かぐや姫の物語のレビュー・感想・評価

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かぐや姫の物語

劇場公開日 2013年11月23日
256件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

映画としての完成度は素晴らしいが....

作画や世界観がまるで引き込まれるような素晴らしいものであり、2時間があっという間に過ぎ去った。
しかしながら見終わった後に残るのは前から感じていた原作である竹取物語とは何が言いたかったのかという疑問のみであり、後味の悪さを感じずにはいられない。
かぐや姫には感情移入すればするほど、この世界は理不尽なものであり悲しみに満ちているという印象しか持つことが出来なかった。
月の国の者達は何がしたかったのか?残された父母は悲しみのまま生きねばならず、かぐや姫もいやいや地球を離れ、月で悲しみの元で生きねばならず...
だったら最初からかぐや姫を地球に送るなよ!というか罰として地球に送ったくせして、かぐや姫が助けを求めたからってすぐ飛んで来て、しかも拒否権無しで強引に洗脳して連れ帰るってどうなんだろうか?バットエンドでも何か考えさせられるようなものなら納得は出来るが、ラストに死より理不尽な納得の出来ない別れをするのは本当に理解に苦しむ。あんなラストにするならこんな物語作らず、父母がただかぐや姫に会わず、あの土地に幸せに暮らしたという方が誰もが幸せだろう。
長々と書いてしまったが映画自体は本当に素晴らしいの一言に過ぎる。しかし、後味が悪過ぎるためもう二度と見ることはないだろうと思う。

てぃお
てぃおさん / 2018年2月18日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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至高点

わたしたちは、地位を得たり物質的に豊かになるためではなく、泣いたりわらったり怒ったり恋をしたり…あらゆる喜怒哀楽を経験することを求めて生まれてくるのだ。
自由にならなかった恋が実らなかった短い生だった…そんな思いも全て、この世に生まれて来たからこそ得られ魂に刻まれる、大切な経験と感動。

そのことをあたたかな手書きの絵でじんわりと伝えてくれる映画。
見終わった後、この上なく美しいものを観た、そのような感慨を覚えさせられる作品です。

ヒポリタ
ヒポリタさん / 2018年1月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:TV地上波
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なんとなく

好きなんです。こういう作風。まんが日本昔ばなしを観て育ったからですかね。

最後天人に連れて行かれるシーン、
傀儡のように吸い寄せられる様、
阿弥陀如来の怒りも血も涙も何も感じさせない無機的な不気味さ、
この世の事を(完全にではないようですが)あっさり忘れ去ってしまうというところ、
人が死ぬとあの世へ去るような、記憶が消し去られまた輪廻するような、、
そこで奏でられるまた軽快で心地好い音楽🎶()
別れの切なさとそれを超えるこの世の人の生の儚さのようで身に染み入る。

鑑賞後、つい軽快な音色を頭の中でリピートさせながら、いつか来るであろう近親者との別れの辛さに想いを馳せてしまい哀しくなる。

終盤の余韻が自分の中で濃かったので+★0.5。お別れ物に弱い。

追記:この世の暮らしはこんなにも悩み多きものなのに、何の憂いも一切無い天の暮らしが長引くとそれが退屈過ぎて堪らなくなり、いずれまたこちらへ来たくなる説 』がなんとなく補強される。

映画マン
映画マンさん / 2017年11月30日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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翁の愛が重いww 子煩悩が行き過ぎたあまり子も不幸になる典型的なお...

翁の愛が重いww
子煩悩が行き過ぎたあまり子も不幸になる典型的なお話だった。
子も親もお互いを思い合うのにズレてく姿は悲しく面白い。
後、出てくる男がみんなだめんずで笑えたw

uzumoti
uzumotiさん / 2017年11月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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色々リンクして泣いた

色々リンクして泣いた

я
яさん / 2017年7月23日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ジブリ作品を初めてお金払って見た。 時代モノ、古文、アニメ、苦手な...

ジブリ作品を初めてお金払って見た。

時代モノ、古文、アニメ、苦手な分野の連鎖だったが、ニカさんの主題歌ということで見てきた。

が、やっぱり作品には入り込めなかった。なんでだろ。

キッスィ
キッスィさん / 2017年7月1日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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日本の映画。

日本の色を使っているこの映画は、本当に日本のアニメ水準の高さを感じさせてくれる映画でした。

ねじまき鳥
ねじまき鳥さん / 2017年6月1日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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映像もストーリーも美しい ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

竹取物語のお話は知っていたけれど
 最後月へ帰ってしまう悲しいおとぎ話といった印象で
あまり興味がありませんでした。

  でも、この作品は人情というか生き様というか愛をたくさん感じることができました。

花が咲いたり
虫が飛んだり
風がふいたり
カエルがないたり…

そういうあたりまえのことがとても感動的な描写で描かれていてじいいいんとします。

すべてのキャラが魅力的。
いつの時代にもプレイボーイはいるんだなあと思ったり
帝のあごに驚愕したり
すてまるそんなに妻子一瞬で捨てちゃうの!?と思ったり
冷静に突っ込む私も同時にいましたが、泣きました。

罪と罰ってなんだろう?
罪が地球にあこがれたことで
罰が地球へおくられたこと?かとも思ったし
 多分それも間違いじゃないけど、
喜怒哀楽に興味を抱いたことが罪で、
それを味わされることが罰だったんじゃないかなあと個人的には思いました。

笑ってこらえてをみていたから余計に
ここでこの音楽やっぱりいいわーと再確認したり
ラストの悲しいのにパレードっぽい音楽に胸が痛くなったりしました。

とにかく、すんごいよかったです。
でももう1度みるには心の準備が必要かも。

r!eco
r!ecoさん / 2017年5月19日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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ラストが……。 地球も月もどっちも極端。 そういう意味では怖かった。

ラストが……。
地球も月もどっちも極端。
そういう意味では怖かった。

ちあき
ちあきさん / 2017年5月9日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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綺麗な映画

自然と涙が出る作品でした。映画館で見ましたが、何とも言えない綺麗な映像が印象的でした。

comeyu
comeyuさん / 2017年4月12日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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映像がきれい ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

最初は絵に違和感があったのだけれど、だんだんそれが慣れていき心癒されるように。

野山の美しさや、野花や獣、小さな農家や田んぼの風景にはこの絵がぴったり合ってる。
日本人の心象風景っていうか。
赤んぼが裸なのもいいね。
好きなシーンはやっぱり…

てことでこのレビューの続きはブログに来てください!
映画・本があれば幸せ~HAPPYLIFE~

you
youさん / 2017年3月28日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:TV地上波
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高貴な姫君だって、汗をかくし・・ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画「かぐや姫の物語」(高畑勲監督)から。
原作はもちろん「竹取物語」。
生まれてからの成長があまりに早いので、
一緒に遊ぶ仲間たちから「タケノコ」とあだ名されながらも、
自然を相手に朝から晩まで駆け巡る元気な女の子から、
都で高貴な姫君に変わるとき、眉毛を剃り、お歯黒を施すシーン。
姫君は、激しく動き回り、汗をかくこともないから、
額からの汗が目に入るのを防ぐ眉毛は必要もないから剃るらしい。
また、歯を出して笑うのは、高貴ではなく下品ということなのか、
お歯黒をするのは、そういう意味があるらしい。
それを知って、かぐや姫が「高貴な姫君は、人ではないのね」と呟く。
さらに続けてこう叫ぶ。「高貴な姫君だって、汗をかくし、
時にはゲラゲラ笑いたいことだってあるはずよ。
涙が止まらないことだって、怒鳴りたくなることだってあるわ」と。
公家など高貴な人たちが、眉毛を剃ったりお歯黒をする意味を、
とてもわかりやすく教えてもらった。(笑)
もう一度、図書館で「かぐや姫」を探して読んでみようかな。

shimo
shimoさん / 2017年3月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  知的
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人間らしさ

地球(特に日本)は草や花、動物たち。季節に彩られ美しい。だけど、人間の世界はエゴばかり。お爺さんも、公家も、帝も、捨丸も、そしてこの地に来た姫も。感情とリンクした、時に柔らかく、時に鋭い線描が美しいけれども、何かひっかかる人間たち。まさにこれが表現したかったことではないか。醜い人間のエゴ、けれどそれが人間らしく美しい。その地に身を置くことが、この姫の罰。何にもとらわれなければ、悲しみも苦しみもないが、それは幸せなのか。
主演の朝倉あきも力強く美しかったが、相模殿の高畑淳子は流石の仕事ぶりだった。

栄画太郎丸
栄画太郎丸さん / 2017年3月4日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 知的 悲しい
  • 鑑賞方法:TV地上波
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帝のアゴ

観るのは二回目です。

かぐや姫の犯した罪と罰についてやっと
理解できました。

人間だから何度も過ちを繰り返す…って話であれば
ニイチャンと一緒にいても何か良からぬ事は起こるのでは?と思いました
地球は生き地獄ですから

それにしても、1回目は帝のアゴに全部持ってかれてしまいました。かぐやと同じ声を最初あげてしまいましたwあれはwwwwきついwwwwwwwゾワゾワするwwww

百足
百足さん / 2017年3月3日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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最後、月に帰るシーンが見どころかな 僕の知ってるエピソードではかぐ...

最後、月に帰るシーンが見どころかな
僕の知ってるエピソードではかぐや姫が置土産を置いていったのだけれどそれは描かれてなかった
求婚を無理難題でことわるシーンはもっと見たかった

にょむ
にょむさん / 2017年2月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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「新解釈」?騙された!

有名な疾走シーンは物凄いですし、そこに至るまでのドラマはそこそこ面白いですが、「新解釈」はその部分だけ。
あとは自分が知ってるかぐや姫の展開でした。

ジンクス
ジンクスさん / 2017年1月12日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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桜のように綺麗な人の物語り ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

アニメーション映画は、幼い頃から殆ど観た事がなく、しかも一人で映画鑑賞したのも初めてでした。かぐや姫のお話しは、絵本、観劇を幼い頃に見ていました。

映画にある、かぐや姫の罪が気になり一人で映画館へ向かいました。はっきり言って何が罪か解らない部分も多かったんです。幼い頃は、ただ竹の中からお姫様が産まれ時期が訪れたから帰るべき月へ帰ったお話しだとしか印象がありませんでした。

今回、映画を観て少しだけ、自分と重ねてしまいました。血の繋がりや、親子関係、幼なじみとの関わり。何故か懐かしく涙が流れました。

産まれたばかりの、かぐや姫の成長は、子供を産んだ経験のある私には、とても愛おしく、懐かしく、ミルクの香りまで蘇り声を出して泣いてしまいました。かぐや姫は、どんどん成長してしまう。もっとゆっくり大人になってと、やるせないけど暖かい気持ちに成りました。アニメの動きの人間らしさには、驚きました。

かぐや姫の美しさから、我を忘れ財産に目が眩んだおじいさんも、私には、親の優しさとしても映る部分がありました。娘に幸せで生活に困らない環境を与えたかった部分もあるのではないでしょうか?私は、一概におじいさんを責められなかったです。

反対に、かぐや姫の気持ちを尊重したおばあさんも結局愛情面では、おじいさんと同じ思い、娘を思う愛情だと感じました。

かぐや姫は、おばあさんに心を開いていた感じですが、おじいさんの気持ちも理解していたと思うのです。ただ、結婚は大切な人としたかったと思います。故にプロポーズしてくる男性に、無理難題を伝えたのが罪なら、はっきり断れなかったかぐや姫には、当たり前の事に思えました。おじいさんの手前断れない。なら、出来ない事を伝えれば、本気出ない男性は逃げるか、卑怯な手段を使う。そんな事より、かぐや姫の心の中には、捨丸という、かけが得ない存在しか初めからいなかったんだと思えました。

愛した大切な存在を簡単に忘れる事など出来ないのが、かぐや姫だと感じました。少なくとも、かぐや姫には、地位も財産、財力そんなものに、目は行かなかっただけだと思います。産まれ育った場所の懐かしい景色の中に、思い出だけを重ねてひたすらに、あの頃へ帰りたいと願ってたのではないでしょうか?解らないのは、月で犯した罪が何か私には、解りませんでした。

ただ、捨丸との再会は、現実よりも、夢の中での再会のような感じを受けました。
それゆえ結局別れ別れになり、未来を見なかったゆえ月へ戻る時を迎えてしまったのではないでしょうか?月の世界へ必死に帰さないよう願うおじいさん、おばあさんの姿に、紛れもなく親の姿を感じました。わが娘を離したくない必死の姿に涙しました。

親子とは、血の繋がりだけでは、片付けられない絆を感じ涙しました。し、私も血の繋がらない祖父母、実の母親に、いつも優しい彼の母親や、育ての父親に、あまり記憶のない実の父親で育ちましたから、かぐや姫の気持ちが解る感じがありました。かぐや姫の記憶が無くなると話していましたが、私には、残ったように思えました。残っていて欲しいです。自分の記憶に鮮明に残る相手とは、それだけ過ごした時間ではなく、関わりの密度だと、例え1年でも関わりの密度が深ければ30年過ごした人間より勝ると思います。少なくとも、私は、そうです。

ピンクの桜や、ピンクの着物、無邪気なかぐや姫の印象の強かった映画でした。また、音楽がやはり懐かしく感じ、不思議な映画でした。

あじさい
あじさいさん / 2016年12月18日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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みんなunhappy

独善的な爺さんは親のエゴの象徴でしょう。
絵が独特で、切ないお話でした。

everglaze
everglazeさん / 2016年12月7日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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号泣

評判が微妙だったためゲームしながら料理しながら観てましたが、育ての親との別れあたりから涙が止まらず。
ここまでのかぐやの葛藤と叶わなかった想いが切なく、最後にメッセージ性を強く感じました。

都で暮らしながらも、ずっと楽しかった田舎暮らしに戻りたいと思いながら叶わず、大切な人や育ての親と離れたくないと願っても叶わずだったかぐや。
「今」とは過ぎてしまえばどんなに戻りたいと思っても戻れないかけがえのない時間で、今は当たり前に側にいる人とも必ず別れがくる。だから幸せな今を大事に生きるべき、そんな気持ちになりました。

ホタルの墓も大好きですし、高畑監督はやはり偉大です。

さく
さくさん / 2016年10月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:TV地上波
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せつない ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

かぐや姫が地球に憧れた罪
地球で生きる罰
帰りたいと願うことでその罪はなくなる。

実は色んな手を使って辛くなるよう仕向けられてた
お爺さんとのスレ違い、都での暮らし
おとこ達の醜さ、、、

記憶をなくし歌を歌い涙を流すかぐや姫
だけど本当に辛いのは残された人たちじゃないかな。

かぐや姫は罪を償ったことになるけど、
月がやる罰は辛いものだったなー。
切なすぎました。

まーこ
まーこさん / 2016年9月25日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  怖い 泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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