ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

劇場公開日

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解説

精神科医デビッドの妻アリソンが自殺し、9歳の娘エミリーは周囲に心を閉ざし、“チャーリー”という友人を持つようになる。デビッドは“チャーリー”を、心に痛みを持つ子供が生み出した想像上の友人だと考えるが、チャーリーのイタズラは次第にエスカレートしていく。名子役ダコタ・ファニングと名優ロバート・デ・ニーロが競演。デ・ニーロの同僚役でファムケ・ヤンセン、彼が心惹かれる隣人役でエリザベス・シューが共演。

2005年製作/102分/PG12/アメリカ
原題:Hide and Seek
配給:20世紀フォックス映画

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映画レビュー

1.0浅い

2021年4月1日
PCから投稿

こうだったら驚愕するやろな〜ってのが見え透けています。途中から予想が付く。

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ヴぇヴぇヴぇ

3.5もういいかい…?

bunmei21さん
2020年7月4日
iPhoneアプリから投稿

暗闇にドキリと迫る恐怖、見えない狂気に対する心理戦、そして、最後の大どんでん返しのチャーリーの正体。ストーリー展開としては、観るものを引きつける要素を多分に含んだ、一流のサスペンス・スリラー作品だと思います。

主演のロバート・デニーロは、サスペンス作品の猟奇的な役には、安定感があるし、『宇宙戦争』でトム様の娘役でも好評だったダコタ・ファニングの演技は、恐怖に取り憑かれた少女を見事に演じていました。

但し、残念なのは、本作の様々な場面が、これまでの名作サスペンスのいい所どりのようなシーンばかりということ…(笑)

バスタブのカーテンや斧で殴るシーンは、明らかに『シャイニング』、見えない友達チャーリーと遊ぶ子供は『ポルターガイスト』、実はそうだったの、と思わせるどんでん返しのオチは『シックスセンス』や『アナザー』等々…。サスペンス・スリラーの王道を全て取り入れたような作品でした。

そうした意味で、この一本だけをみれば、そこそこ楽しめる作品でしたが、映画ファンからしたら、オリジナリティに欠けていたのは否めない。出演者も主役以外の役者に厚みがなく、犯人や結末は、途中から予想できてしまったのも残念でした。

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bunmei21

3.0この共演を違う作品で熱望

カメさん
2020年5月17日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

個人評価:3.2
脚本も演出も安直で使い古された感が満載な本作だが、デニーロとダコタ・ファニングという最高クラスの役者がタッグの為、見れるサスペンスにはなっている。2人の共演は素晴らしいが、いい脚本の作品で共演してほしかった。

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カメ

3.5デニーロの狂気じみた演技がすごかった!さすが!最後の展開はよかった...

2020年5月7日
iPhoneアプリから投稿

デニーロの狂気じみた演技がすごかった!さすが!最後の展開はよかった。夜に観るものではなかったな。

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あかねちん
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