トランスポーター

劇場公開日:2003年2月1日

解説

「スナッチ」などガイ・リッチー映画の常連個性派俳優ジェイソン・ステイサムと、アジアン・ビューティー、スー・チー主演のリュック・ベッソン プロデュース作。どんな依頼品も正確に目的地まで届けるプロの運び屋と、その依頼品である女が追っ手との壮絶な闘いを繰り広げる。

2002年製作/93分/フランス
原題または英題:Le Transporteur
配給:アスミック・エース
劇場公開日:2003年2月1日

あらすじ

黒のスーツに身を包んだクールな男フランクは、運び屋のプロフェッショナル。ルールは3つ。「契約厳守」「名前は聞かない」「依頼品は開けない」。そのルールをひとつでも破れば、待ち受けるのは死だ。新たな依頼品は、黒いパッケージ。しかし、どうも様子がおかしい。中身が気になりつい蓋を開けてしまうフランクだが、中に入っていたのは手足を縛られた美しい東洋人の女(スー・チー)。そしてルールを破ったフランクには、次々と厄災が降りかかってくるのだった……。

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映画レビュー

3.0 「手ブレ」隆盛前の「カット割」アクション。

2021年1月27日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD
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すっかん

3.5 カーアクションが

2026年7月26日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:VOD

ドキドキ

格好良い😎

ストーリーもわかりやすかったが、久しぶりにみると少し物足りなさはあった😅

まあ楽しめたから良かった😎

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コタロー

3.5 意外に肉体バトル多めで良い

2026年5月4日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:その他

楽しい

興奮

カワイイ

2000年代前半にスー・チーの出演映画をレンタルビデオで観まくってた時代に観た1本。リュック・ベッソン製作・脚本のフランス映画で舞台もフランスなのになぜか全編英語の作品である。ベッソンは世界的に売るためには英語でなければダメだという考えらしい。

スー・チー目当てで観た感想としては、最初に観た時は彼女の魅力があんまり出せてないな〜、やっぱり欧米人監督じゃダメかと思ったんだが、数年後にテレビ放送か何かで偶然2度目に観た時にはちゃんと彼女の魅力が出てるように感じたというちょっと不思議な映画だった。

映画としては、個人的にカーアクションにほとんど興味が無いんで退屈するかと思ったんだが、思ってたより肉体バトル多めでそれなりに楽しめた。考えてみりゃアクション監督がコリー・ユンですからね。香港映画テイストが入ってて当たり前だと。そこが良かった。

気になったのはスー・チーの父親役の俳優がもろにヅラなの丸わかりで、あまりにあからさまなんで映画的に何か展開というか理由があるのかと気になって、あの人が出てくると映画に集中できないでいたら最後まで全く触れられず、単にあの俳優さんがあからさまにわかりやすいヅラだったというだけで、誰か言ってやるとか、もうちょいなんとかなんなかったのかと(ま、なかなか言えないでしょうけど)。

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バラージ

3.5 ボンボヤージュ‼️❓

2026年4月12日
PCから投稿

テレビの録画、アクションの形が斬新でいろいろあり飽きさせない、楽しめました。
ところで、ヒロインの中国人を最後まで石原さとみだと勘違いしてた、それが驚いた、ありがとうございました😊

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アサシン5

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