ジョーカーゲーム

劇場公開日

  • 予告編を見る
  • AmazonVideoで今すぐ見る
ジョーカーゲーム
採点する

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

解説

アイドルグループ「AKB48」の北原里英が映画初主演を務め、負ければ死が待ち受ける不条理なゲームに参加させられた高校生たちの姿を描くサバイバルサスペンス。県立の進学校に通う高校3年生の赤沢千夏は、3年生全員が参加する合宿の初日に、担任からクラス全員でトランプの「ババ抜き」をすると発表される。しかしその合宿は、日本政府が全国の児童・生徒の学力低下に歯止めをかけるために施行した「義務教育延長法」の下、「人間力」を高めるために導入するゲームの実験の場だった。劇団「デス電所」主催の劇作家・竹内佑がオリジナル脚本を執筆。ガールズユニット「bump.y」の高月彩良、「Tomato n'Pine」の小池唯らフレッシュな共演陣がそろう。

2012年製作/99分/G/日本
配給:AMGエンタテインメント

オフィシャルサイト

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

Amazonプライムビデオで関連作を見る

Amazonプライムビデオ

30日間無料トライアル 月額500円で映画見放題

Powered by Amazon

関連ニュース

関連ニュースをもっと読む

フォトギャラリー

  • 画像1
  • 画像2
  • 画像3
  • 画像4
  • 画像5
  • 画像6
  • 画像7
  • 画像8
  • 画像9
  • 画像10
  • 画像11
  • 画像12
  • 画像13
  • 画像14
  • 画像15
  • 画像16
  • 画像17
  • 画像18
  • 画像19
  • 画像20
  • 画像21

(C)2012「ジョーカーゲーム」製作委員会

映画レビュー

1.0ジョーカーゲーム

駒野さん
2018年6月1日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

見なくてもよかったと思えてしまう映画。展開が地味。このゲームが政府の管理下っていう設定のため警察とか出てきてそこが正直微妙だった。こういう負けたら死みたいな頭いかれてるゲームは誰かが独裁してやってないと面白くないような気がする。なんでこんなゲームが始まったのかとか色々展開できるからだ。また主演の北原里英さんが演技下手というわけではないが主演なのにインパクト薄くてなんとも言えなかった。早送りでざっくり見るのに適してる映画。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
駒野

3.0小池唯ちゃん!!

2017年11月20日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

笑える

怖い

萌える

冒頭でカードを切る手がおぼつかなく不安を覚えましたが、つまらなくなりそうな題材を上手くドラマにしていて好感を持ちました。高月彩良と小池唯(と古舘寛治)のキャラが立っていました。北原里英の役はドラクエの主人公みたいで誰が演じても良いという感じでしたが、常に唇が渇いてそうで気になりました。

コメントする
共感した! (共感した人 0 件)
アンジェロ

1.5とても残念

SENNさん
2014年6月3日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

カードを使ったこの映画、心理戦を求められると思いますが、ほかの方も言っている通り、ただのババ抜きを見せられているだけの映画となってしまっています・・・

設定やシュチュエーションはとても良いが、生かしきることができていない映画となってしまっていました。残念です。

人間の心理描写もうまく伝わらず、感情輸入もできないし緊迫感も何もない映画と成り下がっています・・・
色々といじれば面白くなると思います。

予告編が面白そうだったのに残念

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
SENN

3.0ババ抜きで生死をかけたサバイバル

2014年2月26日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

アイドル多数出演の心理物サスペンスな割りには、物凄く地味な映画でしたね。
まあ生き残りをかけたサバイバルゲームの内容がババ抜きでは、どう考えても地味に映ってしまうのは致し方ないところでしょうが。
ただ誰しもが一度は遊んだことがあるトランプゲームですから、シンプルで分かり易く物語にも入り込み易いと言う利点はありましたので、その辺は一長一短と言ったところでしょうか。

それにしても、社会に通用する人間かどうかを、まさかのババ抜きで判断するとは・・・。
でもまあ負けた人は強制収容所送り、逃げた人は撲殺みたいなシステムは、まあ酷いのは酷いですが、ちょっと面白い試みだったかも。
人間は失敗することもありますから、それは取り返すチャンスがある・・・でも、逃げたやつはダメ!ってね。

ただ、心理描写のバリエーションが少な過ぎた感は無きにしも非ずでしたので、もう少し面白い演出があっても良かったような?
契約なるシステムは登場しましたが、突っ込みどころが多過ぎて微妙でしたし。
まあこの手のアイドル映画は、小難しことは抜きにして、演技に関しては多少目を瞑りつつ、好みの子を探しながら楽しむのがベストでしょうかね。

とりあえずメインはAKBの北原里英でしたが、正直主人公の割には存在感が薄すぎた感。
まあ優柔不断キャラでしたので、少々気の毒ではありましたが。
目立っていたのは「僕は友達が少ない」での演技も印象深い高月彩良と、どう見てもコスプレにしか見えない小池唯の2人でしたね。
主役を食ってしまう存在感は物凄く印象的でした。
個人的には早々に退場してしまった下川さん役の子(吉田まどか)が気になりましたが。
それと胡散臭い先生を演じた古館寛治も怪しさ満点で結構印象深かったです。

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
ヴァル
すべての映画レビューを見る(全6件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る

「ジョーカーゲーム」シリーズ関連作品

他のユーザーは「ジョーカーゲーム」以外にこんな作品をCheck-inしています。