3月11日を生きて 石巻・門脇小・人びと・ことば

劇場公開日

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解説

東日本大震災により、宮城県石巻市では市内の14校が被災し、死亡・行方不明になった児童は186人にのぼった。そのうちの1校で、海岸から800メートルの場所に建つ門脇小学校にカメラを入れたドキュメンタリー。未曾有の大地震と大津波に際し、児童や教職員、保護者家族らはどのように行動したのか、2011年3月11日午後2時46分から翌朝までの約16時間を、37人の証言によって明らかにしていく。

2012年製作/97分/日本

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

監督
編集
村本勝
録音
滝澤修
撮影
一之瀬正史
音楽
森拓治
語り
三國裕子
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映画レビュー

5.0地獄絵を歩いて

2012年7月31日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

悲しい

幸せ

学校と子どもたちを中心に、

震災後の宮城をきりぬいて見せてくれる作品です。

まず、子供たちが、お元気そうなことに、

ほっとして、嬉しくなりました。

生き残った命の横の、残された瓦礫が、

しかし確かに震災は起こったのだという記憶を、

はっきりと思い出させてくれます。

みんなが 大変なことを抱えている時代だけれど、

何か、訴えようとするまなざし、

そこに、希望のようなものも見える作品でした! ^-^

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まごちゃん
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