テレーズの罪
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テレーズの罪

解説

ノーベル賞作家フランソワ・モーリアックの同名小説を、オドレイ・トトゥ主演で映画化。1920年代のフランス南西部。政略結婚によってデスケルウ家の当主ベルナールの妻となったテレーズは、愛のない結婚生活や堅苦しい家族制度に息苦しさを感じはじめる。やがてテレーズは、親友でもある夫の妹アンヌが若い青年と恋に落ちたことに刺激され、現在の生活から逃れたいという思いを募らせていく。名匠クロード・ミレールの遺作となった。フランス映画祭2013で「テレーズ・デスケルウ」のタイトルで上映された。

スタッフ

監督
製作
イブ・マルミオン
原作
フランソワ・モーリアック
脚本
クロード・ミレール
ナタリー・カルテール
撮影
ジェラール・ド・バティスタ
衣装
ジャクリーヌ・ブシャール
編集
ベロニク・ランジュ

作品データ

原題 Therese Desqueyroux
製作年 2012年
製作国 フランス
上映時間 110分

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