ミニオンズ フィーバーのレビュー・感想・評価
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ミニオンズとグルーさんが可愛い!
ミニオンズと子供の頃のグルーさんのやりとりが兎に角可愛いです!
笑えるシーンも多く、話が進むのも早く観やすいので小さい子におすすめです。わたしはいい歳した大人ですが、ミニオンズに求めている物が全て詰まっていたのでとても楽しめました!
夏休み映画
言葉なんていらない、彼らは動きだけで幸せな気持ちにさせてくれる。
笑いありで楽しい作品
はちゃめちゃで楽しい。
その目で見つめないで
字幕版見せろ馬鹿野郎!
2022年劇場鑑賞160本目。
いつもなら吹替強制鑑賞させられた時は☆0.5だけ減らすのですが、今回オリジナルキャストがミシェル・ヨー、ジャン・クロード・バンダム(役名がジャン・クロードだから完璧な当て書き)、ドルフ・ラングレン、ダニー・トレホってもうプチエクスベンダブルズじゃねえか!今回は☆1つ減点せざるを得ません。
そこを置いておいて中身だけ評価すると第一作目でグルーが月を盗もうと思った理由が明かされるという触れ込みなわけですが、正直終盤までその事忘れてました。真相が分かったときは「薄っす!」と思ってしまいました。これが予告で一切触れられずさりげなく出てきたら「おお〜」となったでしょうからほんと今回余計なことしかしてないです広報。作品を日本の配給が足引っ張る感じでした。
ミニオンが何言ってるか分かるのはシリーズでもかなり上位でしたが。
フツーに立体描写が素晴らしい。ただお子ちゃま多くて難儀。鶴瓶はミスマッチ。カーペンターズも?
Disneyの「ミラベルと魔法だらけの家」ほど煌びやかではないが
同様に立体描写がオーソドックスに素晴らしい。
お子ちゃま向けだから、ストーリーはわかりやすい
グルー、ミニオンズ3+1名(ケビン、スチュアート、ボブ+オットー)の
はちゃめちゃ大騒動。
ワイルド・ナックルズが「悪役商会の八名信夫」そっくり
なんでミニオンズの日本語吹き替え役いないのか、理解しました。
「曖昧なラテン系だかくさい謎の言語??な訳ね」
立体アニメとして合格点。
ただ
・鶴瓶さんは大物、大御所であることは相違ないが・・
それが故に11歳の少年グルーの声優は無理がある。
どう聴いても「オッサンの声」だし、11歳は「声変わり前、喉仏以前」だし
それからなんで、関西弁ベースやねん。
俺は「関西も関西人のノリ」も大好き❤・・・
なのだが「関東とか、東北で、いわばアウェイで(関西弁まくし立てる)関西人大嫌い」
郷に入っては郷に従え・・だよなぁ。と思った、なんか押しつけがましく感じた。
・あと、当然お子ちゃま向け作品だから、うるさくて制御できない小学校低学年のお子ちゃまが
いる。お父さんお母さん「マナー」を教えるのはテストの点数より大事だよ・・・
大人の方でも鑑賞に耐えられる作品です。短い時間なのでオススメ。
グッズ販売数が多すぎ。子供が目移りしてしまうよ。有料パンフはコンパクトで値段相応。
せっかくの敵キャラがもったいない
インディ・ジョーンズばりのオープニングと、007のようなタイトル・シークエンスからワクワクさせられて、そのまま、ミニオンズの世界へ。今回も、いつもながらの彼らのハチャメチャな活躍を楽しむことができる。能天気なバカバカしさこそ、この映画の最大の魅力である。
ただ、一つ物足りないのが、敵のヴィシャス・シックス(ファイブ?)の見せ場の少なさ。ナックルズ以外は、それぞれユニークな特殊能力を持っているようなのだが、それを確認できるのは、ゾディアック・ストーンを盗んで逃げたグルー少年を追いかけるシーンのみ。
ラストの決戦は、わざわざモンスターに変身しなくても、もともとの能力だけで、十分に面白い戦いになったのではないかと、少し残念に感じてしまった。
ミニオンズ可愛すぎる
ウルウルする眼差しが可愛い
公開初日に鑑賞。ミニオンズの劇場版第2弾で単純にミニオンズの活躍を楽しむ作品。今回は怪盗グルーをボスに選んだ理由が明らかにされている。事前情報通りにミニオンズがウルウルする眼差しが最高に可愛いです。
2022-113
ハチャメチャ全開
ミニオンズのミニオンズによるミニオンズの為の映画
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