海の魅力。楽しくて仕方なかった!!!!!
ジャスティス・リーグには疎い人間なので正直そんなに良いとは思っていなかった。
しかし本編が始まるとすぐに引き込まれてしまった。
海の帝国!戦士!
そう言えば、子ども時代は海洋生物図鑑に夢中で、空想の世界に浸っていたなぁ…。三つ子の魂百まで。
*こういう「ドッカーン!」という感じの話(?)は景気が良くて好きです。メランコリーをぶっ飛ばしてくれるような。宣伝の「アドレナリン全開」とかいう文句は... 続きを見る
良い部分を削り、要らないものを足している
原作既読です。原作も展開が雑で気に入ってはいません。雫井作品では下位の出来だと思います。
踊り、泣き組、最上の不潔な家族、その自宅、橘の裏キャラ、追っかけ、そしてインパール。もう全部要らない。原作にないものをいろいろ詰め込んで尺が足りず何とも中途半端になりました。特に戦争へこじつけようとするのは監督のカラーでしょうが突然キナ臭くなり興を削がれます。
終盤の展開を改変したのはキムタクに忖度... 続きを見る
これぞ不朽の名作❗ストーリー完璧じゃね!?
これぞまさに不朽の名作❗
ドキドキワクワクが止まらないエンターテイメント満載の作品!!
メリハリ利いてるし、笑いの要素も完璧。
リー・トンプソンもキュートだし、なによりマイケル・J・フォックスがコミカルだしカッコいいしサイコーだね!
あとジョニー・B・グッドの使い方も良い! 続きを見る
フツーのラブロマンス
アカデミー賞の誤発表など
色々なところで話題となっている本作品。
「ミュージカル苦手な人でも大丈夫!」
「冒頭のダンスで拍手しちゃいそうになった!」
「号泣必至!」
至る所で絶賛の嵐。
「『ラ・ラ・ランド』を批判する人は
流行っているモノを叩いてカッコつけてるだけ」
という意見すら見かけた。
しかしどれだけ評判が良くても、
カッコつけてるだけと言われても、
僕は構えずに自分の感覚で
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「描く」ことへのこだわりが革新的な映像表現を生んだ
昭和の戦時の暮らしを描くアニメで、これほど新しい映像体験になるとは!郷愁、お涙頂戴のありがちな作品かと思いきや、当時を題材にした従来のアニメとは一線を画する傑作だ。
主人公すずは、描くことが大好きな女性。親に縁談を決められる時代、女性の自由意志がろくに認められない世界に、自分の存在を刻むかのように、目にしたものを絵に描く。すずが描く風景画は、時にアニメの中の実景を書き換える。その表現手法が... 続きを見る
自分の目で世界を見つける物語
「過去のデータや慣習は、未来の可能性を縛るものではない」という力強いメッセージを感じました。
平和にみえる世界にも、目に見えない「決めつけ」や「格差」が深く根を張ってる。
そんな、社会が勝手に作り上げた「ならわし」や「キャリアの壁」に、真正面からぶつかっていく姿が眩しくみえる。
権力の影と、小さき者たちの光
一見すると善に見える存在や権力者に潜む「影」と、弱者として扱われてきた存在が... 続きを見る
作品は悪くない、空気が悪い。『果てしなきスカーレット』酷評の本当の理由
本作をめぐる評価の錯綜は、作品そのものの出来不出来よりも、むしろ現代の“空気の悪さ”を象徴している。ヴェネツィア映画祭に並ぶ作品群の多くが、キャンセルカルチャーやポピュリズムの暴走、相互保証された狂気など、いま世界を揺さぶる現象に正面から切り込む中で、細田守監督が提示したのは、ハムレットを大胆に換骨奪胎した異界ファンタジー。これが「家族で楽しむ細田アニメ」のブランドイメージと致命的に噛み合わ... 続きを見る
1ミリもカッコよくないディカプリオが、ラストでめっちゃ愛おしくなる‼️
冒頭は16年以上前の、橋や建物や銀行などに、
爆破を仕掛ける革命家のボブの所属する仲間のグループ「フレンチ75」
の活動が派手に描かれています。
そしてボブより過激なくらいの恋人のベルフィディアが愛し合って
娘のウィラが生まれる。
父性に目覚めたボブに対して、ベルフィディアは母親の自覚も全くないまま
家を出ていってしまう。
そんなボブは身を隠しつつもウィラを16歳まで立派に育てていた。
とこ... 続きを見る
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