パドマーワト 女神の誕生

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パドマーワト 女神の誕生
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解説

16世紀に生み出され、500年にわたり語り継がれるインド古来の伝記を「トリプルX 再起動」でハリウッド進出も果たしたインドのトップ女優ディーピカー・パードゥコーン主演で映画化した歴史大作。ランビール・シン、シャーヒド・カプールとボリウッドを代表するスターが顔をそろえた。13世紀末、シンガル王国の王女パドマーワティは、メーワール王国の王ラタン・シンと恋に落ち、メーワール王国の妃となった。一方その頃、北インドでは叔父を暗殺した若き武将アラーウッディーンがイスラム教国の王の座を手に入れ、その影響力を広げていった。絶世の美女パドマーワティの噂を聞きつけたアラーウッディーンは、メーワール王国に兵を遣わせるが、ラタン・シンの抵抗によって彼女の姿を見ることさえ許されなかった。凶暴で野心を抑えきれないアラーウッディーンはラタン・シンを拉致し、城にパドマーワティをおびき寄せる画策をするが……。

2018年製作/164分/G/インド
原題:Padmaavat
配給:SPACEBOX

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(C)Viacom 18 Motion Pictures (C)Bhansali Productions

映画レビュー

2.0映画の第一義はハッピーエンドである事( *`ω´)!

2020年8月23日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

寝られる

いや、ウチの個人的な持論だがね?
①映画は二時間以内である事(百分が望ましい)
②ほどほどにアクションシーンがある事
③ほどほどに恋愛要素(や博愛や友情)がある事
④ほどほどにコメディ要素がある事(もしくは重くない事)
そして?
⑤ハッピーエンドである事
↑の五要素は、ハリウッド系に欠かせない。

インド映画をボリウッドと言うらしいが、本作は上記五個に全て当てはまらない(③がギリギリか?)。

その昔。
民は優しく博愛と教養溢れたカルタゴと言う国があった。
彼らは平和を愛する民だったが?
ローマ帝国に滅ぼされてしまった。

正々堂々は良いだろう。
正面からの正義正論も良いだろう。

だが、それは愛する者を護れてこそ言う言葉だ。

北方領土は奪われた。
竹島も奪われた。
尖閣諸島は今まさに奪われようとしている。

日本人よ目覚めよ!!!

邪な大陸や半島にこれ以上、我が国の領土や、愛する女たちや子供たちや母らを蹂躙させるのか?

愛する者を、命を賭しても護れ!

この映画は好きでは無い。
見た事を後悔すらしている。

でも、平和ボケの日本人がコレで目覚めるなら、☆②をつける価値は有るだろう(`_´)ゞ

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えびかに伯爵

4.0豪華絢爛インド大河ロマン

2020年4月27日
iPhoneアプリから投稿

2時間40分、夢中になって観てしまった、面白い!

煌めく宝石に負けず美しすぎるパドマーワト、ありがちだけど魅せるストーリー、合成技術の稚拙さはあれど、ダンス要素も割と少なめだし、大変観やすい歴史物。

ラストの衝撃的な展開とその美しさは記憶に残るだろう。

日本に来るインド映画はハズレが本当に少ないですね。こちらも名作です!

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やべっち

4.0豪華絢爛な作品

2019年8月4日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

豪華絢爛な作品で美しい。だがあの鼻ピアスだけは生理的に受け付けなかったなぁ笑
ストーリーは神話が原作とのことで、ちょっと宗教的で苦手だった。

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あいわた

4.0目の保養

padminiさん
2019年7月3日
スマートフォンから投稿

好き嫌いの分かれる内容ですが、
ひたすら美しい映像を堪能出来て私は幸せでした。

何故か昨年大ヒットしたバーフバリと比べるレビューをいくつか見かけましたが…
不思議です。
作品のジャンル自体が違うのと、製作された土地、北インドと南インドでは文化も価値観も投入される予算も違うので同列には語れない。
鑑賞する側もある程度インド映画の知識を持ってから観た方ががっかり感は少ないのでは
と思った次第。

バーフバリは文句なしに面白いです。
南インドの一地方で作られた娯楽アクション大作です。
パドマーワトは巨額の予算を投入したインド映画界ではNo.1のボリウッドで作られた歴史上に実在した人物が題材の映画。

主人公のパドマーワティは最後まで美しく、悪役の暴君も最後まで魅力的。
全てが豪華で夢の様な時間で、劇場でうっかり三回観ました。
ストーリーは二の次なんです。
登場人物やセットなど映像の美しさと、セリフ(言葉)の美しさ、ひたすらに美を堪能する映画と割り切って観るのが正解かと。
至福の時間でした。

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padmini
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