ダブリンからニューヨークへ
2026年2月5日
映画 #はじまりのうた (2013年)鑑賞
恋人に裏切られた失意を抱えながらバーで歌っていた女性が、音楽プロデューサーを名乗る男との出会いを通して思わぬ運命をたどる
#キーラ・ナイトレイ は何をやっても品があって好き
1度でいいから会ってみたい人 続きを見る
稀有な体験ではあった
やたら凝ったセットや装飾、カネかかってるのはすごく分かります。
しかしいちいち変なエロ要素が噛むせいか、なんかチープに見えてしまう…
ストーリーはわりと単純な「権力の堕落」モノで、特にヒネリとかないわりには回り道が多く、テンポも悪いので正直退屈でした…
カリギュラがやってることは確かに暴君だけど、一般庶民の反応がほとんど描写されてないので「酷さ」がイマイチ伝わらず、終盤にはもはやコントを... 続きを見る
娘を持つお母さんに刺さる作品
展開もさほどなく、予測のつく結末で、子を思う母の無償の愛というテーマがステレオタイプ的で陳腐にも感じる。だが、縁起の良さと丁寧に作る家庭料理の温かさは良かった。 続きを見る
ロボアニメと言うよりナンセンスなヒューマンドラマ
細かい演出に目を凝らしハサウェイという人間を追う形でストーリーが進んでいきます
1作目よりそのあたりの没入感が強く極めて高度な映像体験を得られる…と思いますが
どうも賛否両論みたいですw
全てのキャラクターが大真面目に仕事に政治に活動していてもシュールさが抜けきれない結果を生み出す様は見ていて飽きない 続きを見る
おもしろかった!!!
ドキドキ はらはら 没入感すごかった。最後のほうの急カーブのシーンでは音が出ないようにエア拍手をしていた。円井わんは異常にかっこよかった。福君はとろくさい気の優しい青年役を好演。ゲーム好きの少年との出会いは少しほっこり。最後のほうのお母さんのセリフには救われる気持ちだった。一番悪いのは宇梶さんです。悪い奴です。
余談ですが、金田さんが出てきたとき一瞬、元ABC-Zの河合君かと思った。でもなん... 続きを見る
【”疑心暗鬼・・。”今作は、本当はとっても怖い真説”赤ずきん”狼男バージョンなのである。】
■若く美しい女性・ヴァレリー(アマンダ・サイフリッド)は、親の決めた結婚から逃げるため、愛するピーターとの駆け落ちを決める。
だがその矢先、彼女の姉ルーシーが雪の中で何者かに殺された。村にやって来た人狼ハンター、ソロモン神父(ゲイリー・オールドマン)は「人に姿を変えた狼の仕業だ」と言い放ち、村は混乱に陥る。
そして、誰が狼なのか皆が疑心暗鬼になっていくのである・・。
◆感想<Cauti... 続きを見る
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