ザ・ダート モトリー・クルー自伝のレビュー・感想・評価
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2025年。たまにだけど今でも聴く。
モトリークルーはカッコよかった。曲もよかった。
「shout at the devil」「theater of pain」「DR.feelgood」はよく聴いたなぁ。世代ドンピシャだから。
80年代の洋楽ってなんであんなにカッコよかったのだろう?
素晴らしかった
絵にかいたような成功とスランプ、いろいろな失敗なのだけど、ノリが軽くてとても楽しい。ハノイロックスのボーカルが交通事故で死ぬ場面は、ボージョージとシンディローパーならどっちを選ぶ?とバカ話をしている最中で、ひどい。しかし実際そうだったのだろう。
モトリー・クルーには全く興味がなかったのだが、今聞くと当時興味がなかったのもよくわかるし、今改めてその明るさや楽しさを感じる。80年代のプロレスラーの実録と非常に重なる。
このB級加減がいかにも!
モトリーよ!永遠なれ!
ファンの為の作品
Shout!Shout!Shout!Shout at the Devil~
メンバーの中ではNikki Sixx派なので、彼のInstagramから作品を知って、楽しみにしてました(笑)。
役者さん達も、動きや喋り方や仕草を凄く研究したんだな~っと感心(笑)。
ライヴでのステージングやタトゥーまでそっくりでしたね(笑)。
ストーリーは大方 分かっているので、然程驚きはなかったけど、ヴィンスの下りは知らなかったので、あの事故の後の葛藤を知って やっぱり色々あったんだなぁって…。
事故のニュースはリアルタイム(臨時ニュース)で見ていてカナリ衝撃的だったし。
今は、Mötley Crüe みたいなバンドは殆ど居ないのかな。健全な(?)バンドが多くなった気がします(笑)。
、
別に内容的には、大して面白い訳じゃない(薬物摂取してアルコール煽ってエッチして大暴れしてるだけだ(笑))けど、この時代のバンドが好きな人なら観ても受け入れられるかなという感じ(笑)。
普通の人には全くオススメは出来ません(笑)!
★は、あの時代を作ったメンバーにオマケして贈ります
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