新「スーパーマン」ホワイト編集長役にローレンス・フィッシュバーン
2011年8月3日 15:25

[映画.com ニュース] クリストファー・ノーランがプロデュース、ザック・スナイダー監督がメガホンをとる「スーパーマン」シリーズ最新作「マン・オブ・スティール(原題)」に、ローレンス・フィッシュバーンの出演が決定した。
フィッシュバーンが演じるのは、デイリー・プラネット新聞社のペリー・ホワイト編集長。ヘンリー・カビル扮するスーパーマン/クラーク・ケントと、エイミー・アダムス扮する恋人ロイス・レーンの上司にあたる、昔かたぎの鬼編集長だ。クリストファー・リーブの「スーパーマン」シリーズではジャッキー・クーパー、ブランドン・ラウスの「スーパーマン・リターンズ」ではフランク・ランジェラが演じた。
「マン・オブ・スティール(原題)」はほか、ラッセル・クロウが実父ジョー=エル役、ケビン・コスナーが養父ジョナサン・ケント役、ダイアン・レインがその妻マーサ役、マイケル・シャノンが悪役ゾッド将軍役で出演。2013年6月14日の全米公開が予定されている。
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