ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男

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ライク・ア・キラー 妻を殺したかった男
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解説

「太陽がいっぱい」「キャロル」などの作家パトリシア・ハイスミスのミステリー小説「妻を殺したかった男」を、「死霊館」「リトル・チルドレン」のパトリック・ウィルソン主演で映画化。1960年、ニューヨーク。神経質すぎる妻クララとの生活に息苦しさを感じていた建築家のウォルターは、パーティで出会った女性に心惹かれるが、嫉妬したクララに自殺未遂騒ぎを起こされてしまう。ついに妻に嫌気が差したウォルターは、妻殺しの完全犯罪を実行したという男の記事を思い出し、その男に接触を図る。数日後、森の中でクララの死体が発見される。自殺の可能性が強まる中、1人の刑事がウォルターに疑いの目を向け……。妻クララを「トータル・リコール」のジェシカ・ビール、ウォルターが惹かれる女性を「マグニフィセント・セブン」のヘイリー・ベネットがそれぞれ演じた。監督はテレビシリーズ「ダウントン・アビー」のアンディ・ゴダード。ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田で開催の「未体験ゾーンの映画たち2017」上映作品。

2016年製作/95分/G/アメリカ
原題:A Kind of Murder
配給:カルチュア・パブリッシャーズ

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映画レビュー

4.0殺人を想像することも罪か?

素子さん
2017年12月28日
iPhoneアプリから投稿

妻の殺害を想像した男と実際殺した男が接触し、両者とも疑われる。意外とストーリー展開が面白い。想像だけで罪になるか?考えさせられる

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素子

3.0”だから”か”でも”か

2017年10月17日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

単純

題名通り、妻を殺したかった男が主人公で、妻が嫉妬狂いで病気の領域に踏み込んでいる。
この夫婦の謎が事件解決のヒントになるのか?

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いやよセブン

3.0妻を殺したかった男。

2017年5月22日
Androidアプリから投稿

萌える

こんな神経質で嫉妬深い妻なら、この夫でなくても離婚したくなるだろうし、もう死んでくれと心から願いたくもなるだろう。
最初は大好なヘイリー・べネットのことしか眼中になかったけど、心臓バクバクの思いがけない展開に、最後まで目が離せませんでした。
クラブの妖艶な歌姫に扮したべネットはほんま溜息が出るほど綺麗だったなあ。
歌のシーンは吹替えなんだろうか。

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みつまる。

3.0最後が

NeKuroさん
2017年3月4日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

ラストが考えさせられました。

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NeKuro
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