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解説

愛する男に利用されお金のために代理出産をさせられる16歳のホームレス少女。彼女を救済しようと人権派の女性弁護士が行動を開始するが大きな壁が立ち塞がる。イラン社会の裏面を描き出した問題作。2020年・第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門上映作品(国際交流基金アジアセンター共催上映)。

2020年製作/106分/イラン
原題:Majboor

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(C)Iranian Independents

映画レビュー

4.0タイトルなし

2020年11月12日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

東京国際映画祭4日目鑑賞

今年チョイスしたイラン作品の2作品目
先日鑑賞した“ティティ”でも描かれていた代理母による代理出産。
代理母出産が、イランの貧困層にとっての収入機会となってることが、2作品目を観て現実なんだと認識。。
作品は、代理出産と貧困を根底にし、
医師と弁護士のそれぞれの立場による主張(思想)が絡み合う見応え十分な内容。
テーマがテーマだけに骨太なのに、カメラショットが独特でして、火曜サスペンス劇場←古い....かと思うようなサスペンスフルな展開でした。

弁護士役のネガル・ジャバヘリアンさんのお顔立ちがあまりに整っていて見惚れてしまったのに、、、
公開されたらもう一度観たいなぁ。

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ワイルドとみまる
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