誰でもほんわか、心❤️温まる安定作品。ゆるい笑いもかえって良い。
イヤイヤ、小山薫堂主導の湯道 作品だけあって
わかりやすく、和む、かつ笑える作品
人それぞれ人生にはドラマあり
「湯」の前では平等
というか、皆んな仲良く行こうよ❗️的な和み作品
ぶれていない、
ストーリー自体は王道
何かを忘れている主人公が、本当の生き様を見出す的な
【こんな古ボケたポンコツ冗談じゃねぇぞ❗️→何が悪いんだ、最高だ❗️】
王道ストーリーが日本人的に心地よい。
若... 続きを見る
池井戸潤原作と知らなければ、、、
池井戸潤原作なので、あの暑苦しく泣けることを期待して見てしまった。が、なんかちょっとサッパリしすぎかな。
なんだろう、ちょっと薄味に感じました。泣けるシーンも無かったし。
普通に観れば十分楽しめる映画でした。
阿部サダヲさんを筆頭に、、みんな良いキャラでした。 続きを見る
ミステリーでは無く‼️❓純粋なラブストーリーとして観るべし‼️❓
冷静に観たら、無茶苦茶な人間が、無茶苦茶なことをして、終わる、そんな映画です🎞🎟🎬🎦
でも、中国から韓国に逃げてきて、藁おも掴む思いでD V男に心が崩壊して、防衛の果てに、理想の男は、理想の刑事で妻子持ち、再度の崩壊、されば、その果てに行き着く先は。
刑事も、個人生活がいつのまにか破綻して、その果てに行き着く先は。
だから、この映画は冷静に観るのでは無く、それぞれに同化して、自分の人生のなれ... 続きを見る
みんな本当にいそうな人ばかり。誰もが誰かのモデルです。
メガバンクだろうが、地方銀行だろうが、信金だろうが、とにかくこの業界の経験者なら皆さん納得のシーンばかりです。
ATMの現金装填を思い出すだけでも手の感触が蘇るし、地場企業訪問、無理筋な貸出稟議書で本部と対決‼️なんて場面も懐かしく思い出しました。
金融、不動産、決済に立ち会う司法書士。
どの業界にも足を突っ込んだことのある自分にはもう臨場感が半端なくて。
(でも、ついぞ銀座のママさんとは昔... 続きを見る
地上600メートル やってくるのは死神だけ
最後は感動しちゃった。600メートルの鉄塔のテッペンに取り残された美女クライマー2人。半分以上、尺は残っているけど大丈なのかなこの作品。それが、全然大丈夫で緊張が途切れない。
わずかな希望→チャレンジ→打ち砕かれる希望→不屈の精神
の繰り返しなんだけど、600の高さをVR並みに感じさせる演出で、足はすくむし、タマタマはギュッと上がったまま下りてこないし、ノドもカラカラ。
叙述トリ... 続きを見る
木村拓哉&大友啓史監督が奏でる“勝ち戦”
2時間48分があっという間と感じるほどに、一寸の隙もない大友啓史監督作。
クランクイン直前の一昨年9月から事あるごとに話を聞いてきたが、これぞ“勝ち戦”といえるのではないだろうか。
タクトをふるった大友啓史監督と座長として現場を牽引した木村拓哉が、今作に関わるスタッフ、キャスト、関係者の誰をも勝ちに導いた。そう表現するのが適切だと感ずる。
過去を再現したかのような街の賑わいは目に楽しく、国宝... 続きを見る
アイルランド小島の風景は美しい。ただ、話はベクトルが難解、どこに向かってるの?不思議ちゃん映画。
アイルランド🇮🇪内戦1923 本土と離れた小島ののどかだけど、厳しい情景
緑の島だけど、樹木は生えない 美しい景色
小島だから全員が顔見知り。故にみんな退屈。
だが、不思議ちゃん映画で、そこそこ【何で?なぜこういう行動心理のベクトル?】という不思議さで
そこそこ魅せる。
ロバがかわゆい。
精霊の舞い降りた老女が恐ろしい。
しかしコレでアカデミー行けるかなぁ❓最近変なのばっかだからか... 続きを見る
これぞプロの仕事‼️
ちゃんと作り込みました‼️
スタッフ、キャストのそういう取り組み姿勢が、どの細部からも伝わってくる、とても気持ちの良い好感度の高い映画です。
細部ってどういうこと?
たとえば、飲酒運転はダメだ!という社長。
平気でポイ捨てをする悪徳警察官。
それぞれ単独では何てことのないシーンですが、サラッと挿入するだけで、鍵とカネを巡って争う対立軸が、単に奪おうとする側、守ろうとする側ということに留ま... 続きを見る
病んだ時代を映す、心優しき《悪のカリスマ》
アメリカン・コミック映画の常識を覆す映画でした。
ホアキン・フェニックスの演じるアーサーは社会の片隅でひっそりと
老いた母親を介護しながら暮らす50男です。
超能力どころか、
金なし、
地位なし、
チカラなし
精神を病んで抗うつ剤を多量に飲み、カウンセリングを
受ける男。
仕事はピエロの扮装をした大道芸人で、笑わせる仕事なのに、
“ワーハハハハ“
“ワーハハハハ“と、
笑いだすと止まらない... 続きを見る
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