パニック・ルーム

劇場公開日:

解説

夫と離婚し、娘と住む新居に越してきたメグは、その夜、強盗団の侵入に気づき、娘とともにパニック・ルーム=緊急時の避難用個室に逃れる。が、引っ越ししたばかりのこの部屋の電話がまだ通じていない。しかも、強盗の狙う大金はこの部屋に隠されていた。脚本は、監督とは初コンビの「スネーク・アイズ」のデビッド・コープ。監督と「ファイト・クラブ」で組んだ撮影のコンラッド・W・ホール、編集のアンガス・ウォールが参加。

2002年製作/113分/アメリカ
原題:Panic Room
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
劇場公開日:2002年5月18日

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映画レビュー

4.0久しぶりに観た

2023年11月5日
スマートフォンから投稿

10年以上前に観て以来。
内容全く覚えてなく、ほぼ初見同様に観れて最高。
細かい事は置いといて、とりあえず面白い。
ワンシチュエーションなのにすごいなぁ。。

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ぺぺ

1.5うーん…

2023年7月7日
iPhoneアプリから投稿

デヴィッドフィンチャーもジャレッドレトもジョディフォスターも好きなのですが今作はあまり楽しめなかった

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aaaaaaaa

4.0母はファイター

2023年6月9日
スマートフォンから投稿

怖い

面白かったです。緊迫の応酬、ハラハラ、ドキドキしました。
舐めるようなカメラワークで、ただでさえ大きい家の設定が更に大きく見えましたし、この緊張感、いつまで続くんだろう?と、ジョディ・フォスターと一緒に脱出経路を考えながら観てました。

娘ちゃん役の子が可愛い。
めっちゃ応援しました。

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ホビット

3.5感想

2023年3月3日
iPhoneアプリから投稿

一つのロケーションだけでよくぞここまでのものを作れたと思った。景色が何も変わらないのに、最後まで飽きずにみることができた。

シナリオがありきたりなぶん、フィンチャーが色々と映像的に実験しているのだなと思った。
特別、ここが好きとか、ここのシーンに胸を打たれたとかはなかった。全体的にはドキドキのパニック映画という印象。

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tyshi
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