MARK OF THE WITCH

劇場公開日:

解説

死んだはずの母親に体を奪われそうになった女性の運命を、アーティスティックな映像表現で描いたホラーファンタジー。幼い頃に母親を亡くし、おばのルースに育てられたジョーディン。彼女が18歳の誕生日を迎えると、ルースは「時は満ちた!」という言葉とともにナイフを自分の胸に突き立てる。それ以来、ジョーディンの身に不思議な出来事が続発。現実と夢の境目を見失っていく彼女に、ルースは衝撃的な事実を告げる。実はジョーディンの母親は生きており、ジョーディンの体を奪いに来ること、そしてルースはジョーディンを守るために育てていたというのだ。やがて、ジョーディンを巡る母親とルースの壮絶な戦いが幕を開ける。ヒューマントラストシネマ渋谷&シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2021」上映作品。

2016年製作/80分/アメリカ
原題:Mark of the Witch
配給:十音

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映画レビュー

1.518歳では無いでしょう

2021年3月13日
Androidアプリから投稿

怖い

幼い頃に母親と死別し伯母に育てられた女性が、実は生きていた母親に身体を狙われる話。

設定と結末は判ったけれど、観させられているものが、現実なのか白昼夢なのか、最後まて観ても良くわからず、追い詰められたり抗ったり、苦悩したりする様な描写もあまりなく展開に面白さが感じられず。
終わってみたらあーそうですかという感じだった。

タイトルはDEVIL'S DAUGHTERの方が良かったのでは…。

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Bacchus
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