人魚の眠る家のレビュー・感想・評価

メニュー

人魚の眠る家

劇場公開日 2018年11月16日
228件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

鋭く重いテーマだが、堤幸彦監督作としては上々

当たり外れの落差が激しい堤幸彦監督、今回はかなりよかった(ちなみに○は本作と同じ東野圭吾原作の天空の蜂、イニシエーション・ラブ他。×は真田十勇士、BECK等。あくまで私見だが)。

原作のテーマの鋭さも成功要因だろう。臓器移植にからんで脳死か心臓死かの選択を家族が迫られるという日本の現実、医療関係者やそうした経験をした身内がいる人以外はほとんど知らないだろう。

次第にホラー調を帯びる演出も的確。黒沢清監督作の常連、西島秀俊のどこか空虚さを感じさせる存在感(反語めいた表現だが)も確実に効いている。篠原涼子は演技派という印象がないのだが、今回はかなり健闘したのでは。ラスト近くのハイライトでは子役たちも含めシーンにいる全員が熱のこもった名演を見せる。

難を言えば、音楽がやや過剰だったか。

AuVis
AuVisさん / 2018年11月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 怖い 知的
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 15 件)

素敵な映画でした

素敵な映画でした。

そんな中で
命とは?生きているとは?
考えさせられました。

各種の延命措置がとられている、今の医療現場。
生きているのか、生かされているのか、
本人は生きたいのか、生きたくないのか、それとも、逝きたいのか。

ジョニー・デップ主演の「トランセンデンス」でも、考えさせられました。

命とは?

wonder bat
wonder batさん / 2019年1月20日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

正解はない

特に当人に既に発言不可能な状態であればなおさら。

とても難しい問題。
それを考えさせられると感じるか、
お涙頂戴ものと感じるかも
人それぞれ。

私はその立場に立ったことがあるから
この映画を観て再度考えたし、
今までもふとした瞬間に考えていた。

未だに
あの時行動したことが、本人にとってよかったのか
自然に任せた方がよかったのか。
考える。
多分、きっと、一生、答えは出ないけど。

kyaroline
kyarolineさん / 2019年1月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

泣けるけど後味も悪くない映画

泣けるところは沢山ありますが、それぞれ違った涙を流せる、良い作品だと思いました。

ヨネちゃん
ヨネちゃんさん / 2019年1月2日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

観て良かった ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作は既に読んでいました。
東野圭吾作品は映像化すると、折角の面白い話が描き切れていない物があるのですが逸脱することなく、非常に原作に忠実に描かれています。

脳死の子供を死んでいるとは受け入れられず、科学の力を借りて生きている時と同じ様に扱う事と自分の子供の命を繋ぐ為にドナーを待つ家族は同じ思いなんだと感じました。
どちらも子供に生き続けて欲しいという願いは同じだから。
この話は下手したら、脳死→ドナーになるべき、と受け取られかねません。でも、この話はそういう事を言ってるのではないですね。今一度、命の重さ、尊厳について考えてみるべきですね。

計らずも今日この映画を観に電車で向かっている時、下車予定の駅のホームで飛び込みがあったので…尚更です。
主題歌の絢香が歌う「あいことば」がこの映画にとてもよく合っていてとても良かったです。心に沁みます

ミチ
ミチさん / 2018年12月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

医療倫理を扱った意欲作

東野圭吾の作品は最近外れが多いなぁと思っていたが、この作品は久しぶりの当たり作品でした。さまよう刃しかり、天空の蜂しかり、東野圭吾が社会問題を扱ったときは本当に鋭い。
キャストも子役も含め芸達者ばかりで素晴らしい。川栄李奈、この中で見劣りしない演技ができるなんて本当に女優として大成したなぁ。

あいわた
あいわたさん / 2018年12月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

苦悩と葛藤の親心に涙。正解のない究極の選択。

【賛否両論チェック】
賛:愛する娘のために究極の選択をせざるを得なかった両親の苦悩が、感動の涙を誘う。答えのない選択の是非を問いかける内容には、考えさせられる部分も多い。
否:前半と後半でかなり雰囲気が変わるので、観ていて戸惑ってしまいそう。ややホラーチックな描写もあり。

 最愛の娘が脳死とおぼしき状態に陥ってしまった時、その悲しみを受け入れて、他の命に望みを繋ぐ臓器提供をするのか、それとも取りうる全ての方法をもってして、1日でも生かそうとするのか。決して正解のない問いに直面した夫婦の苦悩と葛藤に、観ていて胸にこみ上げるものがあります。
 そんな物語の前半は、最新技術に希望を託した薫子達に応えるように、出来ることが増えていく瑞穂の姿が、観る者の感動を誘います。しかし後半は一転、娘の身体に対する薫子の行き過ぎた干渉に対し、和昌や真緒といった周囲の人間達が問いかける是非について、緊迫した雰囲気の中で描かれていくのが印象的です。
 ラストも
「そう来ましたか!」
といった感じで、思わずグッと来ます。涙溢れる人間ドラマとしても、命の終わり方を考えさせられるサスペンスとしても観ることが出来る、そんな作品ですので、是非ご覧になってみて下さい。

映画コーディネーター・門倉カド
映画コーディネーター・門倉カドさん / 2018年12月22日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  悲しい 知的 難しい
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

脳死がテーマの映画です

母親の我が子は生きているのよ感が異常でオカルトの雰囲気を醸し出していて少しひきます。

ちゆう
ちゆうさん / 2018年12月17日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

暗さはあるが侮れない秀作

いわゆるベストセラー原作の泣かせるエンタメ大作かと思ってそこまで期待せずに観たのですが、誰もが「正しい」選択などできないであろう状況に追い込まれた家族の葛藤と、現行の日本国内の法制度へのはっきりとした問題提起が著者によって表現されているため、自問自答しながらも引き込まれる内容となっています。個人的に子役の演技が苦手なのでそこは好き嫌いが分かれるとは思うのですが、後半に突如訪れる見せ場の作品としての引力にはグッと掴まれてしまいさすがの役者&はまり役揃いでした。ヴィジュアルイメージを見ての通り明るい作品ではないので正しいターゲットに正しく届きそうな作品ともいえると思います。ぱっと見の印象で抵抗のない人は見て損はないと思います。

ワンランク上野おっ
ワンランク上野おっさん / 2018年12月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

とても考えさせられる作品

題材がすごく重いが、誰しも考えることです 人の死をどこで判断するか、誰が決めるのか、彼女は生きているのか、どう納得するのか。
どうやって最後しめるのかと思って見ていました
良いエンディングだったと思います

Daikokumai
Daikokumaiさん / 2018年12月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 怖い 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

「死」とは ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

授業内でも取り扱ったテーマというのもあって、ずっと気になってた。私は脳死は死んでいることと同じだと考えていたけれど、でもどこかその考えに違和感を感じていた。体温が感じられるのに、心音が聞こえるのに「死んでいる」なんてやはりどこか納得できない。科学の進歩は素晴らしくて毎日恩恵を受けているけれど、どんどん本来人間があるべき自然な姿からはかけ離れていくように感じる。
科学技術によって瑞穂が笑みを浮かべるシーンの違和感。脳死のまま成長していく瑞穂への違和感。どこか納得できなくても脳死は「死」だと考えていた私だが、途中から瑞穂が生きているのか、死んでいるのか分からなかった。瑞穂は生きているが死んでいて、死んでいるが生きている。数十年前では考えられない矛盾が科学技術の発達の影響で起きていて、ついに中国では双子のクローンベイビーが産まれた。人間はどうなっていくのか少し恐怖を感じた。
私にとって今まで感じてきた脳死を「死」とする違和感への答えのヒントをキャラクター一人ひとりが教えてくれた映画だった。

りっつ
りっつさん / 2018年12月16日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

重い

楽しめる作品じゃなくて、考えさせられる作品

ひとつもクスッとなるシーン無かったな

munbamunba
munbamunbaさん / 2018年12月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

重い、けど観て良かった

原作を読んでいて、重いテーマだと知っていて観たけど、やっぱり重い。脳死って。脳死判定って。自分ならどうするか。子供の為に何を選択するのが最善なのか。親が出来ることって何だろう。すごく考えさせられる。

昔、ドナーやら脳死判定やらの言葉が世の中に出てきた頃、子供の脳死判定をさせることを親が決められると知って、母親に『その時は私の呼吸器外してね』と言ったら『自分の娘の身体が温かいのに、そんなこと出来ない』と言われて2人で泣いたのを思い出した。

子供を守る母親として狂ってしまうけど、狂ったのを止めたのも子供。母親を狂わせるのも止める力を持つのも、夫でもなく親でもなく、子供なんだなぁ。

篠原涼子、好き。

juncocco
juncoccoさん / 2018年12月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

フランケンシュタインの母 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

割り切れない大人たちの話しだった。
でも、その割り切れなさを成立させてしまえる技術にこそ焦点を当てるべきかもしれない。

「死」というものの境界線を描いているようにも思えるのだが、それを曖昧にしてしまえる機械が今の世にはある。
それを肯定するような世論もある。
何より道徳心が揺さぶられる。
息をしてるようにみえ、体温も暖かいのならば、どうやって「死」を信じれはよいのだろうか…。
その幻覚を作り出すのは人のエゴだ。
そのエゴの塊が、瑞穂だ。
俺は少女を見て可哀想としか思えなかった。

今作は母のエゴを存分に描いていたようにも思う。同情はしてしまう。
あの時、腕が動かなければ。
比較的裕福な家庭環境でなければ。
延命できる装置がなければ。
人を傀儡のように動かせる科学が進歩していなければ。
あなたは、受け入れるしかなかったであろう。

篠原さんは、そんな母の狂気を日常を過ごすかのように、呼吸をするかのように、緩やかに平凡に纏っていて見事だった。
献身的な母の姿が、中盤以降ホラーに思えるような演出も見事。
優しい眼差しを娘に向けながら、電気信号で娘の四肢を傀儡の如く操る姿には戦慄を覚える。フランケンシュタインというモンスターが、現代に生誕する一歩手前のようだった。

終盤に差し掛かり、娘の目が開いているカットには鳥肌がたった。
まさか、ここまでホラーのようだった話しを母性の勝利として完結させるのか、と。
いやいや、夢落ちなんだろう?
でもでも、夢落ちであったとしても娘が恨み辛みを吐露する事もあるんじゃないのか?
…息をのんだ。
彼女への審判が娘によって下される瞬間に釘付けになった。
でも、娘の口から出たのは感謝の言葉だった。
感動するところなのだろうけれど、俺の人間性が歪んでるのか、結局は自己満足だろと凡庸な結末に息を吐いた。

初めから受け入れておれば、誰も必要以上に悲しまずに済んだ。
葛藤といえば聞こえは良いのだろうが、自己中心的な妄想に全員を巻き込んだ。
誰も彼女を止めはしなかった。
そこにも現代人が持つ歪みを感じてしまう。
フラットには考えられない。
何が正しいのか、誰も判断しない。
誰もその責任を負いたがらない。
声を荒げ、突き進む他人を止められない。
色々、辛辣な作品だった。

最近のマイクは性能がいいのか、はたまた録音部の好みなのか、吸気音まで明瞭に捉えてしまう。西島氏が台詞の前にいちいちする呼吸が耳障りで仕方がなかった。

人魚の肉には不老不死の効能があるとの言い伝えがある。人魚自体が空想の域を出ないので、その効能を唱えられてもピンともこないのだが、だからこそ、このタイトルには得心がいった。

U-3153
U-3153さん / 2018年12月14日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

良かった。

とにかく篠原涼子の演技が最高に素晴らしかった。
子役の方々もとても良かった。
もっと多くの人に観てもらいたい。
東野圭吾史上最も泣ける話だとここらから想った。
感動+ミステリーだった。

ま
さん / 2018年12月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

子役が素晴らしい

前半から中盤にかけては、正直説明台詞と単調なシーンでかなり眠くなった。
がしかし、みずほの弟役の子が感情をぶつけるシーンからひきこまれ、家族全員がそろう子役達の演技は本当に素晴らしかった。
この子役達が持ってる天性の才能ももちろんあると思うが、子役の役作りの段階でtoriというアクティングコーチが一緒に準備してるらしい。
アクティングコーチシステムは日本では全く広まっていないが、ハリウッドや海外では当たり前。
ディカプリオやブラッドピット、ジャックニコルソンもみんなアクティングコーチと共に脚本分析する。
プロ野球選手だって、ピッチングコーチやバッティングコーチがいて一緒にフォームや打ち方を研究して選手がより良くなってくもの。
映画もまたしかりで、アクティングコーチがいる事によってその俳優の個性がより光り輝き、作品のクオリティが上がる。
この映画は子役の演技によって、確実に作品のクオリティが引き上げられたと思う。
アクティングコーチというものが、もっと日本に広まれば良いなぁ

とっくん
とっくんさん / 2018年12月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

篠原涼子の熱演がよい。

篠原涼子の熱演が心地よかった。
ただ一か所、終盤、夢ならもっと夢らしい演出が正しいよね。
小説を読んでただけに、映画になるとおいおいそれかよ、と思わされた。

khapphom
khapphomさん / 2018年12月13日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

篠原涼子のキャストが・・

小説のイメージだと、木村多江みたいなザ・お嬢様!!みたいな印象だったので、割と篠原涼子さんの様な、強気!みたいな女性は、ちょっとイメージが違くて、違和感があった。
あとのキャストは、問題無かったけど、重い内容だなーと、つくづく考えさせられた、何かを訴える映画としては、とても良いと思う。
東野圭吾は、素晴らしい作家だ。

どん
どんさん / 2018年12月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

どうか誤解を招きませんように。

「ほら、だからさっさと臓器提供しとけばよかったんだよ。」というような風潮が起きませんように。
延命措置を施しているご家庭の方の立場が、この映画が広まることによって悪くなりませんように。
そう願いながら鑑賞したところで、駿河太郎さんの台詞。
この映画のテーマだったと思いたい。
今年見たどの映画の、どの台詞よりも心に強く響きました。
「命」の定義をはっきり述べていたと思います。

見ようか見まいか迷っていました。
見てすごくよかったと思える映画でした。

子役の子たち、みんな頑張ったね。

ハクタカ
ハクタカさん / 2018年12月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 3 件)

もう一度観たいと思った映画でした。

狂っている、気持ち悪い、おかしい、異常だと言う意見と…
狂っている。それは認めるけど、母親の大きな愛情に感動したっていう意見と分かれると思います。

私は、感動しました。

自分だったら、どうだろう?

もし、自分の大切な人達が同じようになったらどうだろう?

私の母だったら、どうするだろう?

いろいろと考えさせられました。

たしかに薫子の行動は異常です。

それは認めます。

でも、気持ちはわかります。

難しく深く、大きな愛情を感じた物語でした。

このん
このんさん / 2018年12月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

228件中、1~20件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi