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解説

14歳のときに身ごもった過去をもつカレンは、母の介護に追われながらも手放した娘のことを忘れられずにいた。その娘エリザベスは、母の顔も知らずに孤独な日々を過ごしていた。しかし、エリザベスは突然の妊娠をきっかけに、まだ見ぬ母への思いを募らせていく。「21グラム」のナオミ・ワッツが主演を務め、ノーベル賞作家ガルシア・マルケスの息子ロドリゴ・ガルシア監督がメガホンをとる。製作総指揮に「バベル」のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ。

2009年製作/126分/PG12/アメリカ・スペイン合作
原題:Mother & Child
配給:ファントム・フィルム

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(C)2009, Mother and Child Productions, LLC

映画レビュー

3.5血は、ときに時間を飛び越える

UNEmiさん
2020年11月23日
PCから投稿

いろんなところでグサグサくる、
丁寧に作った(感情に)嘘のない映画だった。

14歳で娘を産んだ母と、その日に養子に出された娘。
お互いをまったく知らないまま、
自立して生きていくためにある意味頑なに踏ん張っていた二人が、
人との出会いによって柔らかく変化していき、
お互いを探し始める。

ショックな展開もありつつ、
温かい気持ちに包まれるエンディング。

私は、絆は「時間」と「その深さ」が作るものだと思うけど、
「血」がなければそもそもこの世に存在できなかったわけだもんなぁ……。

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UNEmi

4.5ナオミ・ワッツが主演を務め、ノーベル賞作家ガルシア・マルケスの息子...

2019年9月12日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

ナオミ・ワッツが主演を務め、ノーベル賞作家ガルシア・マルケスの息子ロドリゴ・ガルシア監督がメガホンをとる。

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yasuharu tezuka

3.0未婚の母

kossyさん
2018年10月18日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

難しい

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kossy

3.5母娘の想い

yupppiiiさん
2018年9月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
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yupppiii
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