インファナル・アフェアIII

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インファナル・アフェアIII
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解説

アンディー・ラウ、トニー・レオン、レオン・ライなど香港の人気スター共演で描く大ヒット犯罪ドラマの完結編。潜入捜査官ヤンの死の10カ月後、警官として暮らす潜入マフィアのラウは、妻マリーとの離婚調停中。そんな彼の前にエリート警察官ヨンが現れるが、ラウはヨンもまた潜入マフィアなのではないかと疑う。第1作撮影中に3部作構想が始動し、監督・脚本・編集・音楽とも同じスタッフで全3作を一挙に製作。

2003年製作/118分/香港
原題:Infernal Affairs III
配給:コムストック

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映画レビュー

3.0メインストーリーは面白いけど・・。

かつさん
2019年11月16日
Androidアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

興奮

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かつ

3.0面白かったけど・・・モヤモヤする。

トラ吉さん
2019年6月2日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

難しい

今作も良く出来てるし新たなヨンやシェン役も良かった。
ただ私の頭が悪いせいか今作は所々で不可解な点がありスッキリしなかった。
例えばなぜ急に取引相手の頭を灰皿で殴らせたのか?
ラウの告白を受けて精神科医のリーは通報しないの?
その後リーは気を失ったの?寝てたの?
ラウはヤンと自分の区別がつかなくなったんじゃろーけどなにからそーなった?罪悪感?そんなタイプには思えんかったけど。
その他にも腑に落ちない点が・・・。
あと3作ともだけどオープニングとその曲のセンスがちょっと・・全然ワクワクしない。

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トラ吉

3.0ⅠとⅡの内容があまり記憶に残ってないので、物語の時間軸の行き来が多...

レイさん
2019年4月17日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

ⅠとⅡの内容があまり記憶に残ってないので、物語の時間軸の行き来が多くて、話に没頭出来る肝みたいなものが自分の中に作れなかった。

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レイ

3.0今日のマッサージの女はサム似!これも因果応報、無間地獄。

kossyさん
2019年2月2日
PCから投稿
鑑賞方法:映画館

 今日のマッサージの女はサム似!これも因果応報、無間地獄。シリーズ最終章の今作ではラウが中心に描かれてはいるが、実はバカのキョンもサム似のマッサージ嬢に当たってしまうという因果応報が隠されていた!

 とうとう終わっちゃいましたか。何となく寂しい気持ちです。ラストの衝撃度は強かったものの、前作、前々作のような感動は生まれせんでした。まさしく香港の『ゴッドファーザー』と喩えられるように、3作目は感情を揺さぶられずに終わってしまったのです。しかし、終極無間(意味はよく知りませんが)のごとく、また1作目を見たくなるという気持ちにさせる不思議な作品でした。

 1作目から伏線張りまくり、謎を残しすぎという部分ではある程度納得がいく出来にはなっていましたが、ヨン警視(レオン・ライ)やシェン(チェン・ダオミン)という新たなキャラクターにのめり込めなかったのが原因なのでしょう。それと、ヤン(トニー・レオン)に感情移入しまくった1作目をまだ引きずっていたのだろうと自己分析してみました。

 それでも脚本は上手く出来ていると思います。サム、ウォンそしてキョンという脇役でありながら重要な伏線でファン・サービスし、ラウ(アンディ・ラウ)の精神状態がおかしくなる様子とリー医師との関係。時間軸を自在に操り、複雑ではあるがしっかり一本線になるという構成は見事なものでした。小道具のテープ、監視カメラ、目覚まし時計等々もいい味付けになっていたと思います。台詞が重なって幽霊に憑りつかれたような様子も・・・

 疑問に思ったのは、灰皿で殴れといったサムの心理と、その後の行動。単に潜入捜査官を炙り出すためではないと思ったのですが・・・私もキョン程度の理解力なのかもしれない・・・

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kossy
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