クロッシング・ガード

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解説

愛する娘を交通事故で亡くした父親。加害者への復讐にとりつかれた彼は、6年間の刑期を終えて出所したばかりの男性の元へと向かう。彼らが決着をつけるまでの、それぞれの苦悩に満ちた3日間をサスペンスタッチで描いたヒューマンドラマ。俳優としても第一線で活躍するショーン・ペンが、同じくアメリカを代表する名優ジャック・ニコルソンと、「インディアン・ランナー」のデビッド・モースを主演に迎えて贈る監督・脚本第2作。

1995年製作/111分/アメリカ
原題:The Crossing Guard

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オソレゾーン

映画レビュー

2.0石橋凌のゲイ役は必見!

マサトさん
2022年2月23日
iPhoneアプリから投稿

ハリウッドで低予算作品を作ればこうなった、的な映画。
 日本の2時間ドラマを見ている様な感じでした。
オチはあるんだけど、全編がフリになっていたんだと感じる位。

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共感した! (共感した人 1 件)
マサト

3.0"交通指導員"

2020年1月5日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

悲しい

単純

興奮

必ずしも被害者に同情や共感するモノではない、加害者役を演じたD・モースの人柄に良い人なイメージを持つが、あくまでも加害者な訳で味方には付けない。

J・ニコルソンが被害者側の父親を演じるが、日頃の生活の様子は内情がどうであれ、同情は出来ない人柄を垣間見てしまう。

そんな二人の生活を単調に描写しているような、全体を通して真に迫り感情を揺さぶられる何かを感じられないのが少し残念でもあり。

石橋凌が日本では演じないであろう?役柄を、S・ペン監督でJ・ニコルソン共演ってチャンスを見事に掴み、印象に残る存在感を。

環境は違えど其々が前に進もうと生活をする中、ただ一人間違った方向へ、進むより戻るように怒りを希望に生きる事しか出来ない男。

臆病な反面、それを傲慢さで隠すように、それを諭しながら一人では辿り着けなかった場所へ誘うD・モースとJ・ニコルソンの追いかけっこ。

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万年 東一

1.0おもしろくない

sonさん
2016年9月22日
Androidアプリから投稿

重々しくしてるけど、
表面的で、深みがない。
人物も魅力的でない。

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son
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