シークレット・ロード

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解説

名優ロビン・ウィリアムズが亡くなる直前の2014年に主演したヒューマンドラマ。堅実な人生に疑問を抱く初老男性が、謎めいた青年との出会いを通して本当の自分を取り戻していく姿を描く。銀行員として真面目に働き続けてきたノーランは、長年連れ添った妻ジョイと平穏な毎日を過ごしていたが、その一方で代わり映えのない日常に物足りなさを感じていた。そんな折、ある事件をきっかけにレオというミステリアスな青年と出会う。共演に「ネブラスカ ふたつの心をつなぐ旅」のボブ・オデンカーク、「アデライン、100年目の恋」のキャシー・ベイカー。「アルティメット・ファイター」のディート・モンティエル監督がメガホンをとった。

2014年製作/88分/アメリカ
原題:Boulevard

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映画レビュー

4.0ロビン・ウィリアムズ版「さざなみ」

カメさん
2020年6月11日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

個人評価:3.8
ロビン・ウィリアムズ最後の作品。それを思うと涙がこみ上げる。ありがままに生きる事の難しさ。何歳からでもやり直しはきくと人は言うが、積み重ねた年の分、自分も相手も傷つける。
まるでロビン・ウィリアムズ版「さざなみ」だ。
世界はほんとに惜しい名優を失くしてしまった。

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カメ

2.0侘しい最後

近大さん
2019年9月6日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

単純

寝られる

ロビン・ウィリアムズ最後の主演作らしいが、同じ宣伝文句の作品が他にもあったような…?
どれが本当の最後の主演作か曖昧だが、こちらは全米公開で公開された最後の主演作らしい。

安定した生活を送る初老の銀行員。
ある日、男娼の青年と出会った事により、自分の人生に大きな変化が…。

カミングアウト的な自分の中に眠っていた青年への特別な感情。
恵まれてはいたものの、心の何処かで空虚さがあった自分の人生…。
ふとした出会いや出来事によって、自分の人生を見つめ直す…という、題材的には悪くはないヒューマン・ドラマなのだけれど、
青年は主人公の人生をかき回し、主人公も厄介事に巻き込まれたり、翻弄されたりして、ただメチャクチャにされただけのような気がして、これで自分の人生を見つめ直すと言われても…。
心情の変化もよく分かり難く、良かったのか悪かったのか、何だか解せなかった。
主人公というより、ロビンの佇まいが侘しい。

あれだけ多くの良作や好編を残しながら、最後の作品が大して面白味も無ければ精彩にも欠けるこんな地味な作品とは…。しかも、日本劇場未公開。
企画中だった『ミセス・ダウト2』のような、ロビンはロビン!…というその人柄や魅力溢れる作品を最後に見たかった。

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近大

3.0わからない

2019年6月26日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

わからない、というのが正直な感想。

主人公の立場に立って考えることが、できないのだ。簡単に言うと特殊すぎるおっさんなのだ。
だから、おっさんの行動、感情の動きが的外れかどうかも、こっちにははかる術がない。これだけ、特殊な人生を送ったおっさんなら、あり得る話しかあ?と傍観者として眺める他ない。

全体の雰囲気は落ち着いていて悪くないと思う。。

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okaoka0820

1.0説明不足

2016年10月2日
フィーチャーフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

豪華な俳優さんを使いロビン ウィリアムスの遺作だけど説明がなくてわかりづらい点々としていて変化がない、つまらないとしか言えない。短くて良かったと思います。

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ジョバンニ
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