リリーのすべてのレビュー・感想・評価 (5)

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劇場公開日 2016年3月18日
212件中、81~100件目を表示 映画レビューを書く

美しい

そして、妻の強さに、器量の良さに感動しました。

事実は小説よりも絵なり
事実は小説よりも絵なりさん / 2016年6月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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リリーの自己中さに少しイラつきを覚えたものの、トランスジェンダーの... ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

リリーの自己中さに少しイラつきを覚えたものの、トランスジェンダーの苦悩を赤裸々に描いてあり見応えがありました。

マカロン
マカロンさん / 2016年6月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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史実として重要

エディレッドメインはやっぱり良い。
だんだん女に見えてくる。
エディの女装がきつい、とかってレビューもあるけど、そりゃ男ですから。そういう話ですから。外見を綺麗につくろうオネエの話ではないですから、そこは勘違いしないでほしいですね。
愛とか云々の難しい話ではなく、
初めて性転換手術をした人の話、
現代みたいな概念が無い時代の話、として見るべきです。

おもしろいです。
思っていたより、やっぱり妻の辛さが、
辛いなぁ、と思いました。

so
soさん / 2016年6月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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エディの実話もの嫌いじゃない

エディレッドメイン主演の実話ものは博士と彼女のセオリーに続き2作目。役作りには感心する。性同一性障害と向き合う夫婦の愛と絆が絵画や風景と共に美しく描かれていた。時代背景や治療のことも観るまで知らなかったのでなるほどなと思った。残念なのが、アリシアヴィカンダーがとてもいいのをアンバーハードが綺麗過ぎて目立ち過ぎてて気になった。ベンウィショーはゲイ役ハマり過ぎでこれはこれでよし。

non
nonさん / 2016年6月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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女装はイマイチ、映像美の方を堪能、

これははっきり言って、性同一障害と同性愛の相違点に食い込みたかったのでは?
はっきりいってレッドメインの女装はきついですw
それと包茎のアレをばっちり映すような全裸シーンは無用だった。
劇中にいくつか織り込まれる男同士の同性愛のエピソードも比重が重過ぎた。
女でありたいと願うとともに、女が好きだという話の展開にしていった方が、例えば日本のトランスジェンダーたちにも理解されやすかったのでは。
そんな事より、この監督は画面の構図や背景のシーンに素晴らしいものがある。
子犬の印象付け、木立の情景、オランダの市街地、どれも絵画を見るように美しい。
むしろ次回作に期待。

pope2649
pope2649さん / 2016年6月5日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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悪くはないが、好きではない。

悪くはないが、好きではない。

熊親父
熊親父さん / 2016年6月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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愛と官能の映画 ネタバレ

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少なくとも、この映画が「世界で初めて性転換手術を受けた女性(男性)の伝記」ではないことは確かだろう。映画の最後に「多くの史実に基づいてはいるものの、フィクションである」という注釈をつけているからという理由だけでなく、作品を見ればそう確信する。この映画が描こうとしたのは、つまりは女へと変わっていく夫と、それを支えながらも心が複雑に揺れる妻の夫婦愛の物語であり、それと同時に自らの肉体と精神とから薫り立つ「官能」の物語でるからだ。別段、ヌードシーンやラブシーンが多いということではない(主演の二人は脱ぎっぷりの良さを見せてはいるが)。それよりも、夫婦の間に流れる「性」の色、そして自らが他者に対して感じる「性」の匂い、また他者から浴びせられる「性」の求め・・・そういったものが作品全体にわたって霧のように立ち込めているのだ。
アイナーの「女性性の目覚め」を、映画は「官能」に結びつけて描いていく。アイナーが女性性に目覚めれば目覚めるほどに、映画は官能性を増すようだ。ストッキングを滑らせる指の感触、ドレスを撫でる衣擦れの音、目元をなぞるアイラインの筆・・・。すべてが官能的であり、それはそのままアイナーからリリーへの移ろいに直結する。僕はこの映画をLGBT映画としてではなく、官能性をテーマにした映画として、実に愛おしくセクシーだと感じた。その上で、夫婦の深い愛の美しさに感動する。夫が女になっていく様子を、苦しみながら支えようとする妻の苦悩と葛藤。「死が二人別つまで」と誓った愛とはこういうことだ、と言わんばかりに二人の間には常に愛が横たわっている。「性」ももちろん「愛」だが、愛にも様々な形があり、もはや性別さえも関係なく、アイナーとリリーの二人を最後まで愛し続けたゲルダの凛々しさに目を見張る。そしてそれを演じるアリシア・ヴィキャンデルの凛々しさ。「苦悩する妻」という枠で役を捉えることを拒否し、もっと逞しく勇ましく向き合う妻の姿が描かれる。彼女が演じたゲルダは悩むだけの女ではないところが素晴らしい。彼女自身も物語の中心に立ち、自分の人生を動かす人物として役柄が捉えられている。男が自由にふるまい、女が耐える映画だと思ったら大間違い。女はきちんと自分の決断と意志で物語を動かしている。そしてその説得力を裏付けたのがヴィキャンデルの演技であることに他ならないだろう。
エディ・レッドメインの女性性の表現も実に素晴らしい。内から湧き上がる女性としての官能を表現したのはヴィキャンデルではなくレッドメインだ(逆に男性性をヴィキャンデルが表現していた)。見た目の美しさもあるが、所作やその佇まいから官能を表現し、その上で少しも下品さが出ないのはレッドメイン自体の気品と風格の成す業だろう。彼がフルヌードになるシーンがあるが、なぜか実に爽やかだった。
実際のアイナーとゲルダがどうであったかは、映画だけでは知りえない。しかしそれは構わないことだ。この映画は決して伝記映画ではなく、愛と官能の物語だから。当時同性愛が「病気」で「精神疾患」だった時代に、それでも夫の嗜好を信じ、それすらも愛した女の偉大さを見て、思わず涙が出る。空を自由に舞うスカーフの美しさが映画の美しさをそのまま象徴していた。

天秤座ルネッサンス
天秤座ルネッサンスさん / 2016年5月30日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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感情移入しまくり

いろいろ物議を醸しているようですが、最も受け取るべきは普遍的な、愛するって何、ってことだと思いました。
他人を伴侶として愛すこと、自分をかけがえのないものとして愛すこと、もしかしてそれは時に残酷な形で矛盾していくということで、葛藤とか喜びとか、涙なしには見られない作品でした。

久しぶりに嗚咽して泣きました。

空猫
空猫さん / 2016年5月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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愛した人の望みを叶える事が果たして自分を幸せにするのか?

この映画は今から80年前の1930年に世界で最初に女性性転換手術を行ったアイナー・ヴェイナー(リリー)の生涯をモチーフにした物語です。

恋愛ストーリーには『難病もの』というジャンルがあります。

恋愛を阻む障壁として重い病気を設定することで、愛し合う2人の間に障害を作り、その困難を克服する為に努力する姿がドラマを生み出す恋愛ストーリーの定番と言えるジャンルですね。

例えば『セカチュー』や『余命1ヶ月花嫁』とか『電車男』なんかも『オタク』を『病気』として捉えると難病ものの1バリエーションと言うことができますよね。

そういう意味でいうとこの『リリーのすべて』は難病物ジャンルの作品にして、最大最強級の逆境、超ハードモードの作品だと思います。

画家同士の夫婦であるアイナーとゲルダ、
夫アイナーはある出来事を切っ掛けに自分の中にある『女性』に目覚め、実際の自分の性別との違和感に悩む、いわゆる『トランスジェンダー』として、自分の性別の『間違いを正す』ことにその生涯の全てを賭ける事になります。

つまり自分の心(女性)に対して間違っている肉体の器(男性)を正そうとする(性転換手術)ことが、この映画の大きなテーマとなるわけですが…

この肉体的『間違い』を是正する行為が、配偶者ゲルダから見て他の難病(癌や白血病)を克服する事と大きく異なるのは、

その手術に成功する事 = 自分の夫を失う事
になるという、行くも地獄、行かぬも地獄という、葛藤を産むわけです…

劇中でも最初は遠慮がちに女装をしていたアイナー(リリー)も、その本心をオープンにしてからは立ち振る舞いがどんどんと女性化してゆき(エディ・レッドメインの演技が素晴らしい!)

夫の幸せを思って支えていた筈の行いが、どんどんゲルダから夫を遠ざけてゆく辛さ…

だって彼女の愛した「夫』の存在が 彼にとっては唾棄すべき『間違い』なのですから…

自分の望みを叶えるべく、どんどん女と化してゆくアイナー(リリー)の身勝手さと、愛する夫の思いを叶える事が自分から夫を遠ざけてゆくゲルダの葛藤

2人の思いのすれ違いがもう、見てて辛い…辛い…

かって2人が愛し合ったベッドの上で交わされる会話

リリー『 いずれ結婚したい 』

ゲルダ『 私達、ついこの間まで結婚していたのよ 』

2人の間に引かれたカーテンがアイナーとゲルダが既に夫婦として愛し合う事ができなくなってしまっている事を象徴していてもの凄く悲しいシーンでした。

前しか向いていないリリー

諦めとも後悔とも言えない表情のケイト

2人の対比に胸が締め付けられます。

そして、すれ違いながら

たどり着いた2人の物語の終幕…

リリーの望みは叶えられたのか?

その結果、ケイトは何を得たのか?

答えは風の中…

空に舞うスカーフのように

地に落ちることもなく

誰にもとらえることなどできない…

そんな

美しく悲しいラブストーリーでした。

みじんコ
みじんコさん / 2016年5月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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変わらない気持ち ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

リリーのすべては、何度か映画の予告で目にしていた。

本作では男性アイナーが女性リリーへと変わっていく姿とそれに寄り添う妻ゲルダの姿が描かれている。

印象に残っているシーンがある。リリーが手術をする際にゲルダが苦しむ姿は見たくないと言う場面。

性別が変わって夫婦のあり方が変わっても大切な人を思う気持ちは変わらない。

気持ちが変わらなければ人と人は一緒にいられることをこの映画は教えてくれる。

u
uさん / 2016年5月25日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 幸せ
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最高のラブストーリー

なんといってもゲルダ。
彼女の気持ちが痛いほど分かって、でもきっと自分は彼女のようにはできない。
その強さと切なさにただただ涙が出ました。
本当の愛を知る人には泣けすぎる映画

りえいな
りえいなさん / 2016年5月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
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美しい映画

性別が変わっても変わらず愛し続けることができるのが本物なのだろうか。少なくとも今の私にはできないことだ。
衣装も風景も美しく最初から最後まで飽きることなく鑑賞できた。
妻は健康的なかわいらしさがあり、夫は哀しさを増すごとに美しくなっていったのが印象的だった。

muto
mutoさん / 2016年5月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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美しい映画 ネタバレ

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リリーの日記が読みたい!

どん
どんさん / 2016年5月19日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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愛するということ

愛するということはこういうことなんだ、感動。

リリーは充分に綺麗だったけど、もっと綺麗な男性だったらと欲が出ました。

ふゆる
ふゆるさん / 2016年5月18日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 幸せ
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A man suffering gender identity disorder

Eddie Redmayne is one of my favourite actors and Congrats Alicia Vikander for the Academy Awards Best Actress in Leading Role this year ! I should've watched this at the cinema although I really considered if I should go to the cinema to see it or not but just didn't have enough time to go unluckily ... finally watched it on the Internet , we'll both of cast are beautiful Eddie is like a real beautiful woman and Alicia really deserves the Oscar ! I thought that it would be a little similar to Carol but completely different . Enjoy ( Based on a true story )

Bond Showgo
Bond Showgoさん / 2016年5月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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強い

実際の人物をモデルにしてるって知らなかった。今でも偏見の残るトランスジェンダーの人が、80年も前に自分を貫き通すってすごい強さだなと思った。

心情とリンクしてる音楽もとてもよかった。引き込まれっぱなし

実際は、二人は結婚を無効にされて、お互い再婚するって話らしいけど、妻の立場が切ない。切なすぎる。愛してる夫が女性になっちゃった、、いや、元々本当は女性なのに男性の体で苦しんでましたって、妻のほうも救われない。
これを理解して、尚且つ愛するって、、カーテンで仕切ったベッドの上で会話するシーン、重たい。

こないだまで私と結婚してたのよ。。って、そーだよ!って誰を攻める訳じゃないけど、誰も攻められないけど、切ない。切なすぎる。

ななほ
ななほさん / 2016年5月12日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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美しかった

エディ・レッドメインがホントに美しい!もちろん肌や骨格など隠しきれないものもあるけどそこがリアルで良かった。
徐々にリリーになっていく夫と理解しようとする妻。リリーになればなるほど夫はいなくなっていく。切ない。

あき
あきさん / 2016年5月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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美しさ、儚さ、苛立ち ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

終始、儚さだけで泣くほどではなかった。
ただ表情、背景がすごく綺麗だった。

主人公のエルベとリリーは
最近いろんな映画に出演してる
エディ・レッドメインが演じている。

段々女になっていき、艶めいていく
彼の表情や仕草がとても美しい。
初めてゲルダの絵のモデルになった時の
ドキドキワクワクする表情や
自分がおかしいんじゃないかと葛藤する表情。
それらが芸術作品のようであった。

しかし、ゲルダも主人公だと思う。
ゲルダはただエルベを愛しているだけで
変わっていく彼を受け止めようと頑張るのに
結局エルベはリリーへの変化が止まらず、
リリーが手術を決める時ですら一緒にいようと、
見守ろうとする彼女の愛には感動した。

ゲルダの健気さとは逆に
リリーは女になりたくてなりたくて、、
ゲルダの気持ちはどうなってしまうの?
と少しリリーに苛立ちを覚えるし、
トランスジェンダーだから仕方ないって
そんな感じで済ませられる問題なのかな。

最初からゲルダ側からこの作品をみていたので
リリーの自分勝手さに退屈になってしまった。

綺麗な街並みと服装は好きだった。

ちょす
ちょすさん / 2016年5月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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リリーがいた

冒頭の風景と不安を煽る音楽 何かくるのかと身構えたけど何もなくて最後に腑に落ちた

アイナーにきっかけがあってリリーが息を出す 本人もゲルダも戸惑ってでも2人は本当に愛し合っていたから最後まで支え合えた

リリーが本当にいてみえた

最後の言葉が"本当の私になれた"の様なもので彼女は亡くなってしまったけど心から嬉しかったから報われたのではないかと感じた
結婚したかったと言ってるからそれは叶えさせてあげたかったな

コペンハーゲンの街並みが綺麗で音楽もあってて最後のゲルダが美しかった

Hrayyi
Hrayyiさん / 2016年5月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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エディ、凄すぎ…

とにかく、エディの演技が凄かった。
本物のリリーにしか見えなくなっていた。

死も覚悟しても、本当の自分になりたいという
気持ちは、同じ境遇でないと分からない想いかもしれない。あの時代であれば尚のこと…

見どころはエディの美しさだけでなく、今から100年近く前のファッションも。あの時代、パリで着物が流行っていたんだなあとか、そんな楽しみもありました。

TOMO
TOMOさん / 2016年5月1日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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