ハーモニーのレビュー・感想・評価

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ハーモニー

劇場公開日 2015年11月13日
52件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

不思議な未来世界

・3人の同級生、体に埋め込まれたインターフェース
・お話がわかりづらかった

mimiccu
mimiccuさん / 2018年6月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい 知的 難しい
  • 鑑賞方法:TV地上波
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最初と物語の進む方向が違い過ぎる

人工的な絵柄と女子校生のレズってナニコレ
健康まで管理される超監視社会
人類の完璧なハーモニーのためには意識など無くていい!ということか。
独特なアニメが邪魔をするので原作小説を読んでみたい。

e
eさん / 2018年1月20日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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ウォッチ・ミー

未来の人類は憎悪に満ちた戦争を経て、平和で病気のない世界を作り上げていた。
これは多くの人間に感情をコントロールする装置を埋め込んだおかげだった。
そんな社会で多くの人間が突然、自殺するという事件が起きる。
ちょっと危ない話。

いやよセブン
いやよセブンさん / 2018年1月6日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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テーマが好きなら気にいること間違いなし

原作小説は何度も読んだ。世界観やストーリーが個人的にツボでお気に入りの作品。アニメ化させるに際してその魅力がどこまで映像化されるか注目していたが、まずは及第点。回想・独白が多いことに抵抗を感じる人もいるだろうが、もともとが深遠な作風なので受け入れるしかない。

ただ、WatchMeを体内に埋め込むことで病気が駆逐された超健康社会の極端さとシニカルな滑稽さをもっと深く描いてほしかった。主人公たちが生きる世界をより具体的に理解できた方が、ストーリーを断然楽しめるからだ。

M.Kotaro
M.Kotaroさん / 2018年1月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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面白い!

これで『虐殺器官』も『屍者の帝国』も観たけど、どれも面白かった。『虐殺器官』と『ハーモニー』はもう一度小説も読みたいなぁ〜。

そうたん
そうたんさん / 2017年12月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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伊藤計劃作品の中でも一番好き!

大好きな作品。

この世界はWatch meというナノマシン遺伝子に管理されています。

平和を人工的に作り出した世界では、機械によって健康や生活を守られながら生きているのです。

一見理想郷とされる幸せな世界。

でも、トァンにとってここは、優しさに殺された死の世界なのです。

この幸せに満ち溢れた世界で苦しむ人間たちを解放しようとするトァン。

与えられた健康や幸せは、本当の意味での優しさと言えるのでしょうか?

人工的に作られた理想郷に、果たしてどこまで人間はついていけるのでしょう。

全てが完璧な世界なんて、本当は存在しないのかもしれません。

ガーコ
ガーコさん / 2017年12月5日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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色々と考えてしまいました。問題作。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

言わずと知れた2010年度フィリップ・K・ ディック特別賞受賞作品のアニメ映画化作品。

伊藤計劃による死の病床からの渾身の衝撃作。
彼は絶対死ぬ気が無かったと思う。
これ書きながら生き残る準備をしていたと思う。
人類にとっての健康とは何なのか?
人類にとっての本当の病魔とは一体何なのか?
それを知りたければまずはこれでも観て思い知れ。

余 疏涅
余 疏涅さん / 2017年10月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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原作未読

屍者の帝国を見てから見ました。

ラスト衝撃あったけど、自分的には好きかな。
世界観好きです。

伊藤計劃さんの小説読みたくなった。

Mi-ku
Mi-kuさん / 2017年2月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 知的
  • 鑑賞方法:TV地上波
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フジで放映してたのを録画で観た。 「優しい地獄」とかパワーワードが...

フジで放映してたのを録画で観た。
「優しい地獄」とかパワーワードが多い。
1回だと内容理解しきれなかったので、もう一度観てみたい

totte
totteさん / 2017年2月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:TV地上波
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泣きました〜 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

論文で伊藤計劃さんを書こうとした矢先、丁度いいタイミングで映画化。
文学やSFなんて全くわからない、ましてや原作なんて読んでるはずもない彼氏を引き連れて行ったのですが、私より彼の方が泣いてました。
中盤までは確かに説明ばかりで、もったりした印象はありましたが、原作を知らない人でも充分楽しめたのではないでしょうか。
個人的に、原作よりも映画の方が「復讐」よりもミァハへの「愛」を推している様でしたので好きでした。
けれど本当は計劃も「愛」を描きたかったはずなので、ラストで「復讐」を持ってこなかったのは制作陣営のナイスな選択だったと思います。(原作は何で復讐にしたのでしょうね。早川さんに動機を分かりやすくしろ!って注文でもつけられたのでしょうか)
綺麗だし、とても素敵な作品だと思いますので友人にも是非お勧めしたいです。

アイカ
アイカさん / 2017年2月10日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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自我が生まれ死ぬまで

捜査官の主人公が事件の解決と落とし前をつける話

虐殺器官を鑑賞後勢い余って見ることに。

劇場とTVの差、作画の差などで大分げんなりしてしまったものの、話自体は面白かった。
アクションより事件捜査と回想に重きを置いた展開なので退屈と感じる人もいるかも知れない。

同じ世界の後日譚だが本作は平和の約束された日常、自我がどんどん削られて争いの無い世界。ちょっと過剰すぎる気がするがこれが世界平和の一つの形なのかも知れない。

世界のシステムを逆手に取った犯人のテロ、同一作者なだけに展開が似ている気がするが、主人公達は女性なのでそれならではの心の動き、感情がいい差別化になっていた。

親友のいかにも拗らせた様な性格も話が進むにつれて理由付けされていくし、最後の展開なども綺麗な決着だった。
ただ、世界観と緊張感があまり感じられず、大多数の人類が終末のを迎えであろう大規模な話な割りに、身内だけでなんだかこじんまりしてしまった感がいなめない。
犯人の動機は捻りがあったのだが自分としては納得があまりできなかった。いや理解が足りていなかったのかも知れないのだが・・・

自分の理想郷に人類を連れていこうとした訳だが、そこには友情も愛もない世界、主人公の事が気に入っていた様だがそんな感情も生まれなくなってしまう世界に行く意味はあるのか?
合理的に考えているのか感情的なのかよくわからなかったが、それでも決着をつける最後は切なく思えたし、綺麗な悲劇だと感じた。

原作を読めば理解が深まるだろうが、映画として一つの作品なのだから単体で納得させられる作りであってほしかった。

劇中セリフより

「理想を求めるか心理を求めるか」

どちらも欲しいが純度が高い物ほど一つしか手に入らない。

理想も心理も突き詰めると人間は人間でいられなくなるのではないだろうか。目指すのは勝手だが目指さないのも勝手なはずだ。自分の判断を押し付けてしまわないようにしたいものです。

フリント
フリントさん / 2017年2月6日 / PCから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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もったいない

伊藤計劃の虐殺器官、ハーモニーは
いわゆるゼロ年代SFでは非常に評価されている

本作は小説の映像化という点で高評価
でも作品としてはやや評価を下げざるを得ない

もともとハーモニーは密度が濃い小説
ナウシカのネタやしょうもないギャグ、
フーコー、ヒトラーの雑学まで
「etml」なんてのは、この作品の根幹をなすのだが
大幅に削られている。これは映像化で当然

画面映えする表現を選択して描いているのは好感。
小説で想像していた世界が見事に表現されている。
町並みや建物の造形は主人公の感じる嫌悪感を反映しているのだろう
小説上では色彩の薄い立方体なのだが、この改変は世界観を表現するのに一役買っている。
またPassengerBirdのデザイン、螺旋監視官の制服デザインはずば抜けて優れている。

ただWatchMe、生府<ヴァイガバメント>、財布が使えれば~などの説明などもごっそり抜けている。
作品の大きな魅力が喪失しているので映画をみて面白いと思ったら小説は絶対に読んだほうが良い。

ハレルヤは流石に宗教色濃いので改変したのだろう。そこは脳内補完した

あくまでも映像化は成功している。
が、単体作品としては魅力が少ない。

tabletap
tabletapさん / 2016年12月14日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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腑に落ちた。

納得のいくストーリー。腑に落ちた。
物語に一貫性があり、ラストもそりゃあそうなるだろうと思わせる展開だった。

山田
山田さん / 2016年3月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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屍者の帝国よりはわかりやすいかな。 ぞっとする世界感。 あとカメラ...

屍者の帝国よりはわかりやすいかな。
ぞっとする世界感。
あとカメラワークが酔いそうだった。

しっぽ
しっぽさん / 2016年2月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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面白かったですね。 良かった点 SFでどれも辻褄があっておりその映...

面白かったですね。

良かった点
SFでどれも辻褄があっておりその映画館にいる間どっぷりとSFの時間に浸かることができました。

こういう恒久平和的な作品は作品が発表されたあたりでは多かったけどラストが新しかったかな。

悪かった点

少し話が難しかったかな

バッドエンドがあまり好きじゃないですね。

総評
もう少し長い時間見たかったかなと思いました。

バグリ
バグリさん / 2016年1月12日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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観た後にどんどん好きになっていく

中身のパンパンに詰まった上質なSFであり、エンターテイメントもきちんと保っている作品を観た。

なにぶん会話シーンが多く、それをカメラの動きでごまかしているような気になってしまう、(レストランでの会話シーンなど)少し残念な所もなくはないですが

語りしろの多く、鑑賞後深く考えさせられるというのは映画としてとても正しいと思います。

一見クールなようで、高校時代のこじれによってその後の人生が振り回されている感じ、主人公のトアンもなかなか人間くさいのです。

ラストはそんな彼女の人間臭さが、ミァハの想像を超える。そんな風に解釈しました。ホントは星4つけたいぐらい。

鑑賞後、二人のオタク男子ペアの連れてこられた感じ満載の片割れが

寝ちゃったわあと漏らしていたのを聞き、お前なんかハーモニーされちまえと思うに至りました。

ビート板教室5年目
ビート板教室5年目さん / 2015年12月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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美しく心地よい

原作未読。
同じく原作未読の屍者の帝国が面白かったので後の2作品も気になり鑑賞。
とても美しい映像と世界観の作品だと思いますが
セリフの長さと難解さとゆったりとした進行に眠気が少々。

ストーリーは、ラストに一捻り来るかな?と思わせといて
ストレートに終わっちゃったなという感想。

ちこる
ちこるさん / 2015年12月4日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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原作を踏まえた新しい作品

原作が好きで見に行かれた方々は映画オリジナルの結末に不満を抱かれているようですが、私はとても美しい結末だと感じました。
原作小説は読んでいません。映画から入っても充分楽しめました。
なのでここに書くのは純粋にハーモニーという映画作品を先入観無しに見て受け取った感想です。

所々に入る13年前の回想ではミァハとトァンの関係性を描写するものが多く、トァンは自分が知らないことを知っている・見えないものが見えているミァハに惹かれていって、トァンがミァハに対して強い憧れ・親愛を抱いていることがみてとれました。それに比べトァンとキアンの繋がりに関する描写は少なく、序盤のキアンに対するトァンを通したイメージがキアンという存在をそれほど重大なものではないと思わせました。なのでトァンにとってのキアンの死はあくまでもミァハの生存を示唆する程度のものとしか受け止めませんでした。父親のヌァザに関する印象も同様で、和解の描写がヌァザが銃弾からトァンを庇った直後少しのみで、それ以前のトァンの父親に対する厳しいセリフと比べると、一応確執は払われたが復讐に燃える程ではないように感じさせました。死ねなかったトァンのミァハに対する申し訳なさや、ミァハが生きていることを知った時のトァンの描写、13年前の唯一の理解者としての関係性等を考えると、トァンがチェチェンへ行くラストは単純に、ミァハに会いたいんだろうなという印象でした。なので後日見た原作の、父とキアンの復讐のために二発の銃撃でミァハを殺す、という結末を知った時は逆にとても驚きました。要は上記のように映画では二人の死を重く受け止めたり復讐に燃えたりしているトァンが描写されていないのです。むしろ演出の重点はトァンのミァハに対する想いに置かれていて、世界の命運がトァンに懸かっているというセリフに対しても、本気で言ってんの?、と返したり、トァンの中の優先度も、ミァハを止めること<ミァハに会うこと、であるようにはっきり書かれていました。回想シーンでも思春期の不安定な心を描写していてトァンがミァハに愛情を持つ過程が見られます。自殺前にミァハが本を燃やすシーンでは己のうつし身である本を殺すことをトァンに代執行させているわけです。これを踏まえると、ミァハはチェチェンでトァンが殺しに来てくれるのを待っていたのだと思いました。
私が映画を見ただけで持った解釈は、
ミァハの望みは、人間的な生き方。それが叶わない13年前の世界で、ミァハは死を選ぶ。13年後、世界中に本来の人間的な営みを自覚させる。私は、ハーモニー化はミァハにとって死と同義だったのだと捉えました。本を燃やすことと死ぬことが同義であったように。意思が消滅するなら、ミァハはトァンに自分を殺してもらいたいと思っていて、トァンもまた、自分の中のカリスマであったミァハですら意思が消えてしまうことに耐えられなかったのではないでしょうか。私は映画の結末は、最後まで世界を憎悪したかったミァハと・今度こそミァハと一緒に、また愛する人を愛しいままにしたかったトァンの心中だと受け止めました。なので映画だけを見た私としては、最後に、私の好きだったミァハのままでいてほしい・愛してる、といって銃声が一発響くことはすんなり受け止められましたし、そこに120分の物語が全て集約されていてその壮大な要素が見事に成就したなと思いました。そのまま人物を映すことなく終わるのも、映画オリジナルの解釈の幅を持たせるためだと思いました。横から頭を撃つのでもなく、密着した状態で相手の背中に銃口を自分側に向けて突き立てるのもそういった意図があったのだと感じました。

とにかく、原作如何は考えず映画単体として見たときは本当に素晴らしい作品であると思います。そしてそのラストも一つの作品として見れば自然な流れで美しくまとまっています。監督がインタビューで、結末は当初の予定から変更して最後にアレンジしたと言ってますが、それはまさに、映画を最初から見ていくとそれが自然な流れに見えたからでしょう。もちろん、原作通り復讐でミァハだけが死んだとも捉えられますが。
作者の価値観や主張がうかがえる、魂のこもった大変素晴らしい映画でした。

ジョンソニージョンソン
ジョンソニージョンソンさん / 2015年11月26日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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作者の伝えたかったことは?

う〜ん、作者の伝えたかったことが、見えなかった感じがしました。
原作は読んでいませんが、大幅にアレンジしているのでしょうか?
作画はポスターのイメージで想像していたのですが、CGと思ってしまうような、平面的な絵でガッカリです。

はるっち
はるっちさん / 2015年11月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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絵柄が気になって、、、

どうも馴染まない絵柄と話の暗さが気になって、嫌いな話ではないけどやり方があるだろうと思ってしまいました。

ワイナオ@フロワク@映画おじさんの風呂が沸くまで
ワイナオ@フロワク@映画おじさんの風呂が沸くまでさん / 2015年11月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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