蝋人形の館

劇場公開日:2005年10月22日

解説・あらすじ

ロバート・ゼメキスとジョエル・シルバーのホラー映画専門プロダクション、ダークキャッスルが53年の「肉の蝋人形」をリメイク。大学生のカーリーら6人の若者は、ドライブの途中で立ち寄った町の蝋人形館に足を踏み入れるが……。主演は人気ドラマ「24 TWENTY FOUR」でブレイクしたエリシャ・カスバート、監督のジャウム・コレット=セラはミュージッククリップやCMのディレクターで、本作が劇場映画初監督。

2005年製作/113分/R15+/アメリカ
原題または英題:House of Wax
配給:ワーナー・ブラザース映画
劇場公開日:2005年10月22日

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映画レビュー

5.0 ゾッとする!!!

2026年6月20日
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驚く

斬新

ドキドキ

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エスパー伊賀忍者

3.5 パリスヒルトンの使い方がいい

2025年6月14日
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鑑賞方法:VOD

蝋人形を造る機械とかマニアックで凝ってた。終盤の炎の中を蝋が溶け出すドロドロ感が良くて兄妹の頑張りに思わず力が入った

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ゆうき

3.5 感想メモ

2025年3月26日
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ヒラめ

3.5 良い意味でベタなスプラッターホラー

2025年3月17日
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怖い

単純

興奮

アメリカの殺人鬼系の映画のあるあるを詰め込んだ様な映画で「だいたい次はこうなるよねー」みたいな、いわゆるお約束の展開が最後まで続いていく
ただ、そのベタな話しは王道という意味でキチンと面白い

マニアックな映画を求めるなら物足りなさはあるかもしれないが、丁度良い映画でした。

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ゆきた。