聖の青春 : 関連ニュース

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聖の青春

劇場公開日 2016年11月19日

関連ニュース:聖の青春

松田龍平主演「泣き虫しょったんの奇跡」に永山絢斗、染谷将太、妻夫木聡、松たか子ら結集!(2018年3月16日)

松田龍平主演、豊田利晃監督で脱サラ棋士・瀬川晶司五段の自伝的小説を映画化する「泣き虫しょったんの奇跡」の追加キャストが発表された。永山絢斗、染谷将太、駒木根隆介、渋川清彦、新井浩文、早乙女太一、妻夫木聡、松たか子、イッセー尾形、小林薫、美保純、國村隼という総勢12人の日本を代表する名俳優・名女... 続きを読む

玉森裕太×吉岡里帆×染谷将太!東野圭吾「パラレルワールド・ラブストーリー」実写映画化(2018年3月12日)

作家・東野圭吾氏のベストセラー小説「パラレルワールド・ラブストーリー」(講談社文庫)の実写映画化され、「Kis-My-Ft2」の玉森裕太が主演、吉岡里帆と染谷将太の共演で、2019年に全国公開されることがわかった。累計発行部数が110万部を突破した「パラレルワールド・ラブストーリー」は、東野氏... 続きを読む

第11回田辺・弁慶映画祭コンペ部門特別審査員に深田晃司監督、招待作品も決定(2017年10月4日)

第11回田辺・弁慶映画祭コンペティション部門の特別審査員を映画監督の深田晃司と映画評論家の松崎健夫が新たに務めることが決定した。次代を担う若手監督を輩出し続け、“インディーズの登竜門”と毎年注目されている田辺・弁慶映画祭。今年のコンペ部門入選9作品は8月末に発表されており、「弁慶グランプリ」及... 続きを読む

高杉真宙×葉山奨之のW主演で「セトウツミ」ドラマ化!(2017年8月8日)

此元和津也氏の人気漫画「セトウツミ」が、高杉真宙と葉山奨之のダブル主演で連続ドラマ化されることがわかった。監督はエピソードごとに異なり、「PARKS パークス」「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」で知られる瀬田なつき、「東京ウィンドオーケストラ」「神奈川芸術大学映像学科研究室」の坂下雄一郎、「... 続きを読む

杉咲花に日本映画批評家大賞助演女優賞!「精一杯のものを出し切ることができた」(2017年5月16日)

第26回日本映画批評家大賞の授賞式が5月16日、東京・池袋の東京芸術劇場で行われ、「続・深夜食堂」で主演男優賞を受賞した小林薫、「聖の青春」で助演男優賞を受賞した東出昌大、「湯を沸かすほどの熱い愛」で助演女優賞を受賞した杉咲花、「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」で新人賞(小森和子賞)を受賞し... 続きを読む

高橋一生、色気出す秘けつは「意識しないこと」に神木隆之介もうっとり(2017年4月13日)

俳優の神木隆之介が4月13日、主演映画「3月のライオン」後編の都内で行われた特別試写会で共演の清原果耶、高橋一生、大友啓史監督とともに舞台挨拶に立った。公開中の前編は「闘いの前編」と銘打たれ、主人公の天才棋士を演じた神木は「友達や仲間から、すごく良かったと言ってもらえた」と笑顔。「聖の青春」で... 続きを読む

大泉洋、軽妙トークでブルーリボン賞盛り上げるも受賞者には不評!?「後悔しか残らない」(2017年2月8日)

「第59回ブルーリボン賞」の授賞式が2月8日、東京・内幸町のイイノホールで行われた。作品賞に輝いた「シン・ゴジラ」の樋口真嗣監督、「聖の青春」で主演男優賞を獲得した松山ケンイチ、「後妻業の女」で主演女優賞を射止め、同賞で新人、助演と合わせた女優として初の“3冠”となった大竹しのぶら、2016年... 続きを読む

第40回日本アカデミー賞、受賞作品発表 李相日監督作「怒り」が最多11部門に(2017年1月16日)

第40回日本アカデミー賞は1月16日、正賞15部門各優秀賞および新人俳優賞・正賞外賞を、東京・グランドプリンスホテル新高輪で発表した。李相日監督作「怒り」が、最多11部門、12の賞を獲得(新人俳優賞を含めると13)。次いで「シン・ゴジラ」と「64 ロクヨン 前編」が10部門で選出された。また広... 続きを読む

【国内映画ランキング】「君の名は。」興収189億円突破 「もののけ姫」にあと4億(2016年11月21日)

11月22~23日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。8月26日から公開された「君の名は。」が、9週連続首位の後、1週おいて3週連続首位を記録するという驚異的な興行を展開。公開13週目の週末2日間で動員19万1000人、興収2億5400万円を記録し、累計興収は... 続きを読む

松山ケンイチ“ぽっちゃり”の方が好評?「嫁にも言われた」(2016年11月19日)

松山ケンイチ主演で夭折の天才棋士・村山聖氏の生涯を描いた映画「聖の青春」が11月19日、全国159スクリーンで公開初日を迎えた。松山をはじめ共演の東出昌大、リリー・フランキー、柄本時生、森義隆監督は、東京・丸の内ピカデリー1での舞台挨拶に立った。第13回新潮学芸賞を受賞した、大崎善生氏の処女小... 続きを読む

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