劇場公開日 1963年7月5日

鳥のレビュー・感想・評価

全55件中、1~20件目を表示

4.0原初的な恐怖を描くために駆使された最新テクノロジー

2019年7月30日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

ヒッチコックを語るときに欠かせないこの怪作。フィクションを扱った原作モノでありながら、しかしヒッチコックは実際に起こった鳥の大量発生や襲撃事件を周到に調べ上げ、「現実に起こりうること」として内容を膨らませていったそうだ。

改めて鑑賞してハッと気づくのは、全編を通して全く音楽が存在しないこと。代わりにドイツで探し出した電子楽器を用いて鳥の鳴き声をサンプリング加工することで、これまでにない不気味な音響効果をもたらし、さらにこれを駆使した冒頭の鳴き声の連なりは、さながら不気味な現代音楽のようにも聴こえてくる。

また、当時の未成熟な特殊効果をどうすべきかという課題も彼らの頭を悩ませたが、結果的にディズニーが開発した特殊効果を採用することで、おびただしい数の鳥が画面に違和感なく溶け込む状態を創り出した。こうして未だに人々を震撼させ続けられるのは大したもの。見るたびに新たな発見が得られる一作だ。

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牛津厚信

3.0モンパニ映画の原点的作品

2025年6月6日
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鑑賞方法:VOD

現代の映画はヒッチコックの発明を内包したもので溢れてるから新鮮な気持ちで楽しめないのが悔しい。

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Alejandro Gillick

5.0子供の頃は怖かったなぁ、鳥

2025年5月26日
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鑑賞方法:VOD

怖い

驚く

カワイイ

テレビの洋画劇場とかで観た時は怖くてドキドキしたし、翌日の学校では皆んな怖がっていた記憶。

久しぶりに再度鑑賞してみたら、ティッピ・ヘドレンが美しくて可愛いくて、若葉色のスーツも素敵、流石モデル。
ジェシカ・タンディも素敵でした。

鳥は、カモメ、雀、カラス、身近な鳥達だった。
襲って来るのは恐怖だし、沢山集まっていると怖い。
でも、リアル過ぎなくて、なるほどと観察してしまった。

やっぱり怖い映画でした。

余談ですが、色々と調べたりしてみてたら、現実の方が怖くないかと思えてしまう。
ティッピ・ヘドレンに対するヒッチコック監督の態度と発言とか。
ティッピ・ヘドレンのその後がトラやライオンと生活していて、衝撃的なあの写真や、驚きの映画とか。
ティッピ・ヘドレンの娘が、メラニー・グリフィスで、その娘がダコタ・ジョンソンで、未だに美しく、トラやライオンと生活しているとか。
色々と驚き、興味深く、検索してしまった。

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naomi

4.0ほどよい緊張感で観やすかった

2025年5月7日
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鑑賞方法:VOD

サイコの次に観たヒッチコック作品!
主人公がなぜか2階に行って鳥に襲われるシーンで「余計なことするからー!」と突っ込みをいれたり、ガソリンが漏れて車と男が大爆発したのに爆笑したり、「そのラブバードを飼ってるせいで鳥達が怒ってるんじゃないのー!?」とかヤイヤイとヤジを入れながら鑑賞。笑(ヒッチコックのインタビューをみたら、予想は全然当たってなかった)
不穏な演出が本当にうまくて、シーンによってはかなりビクビクしながら観ていた。ダンが目玉をほじくられて死んでたのも衝撃!

あと個人的には、ダイナー?バー?で、主人公と鳥大好きおばさんと酔いどれ聖書botおじさん、「全部殺せばいい」おじさん、鳥恐れファミリーが言い合っているシーンの若干コミカルなやり取りがかなり好きだった!

煙突から大量のスズメが入ってきて襲うシーンが衝撃的だった!というか、絵面が新鮮すぎて大量の鳥がでてくるシーンはどれも衝撃だった!
特にラストの、画面いっぱい埋め尽くす鳥達の画が、地獄が描かれた絵画のような禍々しさで印象的だった!

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とも

2.5只、鳥が群れで襲って来るだけ。

2025年3月21日
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名匠ヒッチコックが作成し、群で襲われる様子をこの作品の「鳥」に例えられるくらいなので鑑賞。

確かに鳥が群で襲って来たら恐怖だ。
只それだけ。
鳥が襲ってくる理由も背景も政府の対応も何もない。
只、鳥が群れで襲って来るだけ。
肩透かしでした。

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ライブラ

4.0初ヒッチコック、こわ!

2025年3月5日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

恥ずかしながらヒッチコック作品の初鑑賞。
1963年制作って、どうなん?
2025年を生きる私には、かったるいんちゃう?

なめてました
怖い〜

アルフレッド・ヒッチコック様、失礼致しました。
他の作品も鑑賞してみよ。

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ピッポ

2.0怖いけど

2024年12月29日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD
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背中にエンジン

5.0王道の作品

2023年12月18日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

さすが名作と謳われるだけある。こわっ。見る度に増えていくカラス、始めは何とも感じなかったのに、カットが変わるごとに募る恐怖。鳥が1羽2羽なら怖くないのに、あんなにいると身の毛がよだつ。あれだけの数の鳥…CGもない時代によく撮れたものだ。なんか裏技があるんでしょうね。

ヒロインが美人なのに、悩みを抱えているのも、人物造形に深みがある。体にフィットしたスーツに、ヒールの足、隙なくセットした髪型…惚れてまうわ。ラスト、遠ざかる車が光の方へ向かっていくところは、ほっとした。怖いだけじゃなく救いもあるのが良い。

いやー、しみじみヒッチコックはすごい。

NHK BSの放送を録画にて。

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ぷにゃぷにゃ

4.5おかしいです、視聴中暖房器具をつけて暖かい格好をしているにも関わらず、つねに鳥肌が立っていることが…

2023年11月22日
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鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

なんだろう…胸がずっとザワザワしました。ミッチのお母様と同じ気持ちになりました。

きっと音がないからでしょう…、
素晴らしいレビュアー様たちがおっしゃる通り

「音がない」んです。盛り上げるために激しいBGM流したり、音でびっくりさせる手法で
(名前忘れましたが汗)

そういったやり方が一切なくて、ただ自然の音。例えば鳥の鳴き声だったり、風の音?だったり、

とにかく不気味なんです。
とにかく、 不  気  味  なんです…。

それが自分には怖すぎて、ずっっと鳥肌が止まりませんでした。

やっとこさ、もはやヒッチコック監督の虜です…遅い…。

次はウ○ーリーを探せ、ならぬ、ヒッチコック監督がどこにいるか探すとしましょう。

確かワンちゃんを2匹連れている方とのこと…。

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(さいごに、

アニーを○さないでほしかった、泣)

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tabotyoko

3.5鳥が襲ってくるホラー

2023年11月16日
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鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

怖い

興奮

 最初はとても退屈だった。何故なら、最初はこの映画がどういうものなのかが掴みにくかったから。
 主人公の美しい女性は親が太い典型的な自由奔放なアメリカ娘だが、そんな彼女が恋に落ちて、男の歳の離れた妹に鳥を贈るというのが冒頭のあらすじだが、ヒッチーの癖に全く怖くない。小粋で軽快な会話をダラダラ続けていて全然面白くなかった。さらに、これは彼の映画の持病なのだが、出てくる人物がステレオタイプ過ぎて共感できない。ところが、中盤になると、ぐんぐん面白くなっていった。
 この映画は簡単にいうとゾンビではなく鳥が人を襲うホラー映画だ。ヒッチコックはたくさんの鳥が人間を襲うという実際の事件の恐怖以外にも、田舎者ならではの排他的な雰囲気や、当時の典型的な女性の持つ、弱さ故の凶暴さなども描こうとしていたが、どれも大量の鳥が人を襲うことよりは恐ろしくなかった。でも、ホラー映画にはそういう要素を持たせることができると学べた。
 この映画を観て僕は、改めてヒッチコックは魔法使いだと思った。彼の作る映画は、印象に残るシーンには必ず、力強く彼ならではの独特で力強く、雄弁な映像を仕上げてくる。それを観ると、映像の魔法とはこのことかと納得できる。
 ヒッチコックの映画に出てくる女優は演技のできないイメージがあるが、ティッピ・ヘドレンはできる人だった。表情の演技が良かった。
 それ以外には何もなかったが、純粋な映像体験だった。ヒッチコックの魔法を今までで一番濃く感じた。

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悠

3.5鳥かわいい。 人間の不安や恐怖の伝播や集団ヒストリーを 鳥をメタフ...

2023年8月10日
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鳥かわいい。

人間の不安や恐怖の伝播や集団ヒストリーを
鳥をメタファーとして使ってるの面白い。
鳥いっぱいいて可愛いけど、なんでも一定数以上集まると怖いものだな。

ただ、モダンでお金持ちでツンとした女性も、インテリでクールな女性もツレない態度しつつも
男に惚れてるもんなんだよ、、、みたいな意識がキモい。

配信で鑑賞

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madu

5.0鳥以上に怖いのは・・・‼️

2023年7月12日
スマートフォンから投稿

怖い

興奮

とにかく怖い‼️鳥の大群が襲いかかってくるという実際にはまずありえない出来事が妙に現実味を帯びてリアルに迫ってくる‼️それというのもヒッチコック監督の手際の良い演出があるからで、ロッド・テイラーがペットショップの鳥の異常にふと気づく発端から、ティッピ・ヘドレンがカモメに襲われるシーンを経て、徐々に鳥たちの行動がエスカレートしていくのですが、鳥たちが人間を襲う理由が分からないから怖い‼️そして事件が解決しないまま映画が終わってしまうのも、なおさら怖い‼️ただただ鳥肌が立ちます‼️小学校のジャングルジムをいつの間にか真っ黒に埋め尽くしているカラスの群れとか、暖炉から突然なだれ込んでくる何百という小鳥とか、夢に出てくるくらい恐怖度MAX‼️ただ、ヒッチコック監督が本当に凄いのは、ストーリーが進むにつれて、鳥の襲撃から人の噂のでたらめさに物語の焦点を移してしまうことです‼️鳥の襲撃がエスカレートするに連れて広がる人間のデマや猜疑心‼️それによりお互いが疑心暗鬼に陥り、団結しなければいけない時に人間関係を自ら崩壊させていく・・・‼️やっぱり人間が一番怖い‼️

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活動写真愛好家

5.0笑ってごめんなさい

2022年10月19日
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鑑賞方法:TV地上波

「ヒチコックはな、自作の映画には必ずどこかに自分を登場させているんだぞ」
「よーく見ていろよ」
・・遠い昔、映画好きの父が僕に教えてくれたことだ。

この映画も確か「ゴールデン洋画劇場」か何かで、うちのリビングでテレビで観たものだ。小学生の低学年の頃だった。

ラブバードを買ったお嬢さんが突然鳥に襲われて、白い首すじに出血したり、
カラスが電線に異様に群れを成していたり、
ガソリンスタンドが燃えたり、
不穏な空気がだんだんと迫って来ていたのだが、

事態は最高潮となり、あの有名なシーン、
⇒ 小学生たちがカモメの大群に急襲されて、必死で襲い来るカモメを後頭部から払いのけながら、泣き叫びながら走るあのシーンで

僕はゲラゲラと大笑いをしてしまったのである。

* * *

「○○!何がおかしい!なんで笑うことなどあるのだ!」と、腰を浮かせて激怒する父。

何かスイッチが入ってしまったのです。そこまでは白黒画面に漂う暗雲に胸騒ぎはしていたのですけれどね。

「入り込むタイプなのだなぁ」と憤慨している父を見て首をすくめた僕だった。
┐(´д`)┌ヤレヤレ

父が思うより僕が冷めた大人だったのか、あるいはあのスリラーパニック映画を理解出来ないお子ちゃまだったのか・・

実際たくさんの動物文学や図鑑を読みふけり、たくさんのペット=ジュウシマツとニワトリとアヒルと金魚と犬とマングースと蛇と、 (・・後略) を飼っていた動物研究家の僕としては、「バレバレの鳥のデコイに突つかれて引きつる表情を真剣に演技する子役たち」に堪らず吹いてしまったわけで。

お父さんごめんなさい、
僕もあなたを立ててフェイク(演技)すべきでした。

映画を観ると、映画の楽しみを教えてくれた父を思い浮かべる。
まったく遠い日の、懐かしい思い出である。
父は まったくいい人です。

帰郷するたびに父の好きな鳥肉=ケンタッキーを手土産にしている僕なのです。

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きりん

5.0怖い映画

Mさん
2022年10月11日
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というのはたくさんあるが、その中でも、この「鳥」はとても怖かった印象が。
ヒッチコック、すごい!

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M

3.5【アニマルパニック不条理ムービーの嚆矢的作品。ワンシチュエーションで恐怖をあおる手法は現代でも通用すると思った作品である。】

2022年9月29日
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鑑賞方法:VOD

悲しい

怖い

知的

■突然舞い降りてきた1羽のカモメが、メラニー・ダニエルズ(ティッピー・ヘドレン)の額をつつき飛び去った。
 これが事件の発端だった。
 不吉な影がボデガ湾沿いの寒村を覆い、若い弁護士・ブレナー(ロッド・テイラー)はただならぬ予感に襲われる。そして、程なくブレナーの予感は現実となり…。

◆感想

 ・1963年製作作品なので、現代で観ると恐怖感はあまりない。

 ・但し。今作がその後のアニマルホラーに与えた影響は大きいと思う。

<巨匠、アルフレッド・ヒッチコック監督が撮り上げた傑作パニック。鳥たちが人間を襲うというワンシチュエーションで、あらゆる恐怖を引き出す手腕は見事だと思った作品である>。

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NOBU

5.0何もわからない恐怖

2022年9月23日
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当方、大の鳥嫌い。
道にハトやカラスがいると遠回りしてでも別の道に行くし、テレビで養鶏場が映ったりするとチャンネルを変える。

それでもこの映画だけは最後まで観れちゃうのは、鳥そのものではなく「わからないことの恐怖」を描いているからだと思う。

なぜ襲ってくるのか。襲撃と静寂の波があるのはなぜなのか。どこへ行けば逃げられるのか。何も「わからない」

動物や宇宙人や幽霊や災害などが人間を襲う映画は数えきれないほどある中で、この映画が際立っているのは、この「何もわからない」からこそなのだと思う。

何もわからない、終わりも見えない、逃げ場もない。それがわかりつつ、どこかへ走り去っていくラストシーンの絶望感といったら。何度見てもたまらない。

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ケロケロケロッピ

4.0新鮮な発想と説得力=ヒッチコック監督、本領発揮!!

2022年8月13日
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鑑賞方法:DVD/BD

1963年。アルフレッド・ヒッチコック監督作品。

鳥が人間を襲ってくる《パニック・ムービー》
この映画、見事にBGMがありません。
鳥の羽音がバサッ、バサッ!!
鳥の嘴が激しく窓にぶつかる音。
嘴でガガッと噛み切る音。
逃げ惑う人々の恐怖に引きつる顔に効果音(BGM)はありません。
(ヒッチコックは、音声を消して映画を観ることを好んだそうです。
(音がなくても映像だけでストーリーも情景も伝わる・・・そう確信していたそうです)

この映画はまた、登場人物の仕事や背景そして性格は語られるのに、
ドラマとして発展しないのです。
主人公のメラニー((ティッピ・ヘドリン)は、ペットショップで出会った弁護士の
ミッチ((ロッド・テイラー)にわざわざスポーツカーを何時間も飛ばして、
サンフランシスコから、カリフォルニア州ボデガ・ベイまで《幸福の鳥の番い》を、
届けに行きます。
でも2人の恋のゆくえには、焦点は当てられませんし、その恋の結果にも触れません。
鳥・・・集団で人間を襲い、死に至らせるまでの暴力・・・その原因もそして、
その結果・・・
結果にも言及することはありません。

《鳥が集団で襲って来る》
この映像にはCGやコンピューター処理のない時代、とてつもない苦労があり、
色々な合成技術が使われたそうです。

それにしても《鳥が人間を襲う》
そのリアリティに心底驚かされます。
ヒッチコック監督の先見の明にも脱帽です。
(ジェシカ・タンディがミッチの影ある母親役で出演しているのも、とても嬉しかったです)
(ヒッチコック監督は2匹の愛犬を連れてお店から出てくるワン・シーンで、出演しています)

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琥珀糖

5.0TBS版:初回放送1969年7月18日『金曜ロードショー』[3][...

2022年7月3日
PCから投稿

TBS版:初回放送1969年7月18日『金曜ロードショー』[3][4]
フジテレビ版:初回放送1973年10月5日『ゴールデン洋画劇場』
TVの洋画劇場OA当時は田中敦子ではなく二階堂有希子が演じました。

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HILO

3.0さすが動物パニック映画の元祖

2022年6月29日
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つかちん

4.0問いかけることは

2022年3月22日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

怖い

興奮

知的

私は、映画というのは作り手が何を言いたいか、を必ず意識して観ている。
人間が世界のすべてをコントロールできるはずもなく、もしこうなったら・・・という怖い気持ちになった。
現代に通じるのは、インターネットを始めとするデジタル技術も、すでにコントロールが難しくなっていることである。
戦争も然り。取り返しがつかない事態にならないように、英知を絞っていい方へ向かって欲しいものだ。

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かずじー
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