オリバー・ストーン監督、次作は米のアフガニスタン侵攻を描く
2006年10月20日 12:00
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オリバー・ストーン監督、次作は米のアフガニスタン侵攻を描く

アメリカ同時多発テロの悲劇を描いた「ワールド・トレード・センター」が好評のオリバー・ストーン監督が、今度はアメリカ軍によるアフガニスタン侵攻をテーマにした戦争映画を撮ることになりそうだ。ストーン監督は、タリバン一掃作戦をアフガニスタンで指揮した、元CIAのゲイリー・バーンスタイン執筆による手記「Jawbreaker」の映画化権を獲得。現在、「すべては愛のために」のサイラス・ナウレステが脚本を執筆中だという。
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