劇場公開日 2015年7月18日

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インサイド・ヘッドのレビュー・感想・評価

3.7330
22%
52%
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3.5評価 3.1

2020年11月8日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

泣ける

笑える

楽しい

竹内結子さんに捧ぐ。

同じ時期に『ミニオンズ』もやってて、実はこっちはあまり期待してなかった作品。

喜びも悲しみも怒りもビビりもムカムカも全部大切って話し。
改めて見直して驚きました。
ヨロコビのキャラって竹内結子さんモデルにしたんじゃないかってくらい見た目が似てる!?
ストーリーは単純。
人間の感情を擬人化して、頭の中での大騒動を描いてる。
最初に生まれた感情がヨロコビ。
次に生まれたのがカナシミ。
その後ビビリ、イカリ、ムカムカと色んな感情が生まれていき、色んな大切な思い出が生まれていき、少しずつライリーと言う人間が形作られて行く。
そりゃあ、毎日楽しく笑って暮らせたら良いけど、悲しかった事、腹が立った事、怖かった事、妬んだり恨んだり…、そんな全てが人生には必要なんですね。
全ての人が幸せになれるなんて綺麗事だけど、どんな人にも楽しい思い出はあるはず。

私事で申し訳ないんですが、これ見た前日(2020年11月7日午前8時51分)に父親が亡くなりました。
ここ数年は認知症で大変でしたし、何度か入院した事はありますが、大きな病気なとする事もなく、最後は老衰で逝きました。
狙って見たわけではなく、父親が入院前に今作はレンタルしてたんですが、思い出について色々と考えさせられました。

*********鑑賞記録*********
鑑賞日:2015年8月14日
鑑賞回:ー
劇場名:TOHOシネマズ二条
座席情報:SCREEN3 Z-9
上映方式:2D 吹替
レーティング:G
上映時間:94分
備考:TOHOシネマズデー、過去鑑賞記録
**********************

NEXT▶︎▶︎▶︎『ハリー・ポッターと賢者の石』

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にっきい

5.0見事な逆転発想

津次郎さん
2020年7月11日
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Pollyannaというアメリカの児童向け小説がある。大昔「少女パレアナ」という村岡花子訳の文庫を読んだことがあるが、日本では世界名作劇場のアニメ作品「愛少女ポリアンナ物語」として知られている。

Pollyannaは、本作で言うと、ライリーではなくヨロコビ(Joy)。
Pollyannaに出てくる「うれしい探し(Glad Game)」は、ヨロコビが担当する作業そのものである。
『嬉しいと思えることを、知らず知らず探すのよ、そしたらたいていといっていいぐらい、嬉しいと思えるものが、どんなことにも何かしら見つかるものよ。あきらめずにじっくりと探してみればね』

世界名作劇場やキャンディキャンディなどのアニメ作品には、逆境にめげずに明るく生きるヒロインが描かれている。
あれらの物語は「look on the bright side」(明るい面を見よう)ということに尽きるところがあって、本作のライリーに、ハイジやセーラやキャンディを重ね合わせるのはたやすい。
すなわち、インサイドヘッドには、過去に創られた膨大な児童文学の下地がある。

ただ、ふつう物語は主人公を直截描写するが、インサイドヘッドでは舞台裏=人の脳内へ入って、かれらの心象がどんなプロセスで創られているかを象徴化して表現している。

初めて見る世界観で、これほど大胆な発想の転換なら、どこかにほころびが出るのではないか、と思って見ていたが、完璧に消化していた。

その構造上の違いに加え、本当の主人公が、じつはヨロコビでなくカナシミ(sadness)であるところに常套な児童文学との違いがあった。──と思う。

悲しみを乗り越えて、崩壊した自我が戻ってくる過程=ヨロコビがカナシミの存在意義に気付くシーンが映画の白眉であり、暖色と寒色が混じった、より複雑な感情をかかえる大人への変貌を、シンボリックに描き出していた。

Upにも感じた完成度。日本のアニメとは異なる凄み。潤沢な資本。根性をさらりと超えてくるクリエイティビティ。かなわん系の圧倒的なディズニー映画だった。

ところで、子供にとってみると、ヨロコビを見いだして生きるのは、本人であり、自分の中にヨロコビを見いだしてくれる別の担当者がいるわけではない。そういうあざとさを子供はどんな風に消化するのだろうか、という疑問はある。

子供の頃に身に覚えのある心象、それらが誰にでも符号するように=まるで自分のことを言われているように、普遍化されている。もし自分が子供だったら、ちょっと無邪気ではいられない。そんなことを思ったので、むしろ大人向けのアニメーションだと思った。──のである。

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津次郎

3.0自分の喜怒哀楽を認めること、それを発信する勇気

くまのさん
2020年6月4日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

泣ける

悲しい

知的

たのしみにしていました。が、裏切られた~!
いや、勝手に期待しちゃってたんだけど、明るい感じなのかと思ってました。
決してバッドエンドではないんだけど、大人向な印象です。シビィ…!シビィすぎるよ!(シビア+ヘビーの造語、笑)

内容は、「人間の感情」が擬人化した…ヨロコビ、カナシミ、イカリ、ムカムカ、ビビリという5つの「感情」たちの奮闘を通して、感情の主である11歳の少女ライリーの成長課程を描いたもの、かな?
ライリーは無事に11歳までを過ごすのだけど、突然「引っ越し」という転機が。親からの期待があり笑顔で応えたものの、本当は、ライリーは、生活環境が変わり生まれ育った街での習慣やそれまでに築いてきたものをなくしたこと、学校が変わって一緒だった友達に会えなくなるのが悲しく寂しかった。
そこで頭の中(司令塔)で感情たちは、ライリーを幸せにしようとそれぞれの仕事(感情)をします。頭の中にある操作盤のボタンを押して、ライリーに指令を送るのです。ライリーは、送られてきた指令…喜怒哀楽を持って人(外部)と関わっていくことで、さまざまな出来事からさまざまな記憶(思い出)ができて、そうしてライリーの人間を形成していきます。
しかし、ある事故によって、大切な思い出を失い、それまでに形成されてきたものが崩壊を始める…!(思い出は、思い出の数だけ、頭の中に「都市」として建設されている)
ヨロコビは大切な思い出(都市)を元通りにするために、司令塔を飛び出しますが、なぜか、カナシミも同行。
実は事故の発端はカナシミ。カナシミなりの、ライリーを幸せにしたい思いがあったんだろうね。
だけど、カナシミは己の資質の働きに依るものなのか、行動は裏目に裏目に出てしまったのでした。ヨロコビにも「カナシミはあっちに行ってて!」なんて言われる始末。カナシミは自分は要らない子だと思い飛び出してしまう。
(略)
なんやかんやで、ヨロコビは「悲しみ」という感情の大切さを学び、ヨロコビはカナシミを探し出して、司令塔へ一緒に帰り、カナシミを受け入れます。受け入れる=ライリー自身が、自分の悲しみを認めて自覚するんです。そうして悲しみを表現できたライリーは、「本当は…」と語りだすのです。両親にライリーの正直な気持ちが伝わって打ち解ける→新しい大切な思い出が出来て、頭の中の崩壊されてしまった思い出たちは新たな思い出として再建をはじめる。そして、これからどんな感情を持つんだろう、すべての感情が大切なんだ、成長がたのしみやね!という余韻を持ちつつエンド。

悲しみを認めることの大切さ、そして、自分はこんなに悲しいよ…!寂しいよ…!と発信することで、自分を壊さないのだなと痛感。
ヨロコビとカナシミは、ライリーが作り出した空想上の動物「ビンボン」に出会うのだけど、エピソードのひとつで、ビンボンが悲しみに暮れるシーンがあります。ヨロコビはどうにかしてビンボンの気分を晴れさせようと努めるんだけどビンボンの心には全く届かない。一方カナシミはビンボンの隣に座って、ただ、ビンボンの話を聴きました。なんて事がない会話のシーンなんですが、印象的でした。ビンボンは癒され立ち直りました。
悲しみって認めるの結構つらいよね。。認めることが出来れば楽になっちゃうんだろうけども。

作中では「感情はやめられない」という言葉もあります。「やめられない」という事は、絶対「なにか」を感じるのが人間なわけでそれが「通常」なわけで、感情がうすいなーって感じた時は心が磨り減ってるとかなにかからダメージを受けてる危険信号なんじゃないかな、と思ったりしました。心の健康、保ちたいです。

それから、シビィ(造語、笑)と感じたのは全体を通してなんですが、
特にシビィかったのが「思い出の捨て場」があったこと。
人間の「忘れる機能」は、なくてはならない機能でありがたくもあるんですが、、、知らず知らずの内に取捨選択をしているかのような、さよならも言わずに深層心理によって思い出とお別れをしているんだなと悲しくなりました。
…なんてことを言っても仕方がないですね。
変わっていく自分を認め赦すことが健全で、そうすることで時の流れに変化する他者も認めていけます。新しい楽しいワクワクするようなことに出会っていきたいです…!

素直でいることに気付かされ心があらわれる映画です。
そして、表現に脱帽…。凝っているのに分かりやすい。思い出が都市だったり、思考が列車となって駆け巡っていたり、目で楽しませてもらいました。

劇場に観に行きたかったんだよね…!観てみて、行けなくて正解かな…?すごくいいんだけど、観ててツラいというか悲しい。。すごい泣いた…

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くまの

4.5好き

2019年12月14日
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鑑賞方法:TV地上波

笑える

楽しい

興奮

好き

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ネルカミルカ

3.0想像できた

2019年9月18日
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ほんとに頭の中こうなってそう

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ryotas1222

4.5マインドコントロールなんて簡単なのかも

2019年8月28日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

泣ける

楽しい

怖い

今回も期待に違わずやってくれましたPIXAR。
ビンボンとヨロコビの共同作業と、
ヨロコビがカナシミに主導権を渡す所は大雨洪水警報。
カップルの多い観客の中、
一人ミドル脂臭(加齢臭より不快らしい)漂わせながら、
ハンカチ王子(古い)してました。

ただ感動よりも先に、怖さを感じたのも事実。
人間の感情の仕組みを映像化、これは良くできている反面、
この通り人間の感情を作ることできれば、
感情のコントロール可能な人型ロボットは勿論のこと、
将来的には
「マインドコントロールなんてこのクスリでOK!」
なんて事が常識になりうるのではないか、
そしてその先鋒としてのDISNEY、PIXARなのか、と、
地球の重力に魂を縛られた人間の恐ろしいことよ!
若干下世話ですが、DISNEYの陰謀を勘繰ってしまいました。

毎度お馴染みのオープニングの短編は、
地球温暖化や地震頻発のアンチテーゼみたいなものかと。
割と嫌いではない。
そしてドリカムの主題歌は、CMの一貫として観ました。
すごく悪評が高いのは聴いてましたが、
元々「映画に主題歌は要らん」派としては、
やり過ごすことも大切かと。
エンドロールのバックに流れるだけでもホントは嫌だけど。

正直言うと内容は期待値以下でしたが、
「ライリー」て名前も、
ジョンCライリーを思い出してイマイチのれなかったけど、
必見の作品だと思います。

声優でまたP瀧(オラフ)かと思ったら、 佐藤二朗でした。
マツコDXと伊集院光の声くらい似てたなー。

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クリストフ

3.5忍法‼️擬人化‼️

ハチさん
2019年6月20日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

人の感情を擬人化する考え方面白い‼️
最初からカナシミいらんやんと思ったけど、最終的にはヨロコビもカナシミもイカリも全部が必要な感情なんだと再認識させられた。
相手の気持ちを考える時にインサイドヘッド的な見方をしていきたいと思った。

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ハチ

3.0子供らしく→大人っぽい に成長する過程

2019年5月1日
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movie mamma

3.0私もこうなってるのかな....??

2019年4月27日
iPhoneアプリから投稿

あーーもうカナシミにイライラしっぱなしだった(笑)
何度「余計な事すなッッ!!!」と言った事か(笑)

悲しいシーンがいっぱいあって泣きそうに....
自分は家族ものが弱いのかな....??(笑)

自分の頭の中もあーやって操作されてたら面白いなあ!

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わんわんお

3.0総合的にはグッド

りささん
2019年3月4日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

最初の方はつまらなかったけど、だんだん面白くなって感動して泣いてしまう場面もいくつかあった。Bing Bongが良い役過ぎて泣けた。悲しみにはとてもムカつきました。でもすごく良い映画だと思います。

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りさ

2.0んー

2019年2月25日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

なぜかぐっと来なかった

ディズニーは基本外れなし!と思ってたんだけど、
私には相性が合わなかったらしい。

でも感情を擬人化するってなかなかおもしろいし、
新しかった!

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ふぁむふぁむ

2.0Joy Anger Disgust Fear Sadness

kossyさん
2019年2月4日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

 この5つだけの感情で理性とか自我とか作れるんだろうか・・・と疑問に思いつつストーリーに没頭できなかった。ヨロコビとカナシミが司令部からはじき出されてしまったが、ライリー本体が眠ってしまったので帰る手段を失ってしまった二人。思い出の中にいる象の人形ビンボンがまた子供っぽすぎてついていけなくもなる・・・幼児の思い出が11歳の少女に?てな感じ。単に年齢設定だけの問題かもしれない。

 ライリーは以前住んでたミネソタへと向かうため母親のクレジットカードを盗んで家出してしまう。なんとかしようと思ってもヨロコビとカナシミがいない。最後にはカナシミが大活躍。両親がいないとやっぱりダメだ・・・と。

 ラストにはパパ、ママをはじめ、色んな人の頭の中が出てくるので楽しい。

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kossy

4.5大人向け?

さん
2018年11月11日
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泣ける

笑える

楽しい

子供も楽しめるんだろうけど、むしろ大人向けな気がした
涙が出ました

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い

3.0難しいテーマ

CDさん
2018年9月11日
iPhoneアプリから投稿

これまでにない、「人の頭の中(感情)」がストーリーを展開する映画。これを映画として完成させるのはなかなか難しいと思うけれど、それをなんとかやってのけたディズニー。でも個人的には、それぞれの感情の役割や、ライリーの人格を形成する「島」など、カテゴライズに少々難がある気がしてあまり深く入り込めなかった。

大竹しのぶさんが演じる「カナシミ」の声は上手いと思った。

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CD

4.0感情について考える良い機会に

yupppiiiさん
2018年8月17日
iPhoneアプリから投稿

期待以上にものすごく良かった☆

感情のメンバーを取りまとめる「喜び」

しっかり者だけれど、他の人を信用しないで突っ走る。 「悲しみ」は触った思い出もすべて悲しみに変えてしまい邪魔者扱い。
でも悲しい人の悩みを聞いてあげられるのは悲しみ。
喜びの元にも悲しみがあり。

欠けてもいい感情なんてない( o´ェ`o)

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yupppiii

3.511歳の女の子のアタマの中

n.yamadaさん
2018年6月17日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:TV地上波

幸せ

楽しい

知的

相変わらずの安定感。
ピクサーにハズレは無いです(^^)b
しかし、あの世界観を思いつく発想力は凄いですわ。女の子のアタマの中を見事に映像化。
女の子の心の成長を楽しく学べる(?)作品。

ただ、少々難解。
映画館で観た時はパッとしなかったけど、改めて見てみると、よく作ったもんだと感心(^^)b
もう、心理学の入門用として使えるんじゃないか?って感じ。そんなの作ろうと挑戦したのも凄いけど、それで大ヒットしてるのも凄い(^^)b

とりあえず、ハイテンションな主人公の声を担当した竹内結子。セリフが大量で大変だったって言ってたけど、確かに大量だった…
お疲れ様でした!

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n.yamada

5.0歌が大好きな最高の奴

2018年6月4日
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子どもがたまに録画を再生するので、何とは無しにまた観てしまうのですが、2回目・3回目ほどビンボンで泣ける。めちゃくちゃ泣ける。何だろうこれ・・・吹き替え版ヨロコビ 竹内結子さんの声も本当によかった。

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xmaseve1974

3.0ウトウト

2018年5月23日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

想定内の安心内容なので、もうウトウトしっぱなし・・・。

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むっしゅ

5.0予想以上に面白い

ユウさん
2018年4月16日
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ユウ

3.5カナシミ

てんさん
2018年4月6日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

うっざーと思ったけどそういうキャラクターだからしかたないね、大竹しのぶさんが声してたのがすごい。
竹内結子もすごいね、見えるもん。
ビンボンが消えてくとこは涙

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てん
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