THE KAI BAND MOVIE HERE WE COME THE 4 SOUNDS

劇場公開日:

解説

86年3月3日に解散宣言をし、74年から12年間の活動にピリオドを打った甲斐バンドのファイナル・コンサート・ツアー〈PARTY〉と、黒澤フィルムスタジオでの「SPECIAL LAST NIGHT」の模様をまとめたライブ作品。日本で初めてのドルビー・サラウンド・システムを導入。収録曲は「レイニー・ドライヴ」「ナイト・ウェイブ」「フェアリー(完全犯罪)」「きんぽうげ」「感触(タッチ)」「裏切りの街角」「かりそめのスウィング」「テレフォン・ノイローゼ」「ランデヴー」「冷血(コールド・ブラッド)」「翼あるもの」など。監督・撮影監督は井出情児が担当。出演は甲斐バンドのメンバー他、中島みゆきなど。

1986年製作/87分/日本
配給:KAI OFFICE=オール・アーツ・ネットワーク
劇場公開日:1986年12月6日

ストーリー

※コンサートフィルムのためストーリーは割愛します。

全文を読む(ネタバレを含む場合あり)

スタッフ・キャスト

監督
エクゼクティブ・プロデューサー
甲斐よしひろ
プロデューサー
高橋邦敏
佐藤剛
撮影監督
井出情児
音楽プロデューサー
椎名和夫
甲斐よしひろ
整音
山田均
照明
前島良彦
編集
藤枝静樹
監督補
藤枝静樹
スチール
井出情児
幡野好正
潮田恭子
岩岡吾郎
板垣真理子
問可輝夫
中村ねこ
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