忍者狩り

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解説

「AVN エイリアンVSニンジャ」の千葉誠治監督による忍者アクションサスペンスで、世界3大ファンタスティック映画祭のひとつ、シッチェス映画祭に正式出品された。時は天正、戦国時代の伊賀の国。伊賀の下忍・突悪(たお)が、薄暗い洞窟の中で目を覚ますと、目の前には伊賀の下忍で邪気(じゃき)と名乗る男が。邪気に促された突悪の視線の先には無数の忍者の惨殺死体が転がっていた。邪気は突悪が仲間である忍者たちを殺したと言い張るが、突悪にはまったく心当たりがない。それどころか自分の名前すらも思い出せない。突悪は完全に記憶を失っていたのだ……。主人公の突悪に「AVN エイリアンVSニンジャ」でも主演を務め、アクションコーディネーターとしても活躍する三元雅芸。くの一楓衣(けい)に「ボーイズ・オン・ザ・ラン」の黒川芽以。

2015年製作/102分/PG12/日本
配給:松竹メディア事業部

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(C)2015 SHOCHIKU

映画レビュー

0.5全然面白くなかったです。 同じとこの繰り返し。 こんな映画もあるん...

2016年11月4日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

寝られる

全然面白くなかったです。
同じとこの繰り返し。
こんな映画もあるんだな~…と思いました。

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は る 。

5.0こんな映画見たことない。

ninj2016さん
2016年7月16日
PCから投稿

興奮

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ninj2016

4.0予想外のアクションと真相。スタイリッシュな新時代の時代劇!!

2015年11月3日
PCから投稿

怖い

興奮

難しい

【賛否両論チェック】
賛:記憶を回想しながら、少しずつ真実に辿り着いていく様子が、時代劇としては非常に新鮮。主人公が回想する際の描写や、壮絶なアクションシーンもスタイリッシュで、観ていてハラハラドキドキの連続。
否:同じようなシーンの繰り返しが多いので、飽きてしまいそう。グロシーンも思いのほか、結構ある。

 この作品で最も大きなテーマとなるのが、「裏切り者は誰か?」そして「誰が楓衣を殺したか?」という2つ。その鍵を握るのが、冒頭の伊賀者との壮絶な死闘。記憶を失っている主人公が、折に触れて当時の記憶を思い出そうとする度に、その死闘は少しずつ様子が変わるので、次第に何が真実か分からなくなり、観ていてハラハラさせられます。記憶を何度も辿って真相に辿り着く辺りは、「ミッション:8ミニッツ」に近いものがあり、記憶が都合よく改変されていく様子は、「白ゆき姫殺人事件」に近いものがあります。
 ただその反面、どうしても同じシーンの繰り返しが多くなってしまうので、人によっては飽きてしまうかもしれません。主人公達の服装や設定も、見方によってはかなり荒唐無稽なので、苦手な人は苦手かと思います。
 グロシーンは後半かなり多めではありますが、アクション時代劇としては非常に斬新なスタイルの作品です。気になった方は、是非チェックしてみて下さい。

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映画コーディネーター・門倉カド

4.0繰り返されるアクション

SHさん
2015年10月27日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:映画館

笑える

楽しい

興奮

メメントのパクリのような展開と繰り返されるアクションに気が滅入りそうになりましたが、最後は大笑いして、スッキリ満足な娯楽作品でありました。
アクションの質やカメラアングルなど素晴らしかったと思います。
映像自体があまりに生っぽくて、舞台背景にリアルさや臨場感といったものが感じられません。アクション重視でああいう映像になっていると勝手に想像しますが、もっとごまかすような効果的な手法を用いたとしても、決して映画の評価を落とすようなことがないと思います。もっと絵画的な映像を欲してしまいます。
記憶は曖昧なのか人は嘘つきなのか。まぁどちらも当てはまるんでしょうけど、それゆえに楽しめる作品だったと思います。

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SH
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