クリステン・スチュワート&マイケル・セラ、新作で夫婦役に
2023年4月19日 21:00

クリステン・スチュワートが新作ロードトリップコメディ「Sacramento(原題)」に出演することがわかった。同作はマイケル・アンガラノ(「THIS IS US/ディス・イズ・アス」)が監督、主演し、マイケル・セラ(「スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団」)、マヤ・アースキン(「PEN15(原題)」)が共演する。
米Deadlineによれば、アンガラノとクリス・スミスが共同で脚本を執筆した本作は、自由奔放な主人公リッキー(アンガラノ)と結婚して落ち着いた親友のグレン(セラ)が、思いつきでロサンゼルスからサクラメントまで旅するなかで過去と向き合い未来について考える物語。アースキンがリッキーの妻タリー役、スチュワートがグレンの妻ロージー役を演じる。
スチュワートとアンガラノは2004年の映画「Speak(原題)」で共演している。新作「Sacramento(原題)」は間もなく撮影がスタートする。
関連ニュース
「英国王室に起きていることは普遍的な物語の世界と同じ」 パブロ・ラライン監督がクリステン・スチュワートと作り上げた「スペンサー ダイアナの決意」
2022年10月14日 16:00
映画.com注目特集をチェック
メラニア
世界中がさまざまな出来事に揺れ動く今、公開される――あなたにはこの作品が、どう映る?
提供:イオンエンターテイメント
神の雫 Drops of God
【今、この作品にハマりにハマってます】人間ドラマとミステリーがとんでもなく面白い!!
提供:Hulu Japan
ネタバレ厳禁どんでん返し衝撃ラスト
【個人的に最も“ゾクッ”とした注目作】このゾクゾク、むしろ快感――ぜひご堪能あれ。
提供:JCOM株式会社
あり得ないほど“すごい映画”がくる
【とんでもない、事件的な、想像を絶する異常さで…】これはヤバいエグいの類の言葉じゃ“追いつかない”
提供:ギャガ
あの“大傑作”級の“本物の映画体験”
【映画.com編集長もドハマり】規格外の“演技力”と“人間ドラマ”。極限の一作がここにある。
提供:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
アマギフ5000円が当たるX投稿キャンペーン実施中!
【最新作公開記念!】あなただけの“本作との思い出”を教えて下さい! (提供:東宝、CHIMNEY TOWN)