ギミー・ヘブン

劇場公開日

ギミー・ヘブン

解説

ある刺激を受けると、本来とは別の感覚も同時に発生するという“共感覚”を持つ新介は、誰にも理解されない孤独な日常を送っていた。一方、両親を早くに亡くした少女・麻里もまた、共感覚を持つがゆえに、誰とも分かり合えないという孤独に苦しんでいたが、そんな2人がある日、運命的に出会う……。江口洋介、安藤政信、宮崎あおい、松田龍平らが共演する新感覚サスペンス。監督はCM界で活躍する松浦徹。

2004年製作/121分/日本
配給:アートポート、ユーロスペース

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映画レビュー

0.5なんだこれ

Keitaさん
2021年11月19日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD
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Keita

0.5安藤政信さん

2021年9月26日
スマートフォンから投稿

安藤政信さん目当てで鑑賞。格好いいです。しかしストーリーが何を表現したいのか分からず…
共感覚、サイコパス?闇動画を配信しているチンピラの日常?
ストーリーを楽しむのではなく、安藤政信と松田龍平を鑑賞するだけの映画。

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wataridori76

1.0土曜日にも徹子さん放送してんですか?

kossyさん
2019年7月13日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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kossy

0.5ごまかしだけ、何も無い!

2019年6月29日
PCから投稿

単純

寝られる

共感覚をテーマにしているようで、皮相的で、扱いが雑で、殺しの動機でも無く、解明の鍵でも無い。
ストーリーも脚本も、嘘だらけ、起承転結の筋も何も無い!
何もかも付け焼き刃で話にならない。

製作姿勢もいい加減。
警察署がレンタルオフィスで撮影してるし。

共感覚を偏見でまるで別物に描いているので、脚本家は病気なんかに凄い偏見が有るのだろう、例えば色盲を性格異常者に描くとか。
良い作品も有るのだろうが、この作品に限れば最低最悪だ!
品質が悪いだけで無く、嘘や欺瞞で誤魔化そうとする、胸クソが悪くなる、ゲスで、カスの、後味の悪い詐欺映画なのだ🎞🎟!

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アサシン
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