THE LAST NARUTO THE MOVIE

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THE LAST NARUTO THE MOVIE
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解説

「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1999年から14年まで15年にわたり連載され、日本はもとより海外でも高い人気を誇る岸本斉史のコミック「NARUTO ナルト」の劇場版アニメーション最終作。月が地球に異常接近し、このままでは隕石となって地上に降り注ぐという緊急事態が発生。ナルトがその危機に立ち向かう。原作者の岸本が自らキャラクターデザイン、ストーリー監修を担当。原作の後日談となり、成長した主人公ナルトの物語が描かれる。

2014年製作/112分/G/日本
配給:東宝

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(C)岸本斉史 スコット/集英社・テレビ東京・ぴえろ (C)劇場版「NARUTO」製作委員会2014

映画レビュー

5.0NARUTOとして初めての恋愛の映画

Kayさん
2019年11月21日
iPhoneアプリから投稿

興奮

幸せ

萌える

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Kay

0.5むなしいなぁ

粥の丈さん
2019年7月2日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

悲しい

怖い

原作及びファンを完全に無視というか、ここまでくると馬鹿にしてる映画ですね。何故ここまで私物化できるのか不思議でなりません。
各所で上がってますが、「NARUTO」というより「HINATA」だった、本当これに尽きます。冗談ではなく「HINATA」にした方が被害者(前売り買ってしまった)もあまり増えず、映画のレビューもここまで悪くならずに済んだと思います。(こちらでの評価は分母が少ないのでまだマシな状態ですが、多いところだと悲惨ですね)
映画内で、活躍しないサスケ・無能なカカシという描き方をした二人を前売り特典にして客を釣る。本当小馬鹿にしてます。原作のヒナタにすら失礼極まりないなと思いました。
度々目についてた一部のスタッフの暴走、ここまでいくとは…。まともなスタッフさんが可哀想でなりません。
パラレルワールドとして観れば、作画自体は綺麗で、声優さん達も素敵です。魚顔のような映画のキャラデザ苦手な方も多いかもですが。

画面の中にはキャラがいるのに、虚構みたいな作品です。

もう4年以上前の作品なんですね、当時初日に観に行って一番の感想が、これは批難轟々、荒れるな~、でした。胸に残る作品を作ってほしかったものです。

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粥の丈

4.5良かった

2017年10月21日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

楽しい

興奮

おもしろかった。
ヒナタは子供の時の方がかわいいけど

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かがみく

4.0賛否両論あるなあ

2016年1月3日
PCから投稿
鑑賞方法:TV地上波

泣ける

興奮

幸せ

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としぱぱ
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