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解説

ロビン・ウィリアムズが主演を務め、名門全寮制学校の型破りな教師と生徒たちの交流と成長を描いたヒューマンドラマ。1959年、アメリカの全寮制学校ウェルトン・アカデミーに、同校のOBである英語教師ジョン・キーティングが赴任してくる。厳格な規律に縛られてきた生徒たちは、キーティングの型破りな授業に戸惑うが、次第に触発され自由な生き方に目覚めていく。キーティングが学生時代に結成したクラブ「デッド・ポエツ・ソサエティ」を再開させ、自らを語り合うことで自分が本当にやりたいことは何かを自覚していく生徒たちだったが、ある日悲劇が起こり……。イーサン・ホークが生徒役で出演。監督は「刑事ジョン・ブック 目撃者」「トゥルーマン・ショー」のピーター・ウィアー。第62回アカデミー賞で脚本賞を受賞した。

1989年製作/128分/PG12/アメリカ
原題:Dead Poets Society
配給:ワーナー・ブラザース映画

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第47回 ゴールデングローブ賞(1990年)

ノミネート

最優秀作品賞(ドラマ)  
最優秀主演男優賞(ドラマ) ロビン・ウィリアムズ
最優秀監督賞 ピーター・ウィアー
最優秀脚本賞 トム・シュルマン
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写真提供:アマナイメージズ

映画レビュー

4.0いまを生きる

inoさん
2021年9月26日
iPhoneアプリから投稿

大人になってから観たのですが、自己主張して自分らしく生きる先生の考えは素晴らしいし、社会との調和を考える意見もそれはいいと思います。
自分の考えは中庸に生きる事かなと。あまり突き進みすぎると他人に迷惑かける事もあるのでその辺りは配慮して行動したいですね。
若い時観てたら人生変わってたかも😁

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ino

3.5現代でもそうスケープゴート。ロビンウィリアム最高。

2021年7月4日
iPhoneアプリから投稿

スケープゴートにされるのは目立つ存在、はみ出た存在。

それはいつでもそうでしょう。個性が叫ばれる時代でも人間はそういう風に生きていくのだと思う。

でも自殺はやっぱりなんかね・・・色々遮られても今を大切に生きながら模索していくべきだと改めて感じさせられました。

ロビンウィリアムの包容力と哀愁感は今の時代の映画にだって必要なものなのに。いまを生きて欲しかったと切に感じました。

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ボタもち

4.0いまを生きる

2020年11月10日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

ラスト良い

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ABCD

4.0学生の時に観るべき作品

Iwarenkonさん
2020年6月7日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

ロビン・ウィリアムスの演技力が素晴らしい。表情で演じる事が出来る数少ない俳優の一人なのは間違いない。
ストーリー的には人間形成に重要な青年時代に何が大切なのかを訴える作品だった。
自分を持ち、自分であれとキーティングは言う。理解して実践に移す難しさも描くのだけれど、エンディングにその心が根付いている描写があり、涙腺刺激ポイントとなる。いい映画だ。

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Iwarenkon
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