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「コード・ブルー」感動のエンドロール映像が公開! 興行収入は86億円を突破

2018年9月13日 09:00

本編の感動をもう一度…!「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」

本編の感動をもう一度…!
(C)2018「劇場版コード・ブルー
ドクターヘリ緊急救命」製作委員会
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[映画.com ニュース] ドクターヘリが題材の人気ドラマシリーズを映画化し、大ヒットを記録中の「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」の特別映像が、このほど披露された(https://youtu.be/O3yQF-F2aoQ)。エンドロールに流れる“祝福メッセージ”で、本編ではカットされた内容も収録された“完全版”として公開。映画の感動が、再び胸に押し寄せる映像となっている。

2008年に放送が始まったドラマを、シリーズ10周年の節目に初めて映画化。17年のドラマ第3期で描かれた地下鉄トンネル崩落事故から3カ月後を舞台に、救命救急センターで職務をまっとうする藍沢耕作(山下智久)らが、「成田空港」と「海ほたる」で立て続けに発生した大事故に立ち向かう。7月27日に封切られ、9月11日までの47日間で累計観客動員670万人、興行収入86億円を突破。現時点の18年公開作No.1ヒット「名探偵コナン ゼロの執行人」(興収86.7億円)を抜くことが確実視されている。

披露された映像は、多くの困難を乗り越え結ばれた冴島(比嘉愛未)&藤川(浅利陽介)夫妻に向けた、仲間からのメッセージを収録。白石(新垣結衣)、緋山(戸田恵梨香)、4人のフェロー(有岡大貴成田凌新木優子馬場ふみか)、橘(椎名桔平)、そして藍沢(山下)のあたたかな祝福に、全国の観客が強い感動を覚えた様子で、「エンドロールでも泣ける」「エンドロールを見に、もう一度映画館行ってくる」など絶賛評が寄せられていた。

(映画.com速報)

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