劇場公開日 2015年4月25日

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シンデレラ(2015)のレビュー・感想・評価

全394件中、1~20件目を表示

4.0素晴らしいアレンジ!

2026年3月3日
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鑑賞方法:VOD

幸せ

癒される

カワイイ

ディズニープラスで鑑賞。
原作を踏襲しつつも、登場人物の過去を掘り下げることでより感情移入しやすくなっていました。

エラは実の両親から勇気と優しさを大切にするように教わります。そこから両親を失い、意地悪な再婚相手の母と娘たちに振り回される様子を見て、「エラの人生、アップダウンが激しすぎる……」と同情してしまいました。

それでも、子供のころから勇気と魔法を信じ続けたことで、自ら道を切り拓いていく姿勢に涙しました。人生をより良くするためには、自分から行動するだけでなく、どんな相手でも思いやる気持ちも必要だと改めて痛感しました。

劇中で挿入歌パートがカットされたのは残念でしたが(一応、エンドクレジットで流れました)、これを除けば素晴らしい実写リメイクになっていると思いました。

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Ken@

3.5ところどころでアップになる継母の表情が意味深

2025年11月9日
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鑑賞方法:VOD

単純

興奮

幸せ

継母の表情や台詞が意味深で引っ掛かりまくった。

・継母がエラの家へ越して来て、エラをはじめてみたときの心の底からの驚きの表情。そして「娘さんがあんなに綺麗だなんて知らなかったわ。」という台詞。
・エラの父が再び遠方へ向かう際に「耐えておくれ」「パパもママのことが忘れられない」とエラと抱き合っているところを垣間見て悲しげにする継母のカット。
・父が出発する時、エマとの別れで忙しく、継母が手を振って見送っているのに気付きもしないときのカット。
・あまりの継母のイジメにシンデレラが「なぜこんなことをするの?」と問うた時の継母の一言。「あなたが若くて純真で善良だからよ」 全部褒め言葉じゃん!
など。

意地悪な振る舞いの背景や本当の姿を暗示させそうなシーンであったが、、、、そのまま終わるんかい! 夫を亡くして2人の娘を抱え路頭に迷っていたシーンとかあればわかりやすかったのだが。。「直接的な表現は無粋!ヒントは出している。イメージせよ。」ということか。

シンデレラも悲劇のヒロインに甘んじてなくて、前向きで芯があって現代風なのがいい。
・ムシャクシャすると馬にまたがり田舎道をぶっ飛ばす。
・最後に継母にもっとも効くトドメの一言を吐く。
など。

それにしても舞踏会のドレス姿が美しかった。(ウェストどうなってるねん?)
リリー・ジェームズは「ベイビー・ドライバー」の時から好きな女優。あの映画のラストシーンで白いシボレー インパラ コンバーチブルの前に立つ姿もカッコよかったが、今回のドレス姿も最高でした。

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momokichi

3.0ケイト見たさに鑑賞

2024年7月15日
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鑑賞方法:TV地上波

映像が美しく、ケイト・ブランシェットの意地悪な継母ぶりが必見のこの作品。舞踏会に向けた美しい衣装達が見応え有り。
特にシンデレラのブルーのドレスが動くと波打つ繊細な生地感が煌めく
くるくる変わるシンデレラの表情が、決していわゆる美人ではないのに、とても魅力的で好感が持てた。

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ホビット

3.5【72.9】シンデレラ 映画レビュー

2026年7月26日
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ケネス・ブラナーが手掛けた『シンデレラ』は、誰もが知る古典童話を実写化しながら、現代的な価値観を自然に織り込みつつ丁寧に映像化した作品である。近年のディズニー実写リメイク路線を本格的に定着させた1作として位置づけられ、奇抜な再解釈に頼ることなく、原典が持つ気品とロマンを映像として丹念に具現化している。最新技術による華やかなビジュアルと普遍的な人間ドラマを両立させている点は評価できるが、物語自体は古典に忠実であるため意外性は抑制されており、心理的な深度においては現代映画の水準と比較するとやや控えめである。ただしこれは欠点というより方向性の選択であり、「優しさは弱さではない」という主題を一貫して描こうとする姿勢は終始揺るがない。
脚本は、主人公の成長を復讐や反逆ではなく、人間としての品格によって成立させている点が特徴的である。母から受け継いだ「勇気と優しさを忘れないで」という教えが物語の軸として機能し、過酷な境遇の中でも人格を保ち続ける姿が描かれる。王子側にも政治的責任や父王との関係が付与されているものの、全体の展開は予測可能な範囲に収まり、葛藤の多くも予定調和にとどまる。そのため終盤の感情的な高まりは抑制され、物語としての驚きや深い余韻には至っていない。継母をはじめとする悪役側にも動機は与えられているが、人物造形の掘り下げは限定的であり、象徴的な役割の域を大きくは出ていない。王道を誠実に描いた脚本ではあるが、構成や人物描写において突出した完成度には届かず、作品全体を決定づけるほどの力強さには欠けている。
主演のリリー・ジェームズは、本作の中核を担う存在として安定した演技を見せている。シンデレラという役は受動的になりがちだが、彼女は繊細な表情や所作によって内面的な強さを表現し、単なる「守られる存在」にとどまらない人物像を提示している。舞踏会での華やかさは視覚的な見どころだが、むしろ屋敷での日常的な場面における抑制された演技に持ち味があり、静かな芝居の積み重ねがキャラクターの説得力を支えている。ただ、役柄そのものが大きな感情表現を要求する構造ではなく、映画史に残る名演とまでは言い難い。
リチャード・マッデンが演じるキット王子は、理想化された存在に留まらず、責任と感情の間で揺れる青年として描かれている。演技自体は控えめだが、作品全体のトーンに適合しており、主人公との関係性を過不足なく成立させている。ケイト・ブランシェットの継母レディ・トレメインは、冷酷さの中に喪失感や嫉妬をにじませながらも、脚本上の制約から人物像の深掘りには至らず、演技としても突出した印象は残していない。ヘレナ・ボナム=カーターのフェアリー・ゴッドマザーは人間味のある軽やかな存在として機能し、物語に適度な緩和をもたらしている。義姉たちも単なる戯画的存在に終わらず補助的なニュアンスは加えられているが、人物としての厚みは限定的である。デレク・ジャコビの国王は短い出番ながら作品に一定の格調を与えている。
演出は全体としてオーソドックスであり、過度な演出上の主張は抑えられている。その分、人物の感情と視覚的な美しさを丁寧に積み重ねるクラシカルな作りに徹している。編集も安定したテンポで物語を整理しているが、演出効果を飛躍的に高めるような独創性は見られない。美術と衣装は本作最大の魅力であり、統一された美意識のもとで世界観が構築されている。サンディ・パウエルによる衣装は色彩設計も含めて圧巻で、特に青いドレスは実写ディズニーを象徴する視覚的アイコンとなった。音楽はパトリック・ドイルが担当し、全体を品よく支えるが、劇的な印象を強く残すタイプではなく、あくまで作品に寄り添う設計である。「A Dream Is a Wish Your Heart Makes」の引用やエンドソング「Strong」は作品の余韻を補強する要素として機能している。本作は第88回アカデミー賞で衣装デザイン賞にノミネートされ、英国アカデミー賞でも衣装デザイン賞、美術賞、メイクアップ&ヘア賞にノミネートされた。総じて、本作は大胆な刷新ではなく古典の魅力を現代へ伝えることに重きを置いた作品であり、映像・美術の完成度は極めて高い一方、脚本や演技は堅実な水準にとどまる。革新性よりも普遍性を選択した、正統派ファンタジーである。
【最終表記】
作品[Cinderella]
主演
評価対象: リリー・ジェームズ
適用評価記号と点: B(8点)
助演
評価対象: ケイト・ブランシェット、リチャード・マッデン、ヘレナ・ボナム=カーター、デレク・ジャコビ
適用評価記号と点: B(8点)
脚本・ストーリー
評価対象: クリス・ワイツ
適用評価記号と点: B(6点)
撮影・映像
評価対象: ハリス・ザンバーラウコス
適用評価記号と点: A(9点)
美術・衣装
評価対象: ダンテ・フェレッティ、サンディ・パウエル
適用評価記号と点: S(10点)
音楽
評価対象: パトリック・ドイル
適用評価記号と点: A(9点)
編集(加点減点)
評価対象: マーティン・ウォルシュ
適用評価点: 0
監督(最終評価)
評価対象: ケネス・ブラナー
総合スコア:【72.9】

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honey

4.0舞踏会に行きたくなる

2025年10月27日
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鑑賞方法:その他

悲しい

楽しい

単純

全体的に言うなら、見た後の感覚はとても良く、幼い少女が思い描く夢物語です。賢く芸術に才能があり、美しい姫になりたいと強く思いました。

特に、シンデレラが継母に対して、「私はあなたを許します」と言っている描写が、無礼を完全に許すというわけではないとしても、シンデレラ自身がお姫様になるにふさわしい内面だなと考えました。

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宮野凛

4.0アニメの実写化はキャスティングが命‼️

2025年5月29日
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鑑賞方法:映画館

楽しい

幸せ

ドキドキ

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活動写真愛好家

5.0最近の流れで改めて思うベストオブ実写…

2025年4月7日
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ディズニーの最近の実写化の流れはディズニーチャンネルで育った身としてはあんまりいいものじゃないです…
特にこの数年のアリエルと白雪姫…涙涙涙
(アニメファンからしたら論外すぎる…)

この作品はプリンセスの実写化だとはじめて?くらいになると思うんですが、個人的ベストオブ実写!!!

(アラジンと美女と野獣もかなり忠実で良かったんですが、なんか俳優メイン(ゴリ押し?)な気がします。エマワトソン…ウィルスミス…)

最初こそ、シンデレラも、えー…実写化?っていう感じでしたが、(日本のアニメとかも実写化に良いイメージがない)

この作品見てからすごいお気に入り作品になりました…
唯一何回も見返してるディズニーの実写化映画かも…

今思うと他のは実写見るならオリジナルのアニメ版見ようになるかもですね。

なにがこんなにも良いのか今回久しぶりに見て改めて思ったのは、アニメ版にきちんと忠実でリスペクトを感じつつ人間が演じるにあたって自然な流れで深みが出てるのがめちゃくちゃ良い…し単体にしても楽しめる作品なのが推しポイントですね…
急に話がすり替わったりカットされてもないし、細かいところまで丁寧に作られてるのがとっても良いです。

1シーン1シーンどこも美しくて素敵…
俳優さんもまじで全員がドンピシャな配役…
キャラクターと俳優さんがちゃんとマッチしてる。
人によってはパッとしない顔ぶれかもですが、
それが逆に活きてる気がします!

考え抜かれて丁寧に作られたんだなっていうのがよく分る…自分の好みドストライクな作品でした…

舞踏会シーンは特にドレスやお城が鮮やかですごい素敵…
音楽も良いし、優しさと勇敢さっていうテーマも良いです。
舞踏会行きたい!!

(舞台裏映像を見たらまさかの監督さんが
ハリポタのロックハート先生とは!!!!)

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たきも

4.5勇氣と優しさ

2024年6月27日
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鑑賞方法:VOD

泣ける

興奮

カワイイ

感動のシンデレラストーリー。

エラ(リリー・ジェームズ)がキットと出会い結ばれるのは、まま母(ケイト・ブランシェット)の存在とフェアリー・ゴッドマザー(ヘレナ・ボナム=カーター)の不思議な力があったからとも言えるが、エラの優しさと勇氣があったことが一番大きい。

家を愛撫するように掃除をし、そこに住む小動物の命も重んじる。
夜、語りかけてくる弱り切った謎の老婆にも優しく応対する。
エラが愛の種を撒き続けたから刈り取ることになったのだ。

壁を撫でよう、床を撫でよう、身の回りに愛の種を撒こう、と思った。

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Don-chan

3.5勇気と優しさ

2024年4月28日
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鑑賞方法:TV地上波

リリージェームズ扮するエラは、動物たちと家族皆楽しく過ごしていた。しかし、エラの母親は勇気と優しさを持ち続けてと言って亡くなった。時が経ち父親は再婚したいとエラに言った。

継母と連れ子たちに牛耳られてはどんな優しい娘でもこたえるよね。屋根裏部屋に押し込められたり父親が亡くなってしまったりして、まあ仕方ない事だけどね。でもいじめられたお陰で王子と出会って運命だね。青いドレスも良く映えたし、やっぱり女性は男性の勝手で言うと心根が優しい娘が一番だね。ただどうしてガラスの靴だけ残ったのか不思議だけどね。

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重

3.0まあ普通のシンデレラ

2024年1月1日
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プライア

4.5私だけ号泣

2023年10月30日
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3歳になって間もない娘と映画館で鑑賞。

娘と重ねて観てしまっていたのか?感情がおかしかったのか?もうよく知った話であるのに、自分でもおかしいと思うが、本当に何故だかあり得ないぐらい泣いてしまった。

シンデレラ観て泣く人っているのかな?
映画館だったから終わった時すごく恥ずかしかった。

映像が非常に美しかったです!!

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AAA

5.0灰被りのエラ

2023年10月22日
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泣ける

幸せ

大好きなシンデレラの実写。何回も見たけど改めてレビュー。優しさと勇気を忘れなかったシンデレラはやっぱり素敵だったし、シンデレラと呼ぶに相応しい映像だったと思う。最大の皮肉はエラを虐めた事で王子と出会ってしまったこと。顔が可愛くても性格が汚れていればハッピーエンドは待っていなかった。

大切なのは勇気と優しさを信じることなのです。そしてたまには、ちょっぴり魔法の隠し味も🪄︎︎✨

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暇

3.5夢はひそかに、しかしデッカく。 ヘレナとケイトの魔法合戦があったら満点だったのに〜笑

2023年10月2日
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楽しい

幸せ

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たなかなかなか

5.0舞踏会のシーンで泣いてしまう

2023年9月23日
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泣ける

この作品はディズニーが実写化した作品の中で1番好きだと感じている。特に舞踏会のシーンが好きだ。シンデレラが舞踏会に入り、群衆が静まりかえり、そしてお辞儀をして階段を降りていく。その動作全てが美しく、音楽も美しく、そしてカメラワークも完璧でとても感動した。役者の演技も非常にナチュラルで、演技演技していないところも見ていて、感動をそそられた。シンデレラも王子様も容姿が美しすぎると言うわけでもない点も個人的には良かったと思う。

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FUNAO

4.0大女優 ケイト・ブランシェット

2023年4月14日
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『ベルファスト』を観て、ケネス・ブラナーのファンになり、同じく彼の監督作である事と、

『ベイビー・ドライバー』を観て、リリー・ジェームズのファンになり、彼女が出演している事で、

前から観たかったんだけど、やっと観れました。

評価は85点ぐらい。

素晴らしい映画だと思います。

優良図書ならぬ優良映画、優しく心の綺麗な人間に育つような(笑)

小さな子供がいる方は、ぜひ御一緒に(笑)

継母を演じるケイト・ブランシェットが、裏の主役であり、ある意味で真の主役だと思う。

すさまじい圧巻の存在感。

完全に主役を食ってた。

いい女優ですよね、出てきただけで「おおーっ」って、なるような。

ケイト・ブランシェット、ここに在り!!

リリー・ジェームズも、もちろん良いです(笑)

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RAIN DOG

3.5キレイ

2023年2月21日
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楽しい

幸せ

リリージェームズが綺麗。
美女と野獣より納得できてストーリーが好き。
ケイト・ブランシェットも仕草が上品で継母役が似合ってた。
時間が過ぎて魔法が解けるときの動物たちが面白かった。

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ゆい

3.5ケイト

2022年12月25日
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ブランシェット
役にピッタリすぎて存在感がすごかった。
シンデレラも王子も、もちろん素敵だがまま母に目がいってしまう…笑
吹き替え版の声優問題も言われているほど気にならず自然に見ることができた。
安定でした。

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ビタミン

4.0アニメはけっこうきつい感じがした気がしたので(笑)こちらの実写版の...

2022年6月24日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

アニメはけっこうきつい感じがした気がしたので(笑)こちらの実写版の方がロマンチックだし好きかも。
まさにシンデレラストーリー。女子は憧れます。
お城や風景、映像も綺麗で、シンデレラがフェアリー・ゴッドマザーに魔法をかけてもらうシーンとか、舞踏会でのダンスシーン、シンデレラのドレスは綺麗だった。
ラストのあのウェディングドレス、素敵で可愛かったなぁ。
エンドロールまでシンデレラの世界で、幸せな気持ちになれる素敵な作品でした。

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よっしー

3.0シンデレラ

2022年3月13日
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鑑賞方法:TV地上波

受け身では、痛みしか貰えないって!!

💟💟💟💟💟

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Saya

5.0タイトルなし(ネタバレ)

2021年8月19日
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mm