ロード・トゥ・パーディション

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解説

30年代、大恐慌下のシカゴ。両親の死後、育ててくれたギャングの親分の下で、殺し屋として働くマイケル。が、親分の息子に妻と幼い次男を殺害され、12歳の長男とともに逃亡して、組織への復讐を企てる。しかし彼は長男には自分と同じ道を歩ませたくなかった。監督第1作「アメリカン・ビューティー」でオスカー監督賞&作品賞を獲得したサム・メンデス監督の第2作。主演は2度のオスカー主演男優賞に輝くトム・ハンクス。

2002年製作/119分/G/アメリカ
原題:Road to Perdition
配給:20世紀フォックス

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第75回 アカデミー賞(2003年)

受賞

撮影賞 コンラッド・ホール

ノミネート

助演男優賞 ポール・ニューマン
作曲賞 トーマス・ニューマン
美術賞  
音響賞  
音響編集賞  
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映画レビュー

3.0カッパ?

kossyさん
2021年9月15日
PCから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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kossy

3.5ギャング映画と見せかけた父と息子のホームドラマ

Gustavさん
2021年2月15日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

ギャング映画と思ったらホームドラマ。殺害シーンで意図的に撃たれる人を映像に映さないサム・メンデス監督の演出の拘り。トム・ハンクスのいつもの個性。父と息子の逃走劇。これまでのマフィアの世界観とは趣を異にする。以前通りのアクションや迫力を期待すると肩透かしを食らうだろうが、これはこれでいい。但し、77歳のポール・ニューマンのマフィアのボス役はいいとして、役柄の扱い方が気に食わない。名優に対するリスペクトが足りない。

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Gustav

4.0これはギャング映画ではなく親子の愛を見るファミリー映画です…

2020年12月2日
Androidアプリから投稿

親子の愛…
ギャング…
復讐劇…
逃避行…などなど
自分の好物が詰まった作品でした
物語の序盤は少し延々と感じてしまってイマイチかなと思っていたのですが中盤から目を離せない展開が続いていきます
なにより親子愛ですよ…特に父子で協力して銀行強盗をする所が良かったですね、息子の下手くそな車の運転に愛着が湧きましたw
先程から親子愛が凄いと書いてるのですが復讐劇としても良くできてると思います。
まず、つまらない復讐劇にありがちな事が主役を引き立てすぎて悪役が輝いていないという事です。
この映画ではそんな事は一切無かったです、というのもジュード・ロウ演じる悪役がカリスマ性があり、かつ狂気じみているからです、ギャングの親分であるポール・ニューマンも引けを取らずかっこいい悪役を演じていましたね

キャストについて
トム・ハンクス、ジュード・ロウ、ポール・ニューマン、スタンリー・トゥッチ、ダニエル・クレイグなど超豪華キャストなのですがこの方々達の他の映画からではイメージできない様な新鮮なキャスティングになってると思いました
トムハンクスは「フォレストガンプ」「ビッグ」「グリーンマイル」などで心優しいイメージがあったのですが今回はそれらの役とかけ離れているギャングを演じていて新鮮だなと映画を観始めた時には思いました、ですが終盤になるにつれ息子想いの心優しい父親という根本的には良い意味でいつものトム・ハンクスらしい役でしたね

なによりダニエル・クレイグのギャップが凄いですねw
007のクールなジェームズ・ボンドとは程遠いです、ヘマをしてばかりの親がいなかったら何も出来ないギャングの下っ端を演じていて面白かったですねw

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ピッツァ

4.0父と息子の旅・・・

2020年11月22日
スマートフォンから投稿

悲しい

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映画は生き甲斐
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