戦慄迷宮3D

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戦慄迷宮3D
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解説

世界最大のお化け屋敷としてギネスブックに登録された富士急ハイランドにあるアトラクション「戦慄迷宮」を、「呪音」シリーズで知られる清水崇が3D映画化したスリラー。柳楽優弥、勝地涼、前田愛らが出演。幼馴染のケン、モトキ、リン、ミユ、ユキの5人はある遊園地のお化け屋敷に遊びに行くが、その際にユキが行方不明となってしまう。それぞれが青年へと成長した10年後のある日、突然4人の前にユキが現れる。

2009年製作/95分/G/日本
配給:アスミック・エース

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(C)ショック・ラビリンス・フィルム・コミッティ2009

映画レビュー

2.0むしろ笑えた

てん。さん
2010年11月28日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

富士Qのあの有名アトラクション戦慄迷宮!
それが舞台だなんてかなり期待してたのですが。

私的には全然怖くないし、面白みもなかったです。
アトラクションの中が見れたのはよかったです。
あと柳楽くんの変貌っぷりが気になって気になって。

清水監督とはあんまり相性よくないです。

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てん。

2.5お化け屋敷とコラボ。

小太郎さん
2010年7月24日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

単純

3Dでの鑑賞ではない。鑑賞し終えて、別に3Dでなくてもよかったから、MAXの状態を観ていないで語るなと言われる筋合いもないかな。

 お化け屋敷とのコラボということで、かなりきつかった。ホラーに大切なものはギャグセンスだと思っている。ホラー好きだから、真面目に鑑賞しているが、ホラーはフィクションの域を1ミリたりとも出ないのだから、エンタテイメント性がないとダメだろう、と思うのだ。あまり真剣に来られると冷めてしまう時がある。怪談は面白く語ってもらわないと。
 手枷、足枷で身動きもままならない中で、清水監督の遊びが所々見られて、鑑賞できる作品にはなっていた。

 一番、好きな場面は、トぺ・アトミコの大連発。ギャグセンスが怖さを誘う。

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小太郎

3.0目が疲れた!

2009年11月7日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

新宿バルト9で3D見ましたが、この映画は飛び出し感よりも奥行き感で見せる映画ですね、
リアルぽっくいい感じでしたが、しかし・・・
暗いシーンでは映像が2重になり(ゴーストがでていて)はっきり見えなかった、
また赤、青のレジずれのようなフレアが発生していた。
明るいシーンは綺麗に立体に見えました。
ホラーて暗いシーンが多いのでこれは致命的、目が疲れるました。
DOLBEY3Dのようですが、たまたま私の3Dメガネが不良だったのか?
もともとそうゆう映画なのか??
ワーナーマイカル系はREAL3Dなので、
他の3Dで確認したいですね。

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さばGG

3.0思い返して怖くなる

2009年10月25日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

怖い

単純

柳楽優弥君の復帰作ってことで、発表時から興味があったんですよね。
…何故に戦慄迷宮!?とw
それと、09年最大の話題作「アバター」が3Dなので、前哨戦的な意味合いも含めて鑑賞して来ました。
3Dって…何ていうんですか…もっと前面に迫ってくる感じを予想してたんですけど、余り飛び出して来ないんですね??
設備とか眼鏡とかにも影響されるのかな…そこがよく分からないんですけど、まだ発展途上な技術なんですか?
あれが3Dの完成系だったら、映画業界がこぞって使用したがる理由と必然性を感じないんですが…俺の目が悪いのかな;

肝心なストーリーは、例えるなら「世にも奇妙な物語」的ホラーです。
若い男女が廃病院に閉じ込められて不条理な目に逢うという、まあ典型的な設定です。
でも清水さんも敢えて典型にしたと思うんですよ。和製3D映画の試金石として、分かり易くしたんじゃないかなあ。
ただ、流石、清水崇。作りは単純じゃないです。
伏線の貼り方や、盲目女性の視覚映像、時間軸を巧みに操り、取調室でのみ語られる“凄惨な出来事”。
その分、ジワジワ、ジトジトと、迫る恐怖のテンポがかなりスローリー。
だもんで鑑賞中、一回も恐怖を感じませんでした、自分(^^;)
その夜、ベッドの中で思い返して、時間差で怖くなってしまいましたが;
やっぱ俺、ホラーは苦手だorz

あと柳楽君…お腹ポッコリし過ぎだよw

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ロロ・トマシ
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