ヴァイラル

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解説

謎の寄生虫に取りつかれた人々の恐怖を描いたサスペンススリラー。両親と一緒に田舎町に引っ越してきた姉妹ステイシーとエマ。ある日、エマのクラスメイトが授業中に倒れて大量の血を吐き出し、助けようと近づいた生徒にその血を浴びせてしまう。やがて、町に謎のウィルスが蔓延していることが判明。住人たちが外出を制限される中、自宅での退屈な暮らしに飽き飽きしたステイシーとエマは、近所で開催されるパーティに出かけるが……。エマ役を「MIA ミア」のソフィア・ブラック=デリア、ステイシー役を「ウォーム・ボディーズ」のアナリー・ティプトンがそれぞれ演じる。監督は「パラノーマル・アクティビティ3」のヘンリー・ジュースト&アリエル・シュルマン。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2017」上映作品。

2016年製作/85分/アメリカ
原題:Viral
配給:ファインフィルムズ

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(C)2015 Peste Productions, LLC

映画レビュー

3.0設定はありきたり。

2021年3月1日
iPhoneアプリから投稿

設定はビックリするほど、ありきてりです。でもそこそこ面白い。定番姉妹の姉が感染。そして妹の憧れの男と協力し合って最後は結ばれると言う。分かってても観てしまうと言う吉本の新喜劇状態。ただもっと寄生虫人間の出番や襲うシーンが欲しかった。ほんと最小限の出番だったのが悔やまれる。それと余談なんだが、国からマスクが届いた時、ふざけてマスクをかぶりキャッキャっ言いながら「アジア人みたい」って小馬鹿にするシーンがありやっぱり西洋人って差別意識が根強いんだなと痛感。

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森川英次

3.0.

2019年5月1日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

興奮

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瀬雨伊府 琴

2.0ありきたりな展開

おこげさん
2017年12月16日
iPhoneアプリから投稿

でも、あっという間に終わるから暇潰しには丁度良い。

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おこげ

3.0迫り来る寄生虫の恐怖。極限状態で試される姉妹の絆。

2017年1月25日
PCから投稿

悲しい

怖い

興奮

【賛否両論チェック】
賛:寄生虫によるウィルスの脅威から、なんとか逃れようと孤軍奮闘する主人公達の姿が、パニック映画ならではの演出満載で描いていく。極限の状態における姉妹の絆にも、思わず感動させられる。
否:急に驚かせるシーンがかなり多いので、苦手な人には絶対に向かない。

 感染症が蔓延した世界で、隔離された地域に暮らす主人公達が、迫り来る感染者や政府の圧力からなんとか生き延びようと奔走するという、雰囲気としてはデンマーク映画の「レジデント」に近いようなイメージです。ただ本作が他の作品と違うのは、ゾンビウィルスではなく宿主を操る寄生虫による〝虫インフルエンザ”であるということ。現実にも起こりうる脅威に立ち向かう家族を、ミクロの視点で描いていきます。
 そしてこの作品の核となるのは、主人公のエマとその姉・ステイシーとの絆です。最愛の姉の感染が判明した時、エマはどう行動し、どんな手段を取ろうとするのか。極限状態における家族の愛からも、目が離せません。
 急に驚かせるようなお約束のシーンは多々あるので、苦手な人には向きませんが、パニック映画が好きな人には是非オススメです。

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映画コーディネーター・門倉カド
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