レイトナイト 私の素敵なボス

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解説

テレビ業界を舞台に、世代の異なる2人の女性の奮闘を描いたコメディドラマ。トークショーの司会を長年にわたって務めるキャサリンは、業界のパイオニアとして第一線を駆け抜けてきたが、最近はスランプ気味だった。ある日、女性を嫌っていると批判された彼女は、ライター未経験の女性モリーを男性ばかりのチームに雇う。そんな中、キャサリンは視聴率の低迷を理由に、ついに降板を告げられてしまう。モリーは自分が単なる多様化枠での採用ではないと証明するため、番組とキャサリンのキャリアを再び盛り上げるべく奮闘する。キャサリンを「いつか晴れた日に」のエマ・トンプソンが演じ、第77回ゴールデングローブ賞の主演女優賞(コメディ/ミュージカル部門)にノミネートされた。モリー役は「オーシャンズ8」のミンディ・カリング。

2019年製作/102分/アメリカ
原題:Late Night

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第77回 ゴールデングローブ賞(2020年)

ノミネート

最優秀主演女優賞(コメディ/ミュージカル) エマ・トンプソン
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映画レビュー

3.5アメリカンドリーム

kenさん
2021年9月29日
iPhoneアプリから投稿

と言うのとは違うけれど、新しい人物を採用した事で職場の空気が変わる。そんなストーリー。

エマトンプソンが何より主役で先の読める陳腐な内容なんだけど、其れでも時間潰しには面白い。そんな映画があってもいいよね。

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ken

3.0翻訳者は足りていないのか?

NobuNagaさん
2021年9月23日
iPhoneアプリから投稿

エンタメに明るくない人が翻訳したんだろう。
「ライター」は物語の舞台である
テレビカルチャーに則せば日本では
「作家」「放送作家」が適正だろう。

冒頭から引っかかってしまい、
その後も酷い字幕が続いて
純粋に楽しめなかった。

翻訳者は足りていないんだろうか?
最近の字幕のお粗末さに呆れてばかり。

英語を日本語に訳せるだけの人を使っちゃダメですよ。
映画はカルチャーなんだから、せめてエンタメに精通している人を使うべき。

配給会社さん、よろしくお願いします。

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NobuNaga

3.5面白かった

bigsukeさん
2021年8月9日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

比較的わかりやすい映画。
少し展開が早いと感じた部分もあったけど、笑える場面も多かったし、終わった後は満足感が高かった。
2回観ると、細部が色々見えてくる。
こうやってマイノリティとかを伝える映画なんだと、良い映画。
モリーの表情とか仕草が良かった。

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bigsuke

3.5多民族枠

2021年6月12日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

テレビのトークショウの司会者(エマ・トンプソン)がマンネリ打破で、インド系でしかも初の女性(ミンディ・カリング)をスタッフに採用する。
斬新なアイデアを出すのだが、受けいられることはなかった。
そのうち司会者交代が決まり、追い詰められた司会者は・・・。
性別、人種などの差別は、タテマエ通りではなく、社会にはいろんな形で存在する。
ましてや日本はLGBT法案すら上程させないという恥ずかしい状況だ。

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いやよセブン
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