厨房で逢いましょう

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解説

06年のロッテルダム映画祭で観客賞を獲得した大人のラブストーリー。南ドイツで小さなレストランを営むグレゴアは、他人とのコミュニケーションは苦手だが料理の腕は超一流。ある日彼は、カフェで働く平凡な主婦エデンと出会い、密かに思いを寄せ始める。彼女を喜ばすために次々と美味しい料理を生み出していくグレゴアだったが……。5つ星ホテルの料理長が手掛けた魅惑的な創作料理“エロチック・キュイジーヌ”の数々が物語を彩る。

2006年製作/98分/ドイツ・スイス合作
原題:Eden
配給:ビターズ・エンド

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映画レビュー

2.5厨房に押し入りましょう?

ハチコさん
2008年1月15日

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ハチコ

3.0ヨーロッパ映画の行間は難しい

2007年9月24日

フランス映画だと思ったらドイツ・スイス合作なのですね。言葉を聴いていたらバンナやトルシエを思い出したのでてっきりフランスかと思いました。

言葉に出てこない心情や行動が描写に隠されているのだと思うけど、僕にはまだその行間を読むことはできないみたいです。

全体的につねに薄暗いのですが、これは主人公の心の闇の部分を写していたのでしょうか??

料理はいろいろ出てきますが、詳細な説明が特になかったのが残念。

エデンはどことなく滝川クリステルに見えた。美人だ!僕の家にも押しかけてほしいと思ったが、食べさせるものなどない。

グレゴアはもうちょっとかっこいい人でないと作品が締まらないなぁっと思った。それが作品のコンセプトであるのはわかっているのだけど、電車男だってそれなりの俳優が演じたように、作品である以上はある程度かっこよくないと締まらないなぁ~って感じでした。

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あっち~
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