恋妻家宮本のレビュー・感想・評価

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恋妻家宮本

劇場公開日 2017年1月28日
89件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

いい映画でした。 子育てを終えた後の夫婦の関係性。 忙しい日々を終...

いい映画でした。
子育てを終えた後の夫婦の関係性。
忙しい日々を終えて、これから二人きりというこの時期のほうが、相手を大切に思わないといけないのであろうなと思いました。
主人公のような役は本当に阿部寛、ハマリ役。
天海祐希演じる美代子がいじらしくて可愛かった。

最後のみんなで「今日までそして明日から」を歌う場面、なんか古めかしい感じがしたのですが、個人的には好きです。

minori
minoriさん / 2017年9月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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夫婦の過渡期

うーむ。あまり深く考えることの無いテーマで日本人には疎いところかも。私はもっとうまく言える自信があるが( ^∀^)

神代もきかず竜田川
神代もきかず竜田川さん / 2017年8月27日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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原作に救われつつ

演出家の監督らしい遊び心を楽しむつもりで見れば、楽しめる作品。
私たち、なんで夫婦なんだっけ?と思ってる夫婦の会話のきっかけになる作品だから評価は高めです。

ぁぃか
ぁぃかさん / 2017年8月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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正義はぶつかるけど、優しさはぶつからない

今の我が身には染みる作品。
こんな風にはうまくいかないかな…。

上みちる
上みちるさん / 2017年8月6日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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テレビに於けるバラエティ的なノリを、ふんだんに仕掛けて来て違和感バ...

テレビに於けるバラエティ的なノリを、ふんだんに仕掛けて来て違和感バリバリなのだが、それが次第に良い具合に嵌って来る。
当然貶される要素は満載で、ダメな人は絶対に受け付け無いであろうのは容易に想像出来る。
しかしこれは良作ですね。しっかりとエンタメしています。

(2017年1月31日 TOHOシネマズ日本橋/スクリーン1)

松井の天井直撃ホームラン
松井の天井直撃ホームランさん / 2017年7月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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~「正しいことは大切。でも、優しいことはもっと大事なこと。」~

【賛否両論チェック】
賛:長年連れ添った妻に湧いた疑惑を巡り、心優しい主人公が空回りしながらも奮闘する姿が、微笑ましくて楽しい。夫婦愛をステキな角度から切り取った作品。
否:テロップや回想シーンを駆使した演出には、どうしても好き嫌いがありそうか。展開も以外と淡々としている印象。

 優柔不断でどん臭く、優しいだけが取り柄の主人公・宮本陽平が、長年連れ添った妻の離婚届を発見したことから巻き起こる疑心暗鬼の連続が、不謹慎ながらもおかしくて笑ってしまいます。
 同時に、中学教師でもある陽平のクラスの生徒の家庭問題と向き合う中で、少しだけ頼りがいのある教師へと成長していく姿も、何故か不思議とカッコよく見えてくるから、また面白いです(笑)。
 沢山笑って少しホロッとして、最後にはまた笑って爽やかな気分になれる、そんな作品です。家族やデートでも安心して観られる作品ですので、是非ご覧になってみて下さい。

映画コーディネーター・門倉カド
映画コーディネーター・門倉カドさん / 2017年3月17日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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もう終わっちゃうかなぁ〜ノリで鑑賞記録にて

基本的には,何処かの色んなトレンディドラマの延長じゃないか❕なんて指摘は頷くと,後から語れる事
をわりと見受けた,がしかし、(キャスティングで観る自分として,天下?の阿部寛と天海祐希の全く恋愛感情全く無しの「お父さん,お母さん」とココ自然体?で呼び合おうとしている会話が、堪らなくいかしていた。

サクちゃん
サクちゃんさん / 2017年3月16日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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一緒にご飯を食べる相手

熟年離婚の危機を回避するためあれこれ悩む話

「家政婦のミタ」などで一世を風靡した遊川監督の映画デビュー作。残念ながら自分はドラマを一切見ないのでどの程度凄いのか全く分からないのだが、なんか面白くて有名なんだよね程度の認識。

コメディーで熟年離婚の話と言えば「家族はつらいよ」が頭に浮かぶ。話が被ってしまうかと心配したが、本作は夫婦間の問題を二人で解決するし、主人公の生徒の問題などもあるで丸被りではなかった。

主人公の阿部寛が優柔不断でなんともイライラさせられる性格なのだが、話が進むにつれて自分を見つめなおし大きく成長する姿が心に響く。
振り返って見れば、ダメダメだったな、なんて思いながらも立派に家庭を作り子どもも結婚した。決してスカスカの人生ではない事、ただ生きてきただけではない事を再確認する。
そして決断と行動を行う。自分の人生にも少なからずそんな瞬間がくるだろうなと思った。
あるドキュメンタリー監督が「ドラマのない人なんて居ない」と言っていたのを思い出した。

妻の天海祐希はグイグイいく性格で、怖い所も優しい所もあるいいお母さんだった。
いまいち離婚届を書いた理由が呑み込めなかったが・・・

回想シーンや学校、生徒の家庭、料理教室、スケールはこじんまりとしていたが、一個人を取り巻く世界では十分すぎるほど詰め込んでいたように思う。
だが決して無駄がなく、上手く主人公の性格、立ち位置などを表現していた。何度も心の声が聞こえてきたので説明多可だと感じる人もいるかもしれないが、心の成長がテーマなのだからこの仕様もいいのではないだろうか。

生徒の家庭問題を解決するエピソードはなんとも重い設定だが、これもコミカルに表現していて、あまり鬱展開ではなかったので良かった。
ムードメーカーのドン、おせっかいメイミー、クラスに一人はいたよねって感じのキャラクター達。空元気でごまかす男子、大人びていて若干上から目線、小生意気な女子。大人の視点ならそれらもかわいいものだ。

物語は以外にも料理の力で解決していく流れなのだが、食は万国共通の言語だし胃袋を掴めば物事はいい方向に進む!いいまとめ方だし自分としては納得できた。
劇中、くどいほどの料理説明があるので正直、料理映画かよとツッコミたくなったが、ラストへの持って行き方含め王道でいい感じだ。
映画「シェフ 三ツ星フードレストラン始めました」のセリフで「うまい食事といい音楽があれば、それだけで人生は幸せだ」的なことをいっている。美味しい食事が心と体を癒し、前へ進む力をくれるのだなと思った。

主人公と妻はお互い長い間夫婦として接してきたが、まだまだ心の内は理解し合えていない、でも心を開ける信頼関係が培われていたのは確実だしお互い必要としい理解しあおうとする姿は感動的だった。

エンディングはまさかのキャスト全員で歌う珍しい構成。ミュージカル調の長回しとカメラワーク、最近だと「ラ・ラ・ランド」の冒頭のシーンの縮小版的な演出もなかなか面白かった。
両作品に接点はないと思うけども。

鑑賞前は期待していなかったし、若干斜に構えて見ていたが、鑑賞中はいつも間にか姿勢を正していた。
絶対見たほうがいいとは言えないし、最高だなんて事はないけど、意外な良作として記憶に残そうと思う。

劇中セリフより

「これからも君の作った味噌汁が飲みたい」

一日頑張るための燃料、愛こそ最高の調味料

ごはんは美味しく楽しく食べたいものです。

フリント
フリントさん / 2017年3月12日 / PCから投稿
  • 評価: -
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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ソファー

我が家のと同じだった。
そして、宮本夫も外見以外は私と酷似していた。
結婚には向いていない・・・
良い夫ではない・・・
良い親ではない・・・
良い教師にはなれなかった・・・
宮本夫の言った、正しいけど優しくない!
全部私だった。
駅での宮本妻の言葉が胸に刺さった。
後半は、涙が止まらなかった。
エンドロールが短すぎて、
涙を拭う時間が足りないほどだった。
身につまされた。
妻との関係を再構築しようと思えた。
子育てを終えかけた夫婦、必見の映画!

みみず
みみずさん / 2017年3月11日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  萌える 幸せ 泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
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じんわり来たー。

夫婦共に名演、
独身主義な自分ですが、
こんな夫婦になりたいと
思わされました。

最後出演者が歌を繋ぐ所が
ツボでした。

Booちゃん。
Booちゃん。さん / 2017年3月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:試写会
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泣けた

自分と重なるところもあり、行く末を考えた。笑いあり。泣けるところあり。

クリント
クリントさん / 2017年3月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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優しさ

正しさよりも優しさ
遊川がこんな優しい映画撮るとは意外
しかし、一人者には辛い映画でもあった。

花形右京
花形右京さん / 2017年3月7日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  幸せ 楽しい 笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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離婚届で繋がる夫婦の気持ちで賞

ほっこりする映画だった。
夫婦って皆それぞれ色々あるよね。
ありそうな設定だから、
観ていて納得した。
わたしは未婚なので、共感というか、
結婚に対して前向きになれる映画だった。

脚本はありがちだし、
思っていた展開だし、
特に突出して良いところも無いが、
悪いわけでもないので、ふつう!
観て後悔はないので、
そこはよかったかな。

おすし
おすしさん / 2017年2月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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劇場で観る価値は微妙

Amazonプライムとかでネット配信されたり、DVDになったり、金曜ロードショーになるまで待てば良かったかなー。

ストーリーは悪くないから、新婚気分がもげてるうちら夫婦が揃って改めてもう一度観てもいいけど、そんな感じ。
ただ、テレビの2時間ドラマと違って、回想シーンにもしっかりとキャスティングしていたのが好印象で、作品のよさをたてていたと思います。

E-san☆
E-san☆さん / 2017年2月27日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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デカい。優しい。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

なんて見た目デカい夫婦なんだろう~と思いながらもカッコいい。
見栄えだけで制覇できるような二人が中年夫婦、息子が独立して
夫婦二人だけの生活になるという…エェ?この二人で?と新鮮な
気持ちで観ることができた。遊川和彦だからあり得ない展開まで
予測していたが、所々笑える怖さはあれど、全体的に優しい話で
あぁ~そうだよねぇと思いながら楽しめる。阿部ちゃんの料理の
場面での腕前(特訓したんだって)、まさかの天海祐希の愛らしさ
など、俳優の意外性を一気に捻り出したといっても過言ではない。
この二人の息子なら2mはあるんじゃないかと思っていた息子も
普通にいい青年で…嫁はしっかり者(あの励ましも良かったしね)
ときてるし菅野美穂や相武紗季の役どころもかなり辛辣で笑える。
そんなキャストの意外性に比べると、話がスタンダードすぎて若
干の肩透かしあれど、二人きりになってからまた夫婦のスタート
ラインといった初々しさも感じられ微笑ましい。何より優柔不断
な夫もしっかり者の妻もお互いを意識し合っているので救われる。
同年代からみると、吉田拓郎はもう少し上の世代になるけども…

(大学時代の二人もいい感じ。工藤阿須加→阿部ちゃん有り得そう)

ハチコ
ハチコさん / 2017年2月26日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 単純 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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テレビドラマを劇場で流すな!

劇場8/100本目。テレビドラマを劇場で流すな!時間と金返せ!明らかな駄作!と、怒りながらも、思いっきり叩けて嬉しい自分もいる。

好きじゃない点
・テレビドラマ用の演技。これは役者ではなく、こういう演出をした監督の責任だと思う。
・音楽も完全にテレビドラマ的でチープ。タイミングとか、使い方も今時恥ずかしくなるよ。
・場面場面で“責任”とか”結婚”とか、文字をスクリーンに映すな。しかもワードアートみたいな安いデザインで…。センスまじか。イカれてんのか。テレビドラマ以前にバラエティのテロップじゃないか。センスのないおじいさんは、若い作り手にもう少し頼った方が良いと思います。こういう駄作観ると、ジョージミラーとかスコセッシとかあの年で、あんな活きの良い作品作るの本当にすごいな。
・古い作風も一周回って、落ち着いていて渋くてかっこいいじゃんみたいな狙いを、選曲とともにラストシーンに感じるけど、違いますよ。山田洋二みたいな映像技法に富んだ人の作品を観て、映画的満足感とともに、自然と観客が感じるのであって、今作みたいにカメラ目線でアピールするものではない。土俵違いを自覚して、出直してほしい。

と、けなしつつも「女王の教室」好きだった自分は、遊川さんの映画監督デビュー作と聞いて、期待していたんですよ。エッジの効いたものを見せてくれると思って…。予告見て、悪い意味で恐怖を感じたけど、それでも観に行ったのは、それだけ期待していたってことで…。
結果、何回も見たことある気がするテーマの、つまらないテレビドラマ二時間スペシャル的なものを、椅子に縛り付けられて「時計じかけのオレンジ」の拷問のように、強制的に劇場で最後まで見せつけられたような印象をもって、劇場を後にするとは…。文句なし、今年ワースト候補作!

スッキリした!!

菊池 旅行
菊池 旅行さん / 2017年2月24日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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ほぼ想定通り

予告のシーンを確認したくて鑑賞。
その点では、予告編の勝利?

内容的には、ほぼ想定通りで、退屈。

テルマエロマエ風、夫婦物語で、半分寝ていても展開が分かるという、親切なつくり。

夫婦がそれぞれ独りになってもやっていけそうな風で、現実感に乏しい気がする。

息子の嫁がしっかり者風でよかったね、と言ったところか。

エンドロールは何の真似?
既視感はあるのだが、ちょっと気持ち悪い。
(半分寝ていたからいいが)

レイトショーでほぼ、ガラガラなのもむべなるかな?

年代的に吉田拓郎じゃない気もするのだが・・・

kita-kitune
kita-kituneさん / 2017年2月23日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  笑える 寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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優しい映画

仲のいい夫婦が見たら、より絆が強くなるような映画だった。

munbamunba
munbamunbaさん / 2017年2月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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22歳未婚の学生ですが...笑

原作・重松さん、脚本・遊川さん、阿部寛さん、天海祐希さん
これは観なければ!と思い観ました。
阿部さんの正しさ、優しさについてのセリフが印象的で、心にグサッときました。
夫婦間に関わらず、そのセリフは人間関係を続けていく上で、大切なヒントのように思えました。

ペコ
ペコさん / 2017年2月20日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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夫婦で観ると良いのかもね…

個人的に吉田拓郎は好きなので、最後のエンディングは良かったと思う。
まさに、今日まで明日からで、今日と同じ明日が来るとは限らないけど、それを願って人は生きていると思う。そして、その繰り返しにより、はじめに思ってたことを忘れたりするんだろうけど、こうやって何かをきっかけに思い出せることは良いことだと思う。
倦怠期とまでは言わないものの、そうやって昔を思い出せなくなった夫婦で観ると良い映画なのかもね…。

kawauso
kawausoさん / 2017年2月19日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  幸せ 単純 笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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