ニューヨーク恋泥棒

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解説

マジシャンを目指すニューヨーク女性とハンサムなイギリス男が強盗を計画するラヴ・コメディ。監督・脚本はリチャード・シェパード、製作はアーノルド・オーゴリニ、エグゼクティヴ・プロデューサーはリチャード・ギャグノン。共同脚本はタマル・ブロット、撮影はロバート・ヨーマンが担当。

1991年製作/イギリス
原題:The Linguini Incident
配給:KUZUIエンタープライズ

ストーリー

ルーシー(ロザンナ・アークェット)は、クラブ「ダリ」で働きながら、エスケープ(脱出)・マジシャンを目指していた。そんな彼女に、バーテンのモンティ(デイヴィッド・ボウイ)が、グリーンカード目当ての偽装結婚を持ちかける。あこがれのフーディーニの結婚指輪を買うため大金が必要なルーシーは、「ダリ」に強盗に入ろうと計画、モンティに、結婚する代わりに手助けをしろと条件を出す。ルーシーの友達で過激なランジェリーのデザイナー、ヴィヴィアン(エスター・バリント)を強盗に仕立て、3人は店の売り上げを奪う。ところが、フーディーニの指輪が既に売れていたショックでルーシーはモンティとの約束を忘れ、結婚しそびれてしまう。モンティの結婚は実は「ダリ」のオーナーのセシル(バック・ヘンリー)との賭けで、負けたモンティは、最後の賭けとしてルーシーの脱出ショーを提案、ルーシーとヴィヴィアンにセシルが強盗の犯人を見破ったと嘘をついてショーをさせようとする。ところが、セシルから賭けの話を聞いたルーシーはクラブに来ない。土壇場になって現れた彼女にモンティはフーディーニの指輪を渡し、見事脱出に成功したルーシーとともに去っていくのだった。

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映画レビュー

3.0デビッド・ボウイのロマコメ

2017年2月8日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル

笑える

楽しい

デビッド・ボウイはどういうわけか急いでグリーンカードを手に入れるため、結婚相手を探していた。
働いているクラブでロザンナ・アークェットに声をかけるが・・・。
かなり無茶苦茶な展開だが、楽しい。

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