3月のライオン 後編のレビュー・感想・評価

3月のライオン 後編

劇場公開日 2017年4月22日
160件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

「完結」と銘打っているが、3作目を期待

原作漫画が未完なので、映画版の2作目も「完結」と言いつつ、物語的にはきちんと終了せずにエンディングを迎える。むしろ、ここから新たな展開、新しい次元の戦いを予感させる締めくくりだ。漫画は実質的に不定期連載らしいので、三年後か五年後、話がまた進んで一段落した段階でぜひ第3作を作ってほしい。川本家二女ひなた役の清原果耶、三女モモ役の新津ちせの成長を記録する付加価値も期待できる。

前置きが長くなったが、この後編、零と川本家の関係性が新たな段階に。前編では牧歌的な交流だったが、後編ではひなたが通う学校でのいじめ、そして家出した実父の登場が契機となり、零の川本家へより能動的に関わる意識が強くなる。特に零とひなたの関係が大きく動くことで、必然的に清原果耶のシーンが増えてさまざまな表情を見せてくれるのが嬉しい。

最後に神木君に言及しておくと、「桐島、部活やめるってよ」以来のはまり役ではないかと思う。

AuVis
AuVisさん / 2017年4月21日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:試写会
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全編よりは

個人的評価としてはより低いかなぁ。
将棋の話よりは主人公を取り巻く人達の話になっていてそれぞれの葛藤を描いている感じ。渋谷のキャラも全編は良かったが後編は影が薄く、せっかくこれだけのキャストを使っているのにもったいない。自分みたいに家でゆっくりと鑑賞ならいいとおもうが139分は長く感じた

しゅんすけ13
しゅんすけ13さん / 2017年12月3日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  知的 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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センスがない映画

今の日本を象徴する駄作。まず2作にした意味が分からない。ムダに長いし、豪華キャストでそれぞれ出番が少なくて役者を使いきれてない。いわゆる金だけはあるが、バカばっかりの業界が造りだした駄作。
イジメ映画ですか?湯を沸かすほどの熱い愛と同じでストーリーの芯がどっかへ行ってしまっている。子供だましの全部詰め込みお涙頂戴映画。ホント勘弁してくれ。こんなのを名作とか言ってる連中はマンガだけ読んでればいい。つかアニメでいいよ。ゆとりが生んだ最低の映画だ。2作まとめて借りた時間を返してくれ。いや、少なくとも1作目はまあまあまあまあ良かった。

カタヤンハルヤン
カタヤンハルヤンさん / 2017年11月20日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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やっぱりか...

不幸詰め込みすぎ
監督は観る側に 何を感じてほしかったのか
理解不能

観終わった後の
疲労感 後悔感?半端ない

キャストがもったいない

川本家のキャストは
違和感ありありでした

みちりん♪
みちりん♪さん / 2017年11月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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キャストは良かったけど…

キャストは良かった。
けど、ひなちゃんもっと小柄なニコニコしてる子にして欲しかった、二階堂くんはふっくら熱いキャラなのに肥ったキレキャラにしか見えなかった、妻子捨夫の違和感ある笑顔もなかったし桐山君が暴走した他人の様に扱われるのも原作にはない 妻子捨夫の部分は簡素化や変更して欲しくなかったなぁ
この作品は原作どおりに実写化してもらいたかったのが正直なところです。

mie
mieさん / 2017年11月14日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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将棋以外の物語が暗すぎる

川本家の不幸が将棋の対局よりも大幅に増えて、闇が深すぎ。
俳優さんは良いのに残念。

凛
さん / 2017年11月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ゆったりと伏線回収

前編と比較すると主人公の雰囲気がやや軽く明るくなった印象で、ところどころ笑えるシーンも散見された。
登場人物の抱える悩みや内面をゆっくりとしたペースで掘り下げ、小さい伏線もあとからゆっくりと回収していき、見ていて気持ちよかった。
なんだかんだ神木くんの作品を多数見てるが、草食系なりの必死な演技がとてもよかった。

赤い彗星
赤い彗星さん / 2017年11月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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将棋のこと以外での各人が抱えるドラマ部分が重すぎ。 ってか、全員が...

将棋のこと以外での各人が抱えるドラマ部分が重すぎ。
ってか、全員が問題を抱えすぎ(笑)
そういった部分というのは「そういった映画」で楽しみたい。
将棋で駆け上っていくという爽快さはない。
もう一度観たいとは思わないので3点

ポケ
ポケさん / 2017年11月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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 物語そのものは、川本三姉妹の不幸っぷりは度が過ぎる感があるものの...

 物語そのものは、川本三姉妹の不幸っぷりは度が過ぎる感があるものの、全体として想像の範疇・・・とも思いますが、映画作品としては十分な見ごたえがあります。
 神木隆之介さんの出演作、割と見ているのですが、いずれの役も期待を裏切ることがありませんね。本作においてもすんなりと入ってきました。
 有村架純さんについては個人的に「何者」で少し存在感を見失ってしまっていたのですが、本作の小悪魔っぷりには感心しました。
 倉科カナさんの「お姉さんというよりもお母さん感」、染谷将太さんの「今までと方向性違うバケモノ感」、清原果耶さんの「良い子はこうでなくちゃ感」、前田吟さんの「前田吟は前田吟感」など、実に多種多様な魅力が詰まっています。
中でも高橋一生さんが演じる先生の存在感は秀逸です。高橋一生さんって超いい男を演じている時より、さらっと「程よくいい加減で普通の人」をやっている時が一番存在感がありますね。
俳優さんたちの多面的な演技をまとめて楽しめる一作になっていて得した気分
なれました。

まんてん
まんてんさん / 2017年11月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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一人一人が原作のキャラを超えている

少し原作を変えているが納得できる内容。零の心の動きを描写、ややわかりにくいが感動できる。ラストは自分の予想通りのところで終わった。原作を読み込んでいるので、内容はよくわかるが、原作読んでいない人には少しわかりにくいか?人物一人一人が原作のキャラを丁寧になぞっており、なおかつそれを超えている感じあり、見ていてうれしくなる。自分が見てきた邦画の中で最高の一つ

haisumi
haisumiさん / 2017年10月29日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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素晴らしい

レビューを見てると、前作と比べるかたがいるが論外だと思う。
前編、後編で作られてる以上トータル的に評価するのが妥当だと考える。
今作品は、前編後編と合わせた中で脚本、構成、編集がしっかりと練り込まれている。
前編より後編で将棋のシーンが減った。と言う人もいるが、減って当たり前だ、そんな事を言ったら将棋のシーンばっかりになってしまうし、前編後編でやってる事が同じになってしまう。
前編後編で将棋と言う題材の使い方が逆転していくところが凄く面白いところで、思いのほか斬新な所なのだ。
前編で出会いや経験が将棋盤の中で活きてくる王道な流れから、後編では人生に迷い、葛藤していく中で将棋盤の上から光を見つけて成長していくという流れがとても丁寧に作ってあった。
一見、いろんな問題が詰め込まれているようにも見えるが、原作を知らない私でも置いていかれることはなかったし、このぐらいはないと周りの人物像がしっかりしてこない、そこがしっかりしないと主人公の葛藤は圧倒的に安くなってしまう。最終的にはしっかりと問題を拾いきれてる脚本になっているところが素晴らしい所でもある。

そして、何より素晴らしいのはトータル的な演出力である。
芝居、カメラ、照明、録音、編集どれをとっても素晴らしい安定感。
特に構図は見ていて安心感を感じるくらい丁寧な作りになっていると思う。
寄るところは寄って、引く所は引く、凄くメリハリがあって素敵でした。

前編後編合わせて、久しぶりに素晴らしい邦画に出会った気がします。

もーみん
もーみんさん / 2017年10月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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やっちまったかー。

原作良し、キャストも配役も良し、音楽の菅野さん良し・・・でも、この作品の良さは心が通い続けることの大切さだったと個人的に思っていた。

なぜ3姉妹の実父のくだりで溝を作った。
なぜ先生の高橋一生と決裂させた。
破綻させる必要のない所で物語を破綻させた。

後藤との勝負に勝ったからってその溝や決裂は経歴として残ってしまう。
それでは原作の意図や、通い続ける心の面が全くクリアになっていない。

残念ながら全く感動しなかった。だって話が既に破綻してしまったから。

なんで桐山が3姉妹に謝った?!そこは溝を作らず、普通に原作通り桐山が3姉妹を守る流れでよかった。
あかりさんが『今日は帰って』と言った瞬間に全てが冷めた。

後藤に勝った後、全てを回収すべく仲直りしているシーンなどを必死に詰め込んだけど、所詮『勝ったら正義』状態になってしまって逆に桐山の性格が悪い印象になってしまった。
手作りの人形、捨てましたよね?それは事実として残りますよね?ひなたになんて説明するつもり?
『ムカついてたから人形捨てました』?
すっごい残念な後編。

多くの人はそう思わないかもだけと、原作大好き人間としては、心は通い続けていてほしかった。

静か
静かさん / 2017年10月24日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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葛藤ばかりの映画になってしまった。

前編がまずまず面白かったので後編に期待したのだが、人間ドラマに重点を置きすぎたせいで「これ将棋映画じゃなくてもいいんじゃない?」状態でした。
葛藤、葛藤、葛藤、、、ウザくなるほど有ります。
イジメ、家族問題、死別、恋人との別れ、自暴自棄、、これんとばかり詰め込まれている。
明るい話しが殆どない。

他の方も言う様に三作目が無いと収集つかないレベルに近いと私は思う。
スターウォーズに例えると、二作目(エピソード2or5)で少し希望を見せて終わります的な。
映画製作ミスかな。最初から2作作ってしまった事が。

巫女雷男
巫女雷男さん / 2017年10月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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守り、守られ、与え、与えられ… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

人気コミックを実写化した青春将棋ムービーの後編。
前編は見応えはあったが、予想に反して重たい内容で…。
後編も見応えはあった。でも、エピソードがてんこ盛り過ぎて…。

晴れて新人王となった零。その記念対局で宗谷名人と初対局。
川本家の三姉妹と出会って1年。次女・ひなたが学校でいじめを…。
その川本家に、三姉妹を捨てて出て行った父親が現れ…。
来る獅子王戦トーナメント。零だけじゃなく、各棋士たちもそれに向け…。
引き続き、零の苦悩と成長、幸田家との関係、川本三姉妹との交流…今回の対局は色々考える事が多過ぎっ!

それぞれのエピソードが胸打つポイントであったり、ちと消化不良であったり…。
まず、宗谷名人との初対局。いきなりラスボス登場で、一番の緊張と集中がそこで終わってしまった感もしたが、あくまでこれは“記念対局”。ラストはまた別の対局で飾り…。
ひなたが受けるいじめはかなり陰湿。苦しむ清原果耶の演技は涙を誘うが、より一層どんよりと…。一応解決にはなるが、どうも釈然としない。
三姉妹の実父は、自分の事ばかり考えるダメ父。勝手に三姉妹とヨリを戻そうとするが、三姉妹が自分らで出した答え(とビンタ)になかなかスカッと。
獅子王戦トーナメント決勝に突き進むのは、零と因縁あるコワモテの後藤。そんなに彼にある不幸が。対局を一度立ち、駆け付け、号泣する姿に彼の人間味を見た。そして再び対局に戻り、プロとして戦わなければいけない厳しさ。
一つのエピソードで一本の作品として語れるくらいで、どれを主軸としていいのか、かと言って全てが巧みに繋がってる訳でもなく、散漫な印象を拭えなかった。

今回のメインは専ら家族の物語と言われてるようだが、実際は、零は何を守りたいか、それは自分にとってどんなに欠けがえのないものか、だろう。
いじめを受けているひなたの力になりたい零。
でも結局、問題を解決したのはひなた自らであって…。
三姉妹を困らせる実父から、三姉妹を守る。
しかし、守りたいという気持ちが強過ぎて、言ってはいけない事を言ってしまい、溝を作ってしまう。

将棋もそうなのだろう。気持ちが先走り過ぎると、焦って負けてしまう。
相手がどんな手で来るか、考えに考えなければいけない。
守りたい一心の零の手は、ただ一方的でそこまで考えていなかった。
相手がどんな気持ちでいるか。

零は将棋だけに集中しようとするが、暗い闇の中に迷い込んでしまう。そのまま、後藤とのトーナメント決勝へ…。
苦闘の中、零の脳裏にある思いが過る。
川本家の事、後藤家の事、仲間の事、戦ってきたライバルとの事…。
守りたい、勝ちたいと活きまいて来たけど、結局は守られ、与えられて来たのだ。
それは関わってきた皆、全員同じだ。
皆、守り、守られ、与え、与えられる。
それを知って、また新たな一手を打ち進んでいく。

神木隆之介らの体現。
非常に余韻残る今作の主題歌が、それらを包み込む。

ドラマ的に前編より後味良かったので、採点は前編より0・5プラス。
まあそれでも前編後編合わせて抑え気味の採点だが、いつかまた前編後編通して見るのもいい。

近大
近大さん / 2017年10月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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むー

家族関係に重点があてられた感じが、個人的には少しガッカリ。将棋をもっと奥深く観たかったかも。

あみ
あみさん / 2017年8月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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神木零くん

この映画を見て、勉強してスキルを身につけようと自ら思えた。やるべきだけど人に言われてうんざりだったので、自分でそう思えたのはうれしい。まえをむけました。や、そんなことは関係ないですが!

神木くんとても良いな~と。
零くんにはとてもよい。

お話に関しては原作からファンだが
映画に特記してのべるならば
泣きながら川本家に謝りに行くシーンに萌♡

なんだこのレビューは…🤦‍♀️

я
яさん / 2017年8月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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演技力の凄さに圧巻される! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

前作を見ていたので、今作も見に行きました。

前作よりも、内容の進むテンポが上がりやや混乱しましたが、深い内容でした。

特に、三姉妹の次女ひなたちゃん(清原果耶ちゃん)が学校でいじめられていた子を助けたら、自分がいじめにあってしまうというところの、ひなたちゃんが強さを見せるシーンの演技力に感動しました。

前作よりも、内容が深いです。

桜
さん / 2017年8月18日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:-
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神木きゅん

僕はソッチの趣味は無いのですが、神木くんが出ている作品を見ると、何故かオギオギする。
男の子なのにヒロイン的立場の役が多いような印象。
肝心の映画のレヴューですが、原作未完の話を映画化するハードルの高さはクリアーしてると思った。
僕は原作漫画も好きなのですが
まぁ大体のキャラ設定は良いのですが、主役である零くんの演出と設定が引っかかった。
零くんは現代っ子なので、対局に関してはクレバーであり比較的落ち着いて(見せる)筈で、劇中のように激昂したり、狂った様に長孝しないです。
感情的になるのは対局の前後であり決して表立ってそんな姿を対局中には見せないと思います。
後藤と零くんの抱えている物を対局に投影する演出なんでしょうが、ちょと違和感を覚えました。
前後編二本でまとめて映画として上手く落とす手法は及第点でしょう。
やっぱ後藤中ボス、撃破後レジェンド宗谷に挑戦、僕達の冒険はこれからだぜっ!ってな展開にするのが無難な訳だよね🎵

ひなちゃんはボーイッシュ系じゃなくもうちょっと可愛い系の娘がよかった
あかりお姉ちゃんより香子お姉ちゃんの方がエロく感じたのは、倉科カナの無駄使いだよな?

ミハエル
ミハエルさん / 2017年8月16日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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面白かったです。

面白かったです。

comeyu
comeyuさん / 2017年7月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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これは家族の物語 零(0/闇)は幸田家に引き取られるが、幸田家には...

これは家族の物語

零(0/闇)は幸田家に引き取られるが、幸田家には【福】が足りなかった。

川本家と知り合う事で、彼は初めて あかり が灯る ひなた に出る事が出来、やがて心に(モモの)花が(美)咲き乱れ(闇)から解放される。

それは川本家には【福】が在ったから。

(2017年4月28日 イオンシネマ板橋/スクリーン3)

松井の天井直撃ホームラン
松井の天井直撃ホームランさん / 2017年7月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
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