LIFE!のレビュー・感想・評価

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LIFE!

劇場公開日 2014年3月19日
355件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

世界を見よう ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

雑誌「LIFE!」の最後の表紙の写真を求めて
主人公が旅をするというストーリー。

主人公は仕事はしっかりこなすが、日々妄想癖の耐えない中年男性。
だが、旅の中での出会いや困難を乗り越えていくうちに逞しくなっていく。

随所に散りばめられた美しい風景と、笑わせてくれるパロディーシーンなどは観た人の心を掴んでくれるはず。

長い旅の末、最後の雑誌の表紙を飾ったのは何の写真なのか?

それはラストで明かされる。

本作の至るところで見受けられる標語
「世界を見よう お互いを知ろう それが人生の目的だから」

観た人はこの意味を理解出来るはずだ。

人はどこかに必ず認めてくれる人がいる。
狭い世界に閉じこもっていないで、思い切って広い世界に飛び出そう。

そう思わせてくれる力がこの映画にはある。

Chaos Daily blog
Chaos Daily blogさん / 2018年1月21日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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雑誌「LIFE!」最後の表紙を飾る写真とは ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

出会い系サイトのプロフィール欄の“体験談”が埋められないような冴えない男(ウォルター)が主人公。

雑誌「LIFE!」社の標語、
「世界を見よう お互いを知ろう それがライフ(人生)の目的だから」
これが、この映画のキーワードの一つとなっている。

写真家(ショーン)が指名した、
雑誌「LIFE!」最後の表紙(25番ネガ)を飾る写真とは?

ヒマラヤの高地で、ウォルターとショーンが出会ったシーンで、“最後の表紙(25番ネガ)”はウォルターの写真だと読めました。

ショーンに、
「これまでで最高傑作」
「人生(ライフ)の真髄」
とまで言わしめた写真。
それは雑誌社の写真部で、真摯に働くウォルターの写真なのでありました。

そうですショーンは見ていたんです、ウォルターこそ雑誌「LIFE!」の最後の表紙を飾るに相応しい男だと。
ここは感動しました。

白昼夢をよく見るウォルター、
映画のパロディーのオンパレードなんですが、そこはやりすぎだったな(減点)。

不死鳥
不死鳥さん / 2018年1月17日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最高

今まで映画自体あまり見ることは無かったのですがこの映画を見て映画を好きになりました。
音楽もストーリーも映像も美しいです。妄想の中でのエンターテインメント性もありながらそれと同時に高い芸術性も感じました。見た後には人生観が変わりましたし、鑑賞後の幸福感も凄かったです。おすすめできる映画です。

南の国のボビー君(Mr.Bobby)
南の国のボビー君(Mr.Bobby)さん / 2018年1月16日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 笑える 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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旅行行きたい

good

black hole
black holeさん / 2017年12月22日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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LIFE!

最初は退屈な映画かもと思ったが普通に面白かった。全てが空想的なファンタジーと違って、現実的な設定の中でありえないことが沢山起こるという感じだったので好みはわかれるのかなと思った。洋画らしい。

さえかちん
さえかちんさん / 2017年11月13日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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美しく、面白く、気持ちがいい

見終わった後、まず最初に、面白かったなと思える。
この映画は別にハラハラするようなものではないのに、見た後にこれほど爽快感のある、気持ちいい映画は今までに見たことがない。
また、コミカル要素や恋愛要素、さらに冒険的な要素など様々なものを含み、見ていて全く飽きない。
映像も美しく、劇中に出てくる自然の景色は綺麗でリアルに感じられる。空想シーンと現実の対照も面白く、主人公の成長ぶりを感じられる。
この映画で一番印象的なのは、ショーンのある一言。このセリフは、生きていく上での一つのヒントを提示してくれたような気がする。
人それぞれ生き方は違うが、何をもって生きていくことが大切か、など色んなことを考えさせられるし、また、大きな勇気をこの作品は与えてくれる。

Ryota
Ryotaさん / 2017年11月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:-
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つまらない

みなさん高評価だったのでくだらない妄想が始まるたび我慢して観ていました。
半分で限界です。
ラストなんてもうどうでも良くなりました。

赤と黒のブラジャー
赤と黒のブラジャーさん / 2017年10月29日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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冒険したくなる! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

妄想してばっかりの主人公。LIFE誌のネガ管理~現像を25年間担当しているが、会社が買収されたせいでLIFE誌は電子化、実質廃刊。しかも最終刊を飾るはずのネガを無くしてしまった。ネガを貰うため、LIFE誌お抱えの写真家、ショーンを探しに行くという話。
面白かった!妄想ばっかりで、冒険とは無縁の主人公が、一念発起、まさに一世一代の旅に出る。
「旅に出よう。もっと近づこう。お互いを理解しよう。それが人生の目的だから」。良い言葉!
主人公がドンドン逞しくなる姿に感動。広い世界に出るって素晴らしいことだなって再認識。
ヒマラヤでショーンを見つけて、一緒に雪ヒョウを見て、そこの掛け合いが素敵。本当に感動するものは写真に残さない。自分の目で見ていたい。わかる気がする。そのあとに、現地の子供達とサッカーする景色も素敵。無くしたネガのことを「LIFE誌の真髄」と言ってたから、このなんとも言えん感動が真髄なのかな~と思った。
んだけど、結局最後はネガが見つかって、その中身もしっかり見せてくれた。LIFE誌の真髄が、主人公が仕事をする姿なのかあ。そこだけイマイチだと思った!人生の真髄なんて各々が見つければいいし、変に答えを見せてほしくなかったな。
それでも面白かった。前向いて進みたいときに見たい映画。
あ、この映画は絶対に字幕で見た方がいい。岡村の声も雰囲気合わないし、関西弁とか意味わからんし。。。

はまち
はまちさん / 2017年10月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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インスタグラムに翻弄される現代の人に見てほしい

妄想癖から始まるLIFE社の写真のネガ管理を仕事としているウォルター
会社が買収されLIFE誌が廃盤になる最後の表紙をまかされたウォルター
ところが写真家のショーンが送ってきたネガには
ショーンが指示した25番のネガがないことから
物語が動き出す、、、

ネガのありかを聞き出すために
ショーン探しの旅に出るウォルターに
勇気をもらえる

今まで頭の中だけではでかい事を言ってたウォルターも
ヘリから飛び降りサメと戦い火山に向かって走り
ヒマラヤを登ったウォルターは
一皮も二皮もむけていて
ただただかっこいい男になっていく姿は
自分を変えるには行動あるのみ!
と問われてる気がしてならないです

途中ショーンを発見し
ショートと会話するシーンに凄い今の人たちに
特に見てほしいし響いてほしい言葉があって
ユキヒョウの写真を撮りにきたのに
いざ出てきたら撮らないショーンは

時々ねもしその瞬間が俺にとって素敵な一瞬だったら
カメラに邪魔されたくない
その一瞬を大切に味わう
今を楽しむ

この発言がかっこよすぎて
温かい料理が出てきても写真映えしか気にしない子に
一瞬しか咲かない花火なのにカメラ越しからしか見ない子に
友人といるのに写真映えきにして
会話もろくにしないそんな関係の子に
見てほしいほんとに

最後はめちゃくちゃかっこよくなってる
ウォルターにただただ魅了される映画

大切に観ると
ラストのシーンも涙ぐんでしまうそんな映画です。

いま何かに悩んでる人に観てほしい!
勇気をもらえる作品です

tk
tkさん / 2017年10月4日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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気持ちいい映画

先の読めない展開。美しい描写。冴えない主人公。最高です。大好きですね。こういうの。

Kentaro
Kentaroさん / 2017年9月20日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  興奮
  • 鑑賞方法:-
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この映画はまさに『灯台もと暗し』だなと思う。人生の価値は非日常にあ...

この映画はまさに『灯台もと暗し』だなと思う。人生の価値は非日常にあるから冒険に出よう!という作品ではなく、ラストには主人公の日常にこそ価値があると示した良い作品。

HaDoSon
HaDoSonさん / 2017年8月26日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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吹替えで見ちゃダメ

普段、映画は吹替え派の私。
内容を100%理解したいからです。
映画のシーンに集中できて、ストーリーが理解しやすいので
昔から吹替え派でした・・・が!!!
この映画に関しては字幕をお勧めします。

主人公ウォルターの吹替えはナイナイの岡村隆史さんなのですが
酷い・・・酷すぎる・・・。
なんでアメリカ人が関西弁やねんwww

でもさ、『シュレック』。あれもダウンタウンの浜田雅功さんが
関西弁で声優をしましたよね。
あれは違和感なくすっと入ってこれました。
キャラクターものという事、そして訛りが強いという設定もあったからでしょう。

でも今回のLIFE!においてはダメ!!
関西人なのにイントネーションおかしいし、棒読みだし・・・
なぜこれでOKが出たのか不思議。
最近の映画はプロの声優を使わずに話題作りで芸能人を起用してることが増えてきています。やめて欲しい。

この作品も素晴らしい映画なのに吹替えが酷くて勿体ない。

前置きが長くなりました。m(._.)m

・・という事で、吹替えは見るに耐えがたく字幕で見直しました。

内容はとても素晴らしいです。
映像美、音楽のセンスも良いですね(*^_^*)

冴えないサラリーマンの主人公がショーンを追いかけて旅するにつれて
一皮剥けて、いい男になっていきます。

それと普段の頑張りを認めてくれている人が、どこかに必ず居るよ・・というメッセージ性もあります。

今の仕事に疲れた時、人生にちょっと疲れた人に
見てもらいたい名作だと思います。

《余談》
最後の表紙のウォルターですが、序盤で出てきた25番ネガを探している時のシーンと一致するので、その時の写真か??
・・と思いましたが、それだと時間軸が合わないので
あれは普段のウォルターだったのでしょう。
ちょっと紛らわしいのでセリフに「いつもここでネガを見てるんだ」
とかあった方が良かったんじゃないかな・・と思いました。

もし地上波で放送する時が来たら
吹替えは新しく作りなおして欲しいです。

えみR
えみRさん / 2017年7月7日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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窓際の美学。

知人が大号泣したと言っていたので見て見たのですが、そんなに泣くような映画ではありませんね。
でも、映像と音楽、人物像がお洒落でスタイリッシュでなかなかいい映画でした。
窓際の美学を感じる映画でした。

ねじまき鳥
ねじまき鳥さん / 2017年7月1日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
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雑誌LIFEのネガ管理をする冴えないサラリーマンが無くなったネガを...

雑誌LIFEのネガ管理をする冴えないサラリーマンが無くなったネガを探しに、撮影者を求めてグリーンランド・アイスランド・ヒマラヤなどをめぐる、ロードムービー。

最初、妄想部分のCGが多かったので、ファンタジーぽいのか、と思ったら、世界へ出かけて、外に飛び出そう・自分の殻から抜け出そうとするウォルターの思いが伝わってくる。

ロードムービーだと画面がぶれたり、誇張することが多いのに、落ち着いた感じで映像がよい。しかも、登場人物が多くないし、それぞれがちゃんと後でフォローがある。

最後の写真も、ある程度は想像できたが、さらっと登場しただけなのもよかった。

キッスィ
キッスィさん / 2017年7月1日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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素敵な映画 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

友達に薦められて、観てみた。ベン・スティラーが大好きになった。
アイスランドの絶景、最高の音楽。映画の隅々までも感動を呼び寄せる。
あり得ないんだろうけど、個人的には最後、ウォルターとミシェルが手つないで、綺麗に終わるシーンが表紙になってくれたら、と思った。そして、旅したくなる。
とても強いメッセージの込められた、最高の映画だった!

2017年6月5日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  楽しい 興奮 幸せ
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旅したくなる

初めてこれを観たとき面白か?って思って途中でやめちゃったけど、なぜかまた観なくなって最後まで観たらすごく面白かった!
これを観るといっつも冒険したくなるよ

Shingo
Shingoさん / 2017年5月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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homage to LIFE ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

17歳で父親を失い、その2日後にはバイトを始めて家計を支えてきた主人公Walter。通帳と睨めっこし、高齢の母親と女優の夢を追いかける妹の生活の面倒をみています。度々ぶっ飛んだ妄想に耽ける彼ですが、父親の死以来、恐らく夢を諦め、家族のため地道に働かなければならなかったからだと思いました。

LIFE magazineの専属カメラマンSeanは世界中を駆け巡り、正に人生の一瞬一瞬を謳歌している人。一方、ネガ管理を仕事とするWalterは、Seanの写真を通してでしか世界を見ていませんでした。最後まで直接会うことがなかった彼らですが、仕事への熱意と誠意を通して信頼し合っていた二人の対比が良かったです。

最後の表紙を飾るモデルは何も幻の生物ではない。生きるために精勤する人々の人生も立派で美しい。「美しいものは注目を求めない」と語るSeanの言葉と重なります。

生産性や効率化を重視するあまり、見失うものは計り知れない。よく扱われるテーマですが、LIFE magazineに恥じることのない素晴らしい風景を舞台に、社の理念をひとつひとつ体験していくWalterの変化は観客の目にも明らかです。Ben Stiller流のお笑いノリで進むので、まさかの妄想オチか?と心配になるくらいの冒険でした。

メッセージが映り込んだ背景や音楽も良かったです。

挑戦は大事。必要なのは少しの勇気?仕事への情熱をほんの少し冒険に注いでみますか?

"The Quintessence of Life"
"To see the world, things dangerous to come to,
to see behind the walls, to draw closer,
to find each other and to feel.
That is the Purpose of Life."

"Beautiful things don't ask for attention."
"If I like the moment... personally, I don't like to have the distraction of camera. I just wanna stay in it... yeah right there, right here."

everglaze
everglazeさん / 2017年3月21日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
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life is beautiful, life goes on

主人公が決断をしてからの音楽✖︎壮大な映像。都合4回繰り返し。見事なワープ。特に最初のArcade FireのWake upとDavid BowieのSpace Oddityの2曲はその高揚感がたまらない。
ショーンペンとベンスティーラーの最後のやりとりに行きつく。ど直球の人生観にコミカルもシニカルも塩梅よく練りこまれた良作。

Kj
Kjさん / 2017年3月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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良かった!

評判がいい作品だったので鑑賞したが、なかなか楽しめた。
ベン・スティラー演じる空想好きの主人公が一人の女性に恋に落ちながら、一つのネガを追い求めるというストーリーで、主人公の空想や行動が面白く、ユーモアに富んでいる。ネガを求めて旅をするなかで主人公は成長し、ラストのシーンでは主人公がとてもかっこよく見える。演出や音楽にそこまでこだわりは感じないものの、ストーリーはとてもおもしろい。特にラストは見どころ。

ジンジャー・ベイカー
ジンジャー・ベイカーさん / 2017年3月18日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  笑える 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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^ ^

何が伝えたかったのか。少し理解出来ませんでした

まっちゃん
まっちゃんさん / 2017年3月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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