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ネットの反発で見送り?ジェニファー・ローレンス、タランティーノ作品の幻の役を語る

2026年1月18日 21:00

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次こそは出演してほしい!
次こそは出演してほしい!
Photo by Amy Sussman/Getty Images

ジェニファー・ローレンスが、クエンティン・タランティーノ脚本・監督作「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」のシャロン・テート役の候補に挙がっていたといううわさについてコメントした。米Deadlineが報じた。

ポッドキャスト「Happy Sad Confused」に出演したローレンスは、同作のキャスティングの際に、ネット上で「みんなが『彼女はシャロン・テートを演じるほど美しくない』って言い出した」ことが、役を逃した原因だと思っていることを告白した。

さらに、「それが本当だと、かなり確信している。あるいは、長いことそういう言い方で話してきたから、自分で信じ込んでしまっているだけかもしれない。でも、たぶん本当にそうだったと思う。もしくは、そもそも彼は私を本気で検討していなくて、インターネットがわざわざ私をブサイク呼ばわりしただけかも」と語った。

同作のシャロン・テート役は、最終的にマーゴット・ロビーが演じた。

また、ローレンスは「ヘイトフル・エイト」(2015)でデイジー役のオファーを受けていたことも明かした。この役は最終的にジェニファー・ジェイソン・リーが演じたが、「断ったの。あれは断るべきではなかった」と後悔をにじませた。

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