ギャビン・フッド

ギャビン・フッド
英語表記
Gavin Hood
誕生日
1963年5月12日
出身
南アフリカ/ヨハネスブルク
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南アフリカ出身の映画監督。ヨハネスブルグのウィットウォーターズラント大学を卒業後、法律事務所の仕事を経て俳優に転向する。渡米してカリフォルニア大学ロサンゼルス校で脚本と演出を学び、帰国。母国の保健省が制作するHIV教育ドラマの監督・脚本を手がけ、南アフリカのエミー賞と言われるアルテス賞を受賞した。初監督映画「A Reasonable Man(原題)」(99)で国際的な注目を集め、続く脚本・監督作「ツォツィ」(05)でアフリカ映画として初のアカデミー外国語映画賞を受賞。ハリウッドで製作した「国家誘拐」(07)を経て、「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」(09)、「エンダーのゲーム」(13)などSFエンタメ大作のメガホンも手がける。近年の監督作に、現代のドローン戦争の世界を描いた「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」(15)、イラク戦争にまつわる告発事件を映画化した「オフィシャル・シークレット」(19)など。

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