プーと大人になった僕
ホーム > 作品情報 > 映画「プーと大人になった僕」
メニュー

プーと大人になった僕

劇場公開日

解説

A・A・ミルンによる名作児童文学をもとにしたディズニーの人気キャラクター「くまのプーさん」を、初めて実写映画化。大人になったクリストファー・ロビンが、プーと奇跡的な再会を果たしたことをきっかけに、忘れてしまっていた大切なものを思い出していく姿を描くファンタジードラマ。「スター・ウォーズ」シリーズのオビ=ワン・ケノービ役などで知られるユアン・マクレガーが大人になったクリストファー・ロビンを演じ、「007 慰めの報酬」「ネバーランド」のマーク・フォースター監督がメガホンをとった。かつて「100歳になっても、きみのことは絶対に忘れない」と約束を交わしてプーと別れた少年クリストファー・ロビン。月日が流れ大人になった彼は、愛する妻や娘とロンドンで暮らしながら、旅行カバン会社のウィンズロウ社で多忙な日々を送っていた。しかし、忙しすぎるゆえに家族との約束も守ることができず、思い悩んでいた彼の前に、かつての親友プーが現れ……。

作品データ

原題 Christopher Robin
製作年 2018年
製作国 アメリカ
配給 ディズニー
上映時間 104分
映倫区分 G
オフィシャルサイト  

特集

“ディズニー実写化”最新作は、《全ての多忙な人》に贈る映画だった!主人公はプーじゃない!大人になった“僕”=“私たち”“忘れていたもの”を思い出す――サラリーマンもOLも感涙

「美女と野獣」のディズニーが、時代を超えて愛される人気キャラクター「くまのプーさん」を実写映画化――。全世界が注目する「プーと大人になった僕」(9月14日公開)は、多忙な日々を送る人々に向けた心温まる作品だった! 主人公はプーではなく、大人になった“親友”クリストファー・ロビン。物語は、ふたりの感動的な“別れ”を描いたアニメ版のラストシーンから始まる。云十年後、仕事で追い込まれ、人生に迷うロビンの前にプーが登場。“奇跡の再会”が、忘れかけていた「本当に大切なもの」を思い出させてくれる――。この映画は、あなたにとってかけがえのない一作になるだろう。特集

関連ニュース

関連ニュース

映画評論

懐かしいプーたちとの再会で、主人公と一緒に味わう “大切なもの”のぬくもり
プーと大人になった僕の映画評論・批評

ぬいぐるみの親友と想像力があれば、幼年時代は幸せに過ごせるものだ。「くまのプーさん」を見てそれを知ったという人も多いと思う。A・A・ミルンの原作であれディズニーのアニメーションであれ、「くまのプーさん」に思い入れがある人たちにとって、...プーと大人になった僕の映画評論・批評

映画レビュー

平均評価
3.7 3.7 (全303件)
  • すべての映画レビュー
  • 映画レビューを書く

Amazonプライムビデオで関連作を見る

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi