コラム : 細野真宏の試写室日記

- 第73回:「ライオン・キング」と「アナ雪」。勝ったのはどっち?/【番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第7回
- 第72回:「ジョーカー」と「ダークナイト」。勝ったのはどっち?/【番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第6回
- 第71回:「キャプテン・マーベル」と「ワンダーウーマン」。勝ったのはどっち?/【番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第5回
- 第70回:【新型コロナ番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第4回
- 第69回:【新型コロナ番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第3回
- 第68回:【新型コロナ番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第2回
- 第67回:【新型コロナ番外編】2019年作品でリアルに儲かった、あのメガヒット映画のお金事情 :第1回
- 第66回:「一度死んでみた」。豪華キャストによるコメディ映画の一方で、実は「松竹×フジテレビ」によるリベンジ作品! CMクリエイターと映画の相性は?
- 第65回:「Fukushima50」。早くも“来年度”日本アカデミー賞最有力作品の登場! 一方、新型コロナウイルスの影響は?【後編】
- 第64回:「Fukushima50」。早くも“来年度”日本アカデミー賞最有力作品の登場! 一方、新型コロナウイルスの影響は?【前編】
- 第63回:「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」。最先端のサイバー犯罪の映画がこれからのミステリー映画の主流になっていく?
- 第62回:「スキャンダル」。20世紀FOX映画からFOXが消えてしまう根源的な理由が、このアカデミー賞受賞の実話から理解できる!
- 第61回:「1917 命をかけた伝令」。2020年(第92回)アカデミー賞の総括と「邦画」の未来。そして「1917 命をかけた伝令」のポテンシャルは?
- 第60回:「ヲタクに恋は難しい」。福田雄一監督作品が「通常の恋愛映画」を壊すと日本ではどういう反応が起こるのか?
- 第59回:「ハスラーズ」、「37セカンズ」。“小規模公開=出来の悪い作品”ではなく、小規模公開でも見ておく価値が十分にある作品!
- 第58回:「ナイブズ・アウト 名探偵と刃の館の秘密」。アガサ・クリスティーのファンと、出来の良い作品が好きな人は必見のアカデミー賞級のミステリー作品
- 第57回:「前田建設ファンタジー営業部」。きっと多くの人がノーチェックな作品。でも、実は凄く面白い日本を変え得る傑作!
- 第56回:「リチャード・ジュエル」。やっとクリント・イーストウッド監督のアカデミー賞級の良質な作品が帰ってきた!
- 第55回:「ジョジョ・ラビット」。本年度アカデミー賞の作品賞ノミネート作で、戦争をシリアスでなく大胆にユーモアを交えて描いた良作!
- 第54回:「フォードvsフェラーリ」。実は、本作もアカデミー賞級の名作! 日本では「オデッセイ」級のヒットもあり得る?
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筆者紹介

細野真宏(ほその・まさひろ)。経済のニュースをわかりやすく解説した「経済のニュースがよくわかる本『日本経済編』」(小学館)が経済本で日本初のミリオンセラーとなり、ビジネス書のベストセラーランキングで「123週ベスト10入り」(日販調べ)を記録。
首相直轄の「社会保障国民会議」などの委員も務め、「『未納が増えると年金が破綻する』って誰が言った?」(扶桑社新書) はAmazon.co.jpの年間ベストセラーランキング新書部門1位を獲得。映画と興行収入の関係を解説した「『ONE PIECE』と『相棒』でわかる!細野真宏の世界一わかりやすい投資講座」(文春新書)など累計800万部突破。エンタメ業界に造詣も深く「年間300本以上の試写を見る」を10年以上続けている。
発売以来15年連続で完売を記録している『家計ノート2025』(小学館)がバージョンアップし遂に発売! 2025年版では「全世代の年金額を初公開し、老後資金問題」を徹底解説!
Twitter:@masahi_hosono